内村清次
会議録に記録された「内村清次」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 4,813 件
- 直近の所属会派
- 日本社会党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1954/05/24
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金5 件
- 防衛2 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 建設委員会82 件・82%
- オリンピック準備促進特別委員会18 件・18%
※ 全 4,813 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第19回 参議院 地方行政委員会 第43号
○委員長(内村清次君) 委員長といたしましては、公職選挙法のこの問題の内容から亘りまして、委員会の審査といたしましては、当然これに該当するような方々のやはり一応の公述も聞かなくちやならんとは考えておつたわけであります。(秋山長造君「当り前だ」と述ぶ)併しほかの法案の審議もありますから、でき得ればこの問題は、そういうような手続は、或いは皆様方の意見が一致するならば省略して、そうして十分審議を尽すべき問題だと、これは大きな即ち選挙法の改正で…
第19回 参議院 地方行政委員会 第43号
○委員長(内村清次君) 休憩前に引続き地方行政委員会を開会いたします。
第19回 参議院 地方行政委員会 第43号
○委員長(内村清次君) 只今館君から選挙法の改正案に対しましての御意見が出たのですが、そのような取扱にしてよろしゆうございますか。御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第19回 参議院 地方行政委員会 第43号
○委員長(内村清次君) これは市川さんの御提案の参第五号でございますが、やはりこれも併せてそのような取扱にしてよろしゆうございますか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第19回 参議院 地方行政委員会 第43号
○委員長(内村清次君) それでは、只今のはやはり市川さんのお気持も、これは委員長から聞いてよろしゆうございますか。(「結構です」と呼ぶ者あり)委員長から聞くことにいたしまして、只今緑風会の提案のような形で御了承を一つお願いするというようなことで、委員長から市川さんによく話を聞いて、御意見を聞くというような取扱をいたしたいと思いますが、それでよろしうございますか。 [「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第19回 参議院 地方行政委員会 第43号
○委員長(内村清次君) それじやさように取扱います。 本日はこれにて散会いたします。 午後十一時五十二分散会
第19回 参議院 地方行政委員会 第42号
○委員長(内村清次君) これより地方行政委員会を開会いたします 議題に入る前に、皆様にお諮りすることがございます。 先ず理事辞任の件でございます。堀末治君は一時地方行政委員会委員を辞任せられましたので、理事も自然退職せられたことになります。又館理事が辞任の旨届出がございましたが、これを許可することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第19回 参議院 地方行政委員会 第42号
○委員長(内村清次君) では、館哲二君の理事の辞任を許可することに決定いたします。堀委員の一時辞任に伴う理事の補欠と館理事の辞任に伴う理事の補欠の互選を行いたいと存じますが、如何いたしましようか。
第19回 参議院 地方行政委員会 第42号
○委員長(内村清次君) 只今の石村君の動議に御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第19回 参議院 地方行政委員会 第42号
○委員長(内村清次君) では、私より理事を指名することにいたします。理事堀末治君の補欠に再び地方行政委員になられた堀末治君を、理事館哲二君の補欠に小林武治君を指名いたします。 ―――――――――――――
第19回 参議院 地方行政委員会 第42号
○委員長(内村清次君) 次に、公職選挙法改定に関する小委員が一名欠けておりますので、互選を行いたいと思います。
第19回 参議院 地方行政委員会 第42号
○委員長(内村清次君) 只今の石村君の動議に御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第19回 参議院 地方行政委員会 第42号
○委員長(内村清次君) では、私より堀末治君を公職選挙法改正に関する小委員に指名いたします。 ―――――――――――――
第19回 参議院 地方行政委員会 第42号
○委員長(内村清次君) それからお諮りいたします。公職選挙法の改正案につきまして、文部委員会から委員外発言の通告者が荒木正三郎君、岡三郎君、須藤五郎君、相馬助治君、高田なほ子君が通告をされておりますが、この委員外発言を許可することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第19回 参議院 地方行政委員会 第42号
○委員長(内村清次君) それではそのようにいたします。 それからちよつと委員のかたに申上げます。又委員外のかたに申上げますが、本日は文部大臣が宮中に参内の予定がございまして、大体十一時十五分頃までに是非委員会を退席したいという希望が通告されてございますが、そのようなことで、できますならば文部大臣の質疑から先にして頂きまするようにお願いいたします。
第19回 参議院 地方行政委員会 第42号
○委員長(内村清次君) 委員長といたしましても、実はその点も勘案いたしまして、成るたけ一つ委員外のおかたがたは順序よく、まあ関連は別といたしまして、順序よく一つ発言をやつて頂きまして、そうして若しも文部大臣が出席されておる午前中の時間に残る場合には、本委員会といたしましてもやはりこの法案につきましては、一回も審査いたしておりませんからして、午後は是非とも宮中参内から退席されたならば、必ず本委員会に出て頂くということは文部大臣も約束されて…
第19回 参議院 地方行政委員会 第42号
○委員長(内村清次君) 岡君にちよつと申上げますが、先ほど委員長から申しましたように、文部大臣の退席時間が来ておりますから退席して頂きまして、文部大臣に対する質問は保留して頂いて、自治庁長官に対する質問をお願いいたします。
第19回 参議院 地方行政委員会 第42号
○委員長(内村清次君) ちよつと速記をとめて。 〔速記中止〕
第19回 参議院 地方行政委員会 第42号
○委員長(内村清次君) 速記を始めて。
第19回 参議院 地方行政委員会 第42号
○委員長(内村清次君) それでは暫次休憩をいたしたいと思います。 午後零時士一分体感 ―――――・――――― 午後二時十六分開会