内村清次
会議録に記録された「内村清次」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 4,813 件
- 直近の所属会派
- 日本社会党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1954/05/19
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金5 件
- 防衛2 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 建設委員会82 件・82%
- オリンピック準備促進特別委員会18 件・18%
※ 全 4,813 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第19回 参議院 地方行政委員会 第39号
○委員長(内村清次君) 御異議ないものと認めます。 それではこれより討論に入ります。御意見のおありのかたはそれぞれ賛否を明らかにしてお述べを願います。 なお修正直見がございましたら、討論中にお述べを願います。
第19回 参議院 地方行政委員会 第39号
○委員長(内村清次君) 他に御発言はございませんか。他に御意見もないようでございまするから、討論は終局したものと認めて御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第19回 参議院 地方行政委員会 第39号
○委員長(内村清次君) 御異議ないと認めます。 それではこれより採決に入ります。地方財政法の一部を改正する法律案について採決いたします。 先ず討論中にありました石村君の修正案を問題に供します。石村君提出の修正案に賛成のかたの御挙手を願います。 〔賛成者挙手〕
第19回 参議院 地方行政委員会 第39号
○委員長(内村清次君) 多数でございます。よつて石村君提出の修正案は可決されました。 次に、只今採決されました石村君の修正にかかる部分を除いた衆議院の送付にかかる地方財政法の一部を改正する法律室全部を問題に供します。修正部分を除いた衆議院送付案に賛成のかたの御挙手を願います。 〔賛成者挙手〕
第19回 参議院 地方行政委員会 第39号
○委員長(内村清次君) 多数であります。よつて地方財政法の一部を改正する法律室は多数を以て修正議決せられました。 なお本会議における委員長の口頭報告の内容は、本院規則第百四条によつて、あらかじめ多数意見者の承認を経なければならないことになつておりますが、これは委員長において本法案の内容、本委員会における質疑応答の要旨、討論の要旨及び表決の結果を報告することとし、御承認願うことに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第19回 参議院 地方行政委員会 第39号
○委員長(内村清次君) 御異議ないと認めます。 それから本院規則第七十二条によつて、委員長が議院に提出する報告書につき多敬意見者の署名を附することになつておりますから、本法案を可とせられたかたは順次御署名願います。 多数意見者署名 石村 幸作 館 哲二 伊能 芳雄 酒井 利雄 田中 啓一 長谷山行毅 島村 軍次 笹森 順造
第19回 参議院 地方行政委員会 第39号
○委員長(内村清次君) 御署名漏れはございませんか。御署名漏れはないと認めます。 本日はこれにて散会いたします。 午後零時五十四分散会
第19回 参議院 地方行政・文部連合委員会 第1号
○委員長(内村清次君) 只今より地方行政文部連合委員会を開会いたします。 前例によりまして、私が本連合委員会の委員長を勤めることにいたします。どうかよろしくお願いいたします。 議題は公職選挙法の一部を改正する法律案(閣法第七五号)についてであります。先ず主として文部委員のおかたから御質疑をお願いいたします。 なお、出席予定者は、文部大臣大達茂雄君、初等中等教育局長緒方信一君、自治庁長官塚田十一郎君、次長鈴木俊一君、政務次官青木正君、選挙…
第19回 参議院 地方行政・文部連合委員会 第1号
○委員長(内村清次君) 緒方局長から発言ありませんか。
第19回 参議院 地方行政・文部連合委員会 第1号
○委員長(内村清次君) 関連ですか、あなた。
第19回 参議院 地方行政・文部連合委員会 第1号
○委員長(内村清次君) それではまだ続いていますから。荒木君。
第19回 参議院 地方行政・文部連合委員会 第1号
○委員長(内村清次君) 大体まあ三万からの議事進行の内容も伺いましたが、今回委員会といたしましては、今後の取扱いの点に対しましては、又両委員長とも相談いたしますし、地方行政といたしましても、理事会でも又この問題につきましては合同審査の件に対しましても相談いたします。只今の三委員のおかたがたの意見は十分一つ尊重いたしまして、まあ本会議も始まつておることでございまするから、暫時休憩をする……。
第19回 参議院 地方行政・文部連合委員会 第1号
○委員長(内村清次君) 委員長といたしましては、地方行政委員会の理事会の決定もありますし、委員会の希望もありますが、実は今日合同審査を解きたいと、こういうような心組みでおりまして、本会議があつておりますが、適当のときに又再度再開するというのが委員長の気持です。
第19回 参議院 地方行政・文部連合委員会 第1号
○委員長(内村清次君) そうなんです。その点はまだ委員の質問もありますし、たまたま本会議で重要な緊急質問もあつておりますし、本会議の議事もありますから、適当のときにこの委員会を再開しまして、そして議事を進行して行く、合同委員会を進行して行くというのが委員長の気持です。で、その後に又再度この合同委員会がどうなるかというようなことにつきましては、両委員長とも相談をいたしますし、地方行政のほうでの理事会のほうにも一つ御相談をいたしまして、(「…
第19回 参議院 地方行政・文部連合委員会 第1号
○委員長(内村清次君) 只今より開会いたします。 それでは本日は文部及び地方行政委員会の連同委員会は散会いたします。 午後五時十八分散会
第19回 参議院 地方行政・建設連合委員会 第2号
○委員長(内村清次君) これより地方行政・建設連合委員会を開会いたします。 前例によりまして、地方行政委員長の私が委員長の職をとります。よろしくお願いいたします。 昭和二十九年度の揮発油譲与税に関する法律案について、これを議題といたします。五月六日の連合委員会におきまして、本法案の第二条にあります道路整備五カ年計画の資料、この点に対しまして、政府のほうでは自治庁及び建設省と協議の上に次の連合委員会に提出することを約束されておりますから、…
第19回 参議院 地方行政・建設連合委員会 第2号
○委員長(内村清次君) わかりました。この五月六日の合同審査会におきましては、只今小笠原君のほうからも資料の提出要求がなされて、問題の焦点はこの第二条にありまする道路整備の五カ年計画を、これを先ず政府のほうでは明確にして、そうしてこの計画に基いたいわゆる府県道関係のこの四十八億の問題がどういう計画で資金の配分がなされるかというようなことが中心であつたはずでございます。で、これに対しましては、自治庁も建設省も必ず協議の上に本委員会のほうに…
第19回 参議院 地方行政・建設連合委員会 第2号
○委員長(内村清次君) それから委員のかたに申しますが、大蔵省主計局次長原純夫君が来ております。
第19回 参議院 地方行政・建設連合委員会 第2号
○委員長(内村清次君) そこで、最後の小笠原君の発言につきましては、委員長におきましても又委員会にもお諮りいたしますが、又そのことは尊重いたしますが、ただ前段におきまする問題ですが、先ほど建設及び自治庁長官、大蔵省の意見を聞いてみますると、確かに御指摘の通りに言葉が食い違つておるように私たちは考えております。同時に又その閣議の手続というものがどういうふうな順序になさるのかわかりませんが、私たちはまだその点はよく十分了承しておりませんが、…
第19回 参議院 地方行政・建設連合委員会 第2号
○委員長(内村清次君) わかりましたが、これにまあ委員長といたしましては、この会期ももうあと長いことではございませず、やはり只今の長官のお言葉を信じまして、又小笠原委員の発言の保留の問題も含めまして、やはりこれは一貫いたしまして、この法案に対しましてはこの五カ年計画の資料が提出をされて、そこでお互い両委員の方方が納得した上において、地方の自治の見地に立つた実行ができて行くということが、これはもう目的でございますから、それで委員会といたし…