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公明党参議院
総発言数
4,054
直近の所属会派
公明党
直近の役職
直近の発言日
1977/11/15

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 建設委員会60 件・60%
  • 運輸委員会28 件・28%
  • 予算委員会第四分科会11 件・11%
  • 本会議1 件・1%

※ 全 4,054 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

4,054 20 を表示
公明党1977/11/15

82参議院 運輸委員会 第5号

○委員長(内田善利君) 午後一時まで休憩いたします。 正午休憩 —————・————— 午後一時六分開会

公明党1977/11/15

82参議院 運輸委員会 第5号

○委員長(内田善利君) ただいまから運輸委員会を再開いたします。 休憩前に引き続き、国有鉄道運賃法及び日本国有鉄道法の一部を改正する法律案を議題といたします。 この際、参考人の出席要求に関する件についてお諮りいたします。 本案審査のため、本日の委員会に、日本航空株式会社副社長高木養根君を参考人として出席を求めることに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

公明党1977/11/15

82参議院 運輸委員会 第5号

○委員長(内田善利君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 —————————————

公明党1977/11/15

82参議院 運輸委員会 第5号

○委員長(内田善利君) これより質疑を行います。 質疑のある方は御発言願います。

公明党1977/11/15

82参議院 運輸委員会 第5号

○委員長(内田善利君) 本日の質疑はこの程度にとどめ、これにて散会いたします。 午後六時十六分散会 —————・—————

公明党1977/11/01

82参議院 運輸委員会 第4号

○委員長(内田善利君) ただいまから運輸委員会を開会いたします。 委員の異動について御報告いたします。 去る十月二十八日、吉田忠三郎君が委員を辞任され、その補欠として目黒今朝次郎君が選任されました。 —————————————

公明党1977/11/01

82参議院 運輸委員会 第4号

○委員長(内田善利君) 運輸事情等に関する調査を議題とし、質疑を行います。 質疑のある方は順次御発言を願います。

公明党1977/11/01

82参議院 運輸委員会 第4号

○委員長(内田善利君) いいですね、資料。

公明党1977/11/01

82参議院 運輸委員会 第4号

○委員長(内田善利君) 午前中の質疑はこの程度にとどめ、午後二時再開することとし、休憩いたします。 午後零時五十分休憩 —————・————— 午後二時四分開会

公明党1977/11/01

82参議院 運輸委員会 第4号

○委員長(内田善利君) ただいまから運輸委員会を再開いたします。 休憩前に引き続き、運輸事情等に関する調査を議題とし、質疑を行います。 質疑のある方は順次御発言を願います。

公明党1977/11/01

82参議院 運輸委員会 第4号

○委員長(内田善利君) 本日の調査はこの程度にとどめ、これにて散会いたします。 午後四時三分散会 —————・—————

公明党1977/10/27

82参議院 運輸委員会 第3号

○委員長(内田善利君) ただいまから運輸委員会を開会いたします。 委員の異動について御報告いたします。 本日、目黒今朝次郎君が委員を辞任され、その補欠として吉田忠三郎君が選任されました。 —————————————

公明党1977/10/27

82参議院 運輸委員会 第3号

○委員長(内田善利君) 運輸事情等に関する調査を議題とし、質疑を行います。 質疑のある方は順次御発言を願います。

公明党1977/10/27

82参議院 運輸委員会 第3号

○委員長(内田善利君) 午前中の質疑はこの程度にとどめ、午後一時再開することとし、休憩いたします。 午後零時十一分休憩 —————・————— 午後一時四分開会

公明党1977/10/27

82参議院 運輸委員会 第3号

○委員長(内田善利君) ただいまから運輸委員会を再開いたします。 休憩前に引き続き、運輸事業等に関する調査を議題とし、質疑を行います。 質疑のある方は順次御発言を願います。

公明党1977/10/27

82参議院 運輸委員会 第3号

○委員長(内田善利君) 本日の調査はこの程度にとどめ、これにて散会いたします。 午後四時五十八分散会

公明党1977/10/26

82参議院 公害対策及び環境保全特別委員会 第2号

○内田善利君 環境庁長官の種々の発言問題が起こって、長官としても、長官としての発言の重みを痛感しておられると、このように思います。発言されたことが訂正されたり弁明があったりしないように、はっきりした姿勢で環境行政に臨んでいただきたい。こういう立場から現在環境行政を見ておりますと、いろんな面で、経済に押し切られておるような、あるいはその圧力のもとに、なかなか思うように行政が施行できないんじゃないかと、そういう面が多々受けとめられますので、…

公明党1977/10/26

82参議院 公害対策及び環境保全特別委員会 第2号

○内田善利君 詳しく環境アセスメント法案に触れるつもりはございませんが……。 次に、公害健康被害等に関して、硫黄酸化物はその数値が示されて大気の汚染原因物質ということで規定されて地域指定がされておるわけですが、窒素酸化物がまだ事実上無視されておると、なかなか窒素酸化物までに入らないと、これはどういうことでしょうか。

公明党1977/10/26

82参議院 公害対策及び環境保全特別委員会 第2号

○内田善利君 数値的にはまだ指定できませんか。

公明党1977/10/26

82参議院 公害対策及び環境保全特別委員会 第2号

○内田善利君 大気汚染防止法の中でも窒素酸化物は有害物質の中に入っているわけですね。そして健康に悪影響を与えるものであると明記されておるわけです。また、現に東京の杉並とか中野、練馬、そういった地域等では硫黄酸化物の濃度は低いんですね。低いが、呼吸器の障害が非常に多い。その原因はやはり酸化窒素にあるんじゃないかということで、健康被害補償の地域指定にするような強い要望もあっているようですが、こういうことを考えますと、大気汚染防止法にもちゃん…