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日本社会党参議院
総発言数
4,813
直近の所属会派
日本社会党
直近の役職
直近の発言日
1954/05/27

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 建設委員会82 件・82%
  • オリンピック準備促進特別委員会18 件・18%

※ 全 4,813 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

4,813 20 を表示
日本社会党(第四控室・左)1954/05/27

19参議院 地方行政・内閣・人事・法務連合委員会 第1号

○委員長(内村清次君) 委員長のほうではそのように扱いますが、湯山君にちよつと申上げますと、人事院関係ですね、先ほど委員長は人事院総裁をと言つておりますが、そういうような関係は必要ありませんか。

日本社会党(第四控室・左)1954/05/27

19参議院 地方行政・内閣・人事・法務連合委員会 第1号

○委員長(内村清次君) ございませんね。ただ了解済というようなことに対するところの明確なことは必要ございませんね。

日本社会党(第四控室・左)1954/05/27

19参議院 地方行政・内閣・人事・法務連合委員会 第1号

○委員長(内村清次君) わかりました。それでは委員長としては、一つ政府のほうでも只今のところで方針を統一して頂きたい。それから質疑を進行して頂きとうございますが、そのほうは保留されますのですね。

日本社会党(第四控室・左)1954/05/27

19参議院 地方行政・内閣・人事・法務連合委員会 第1号

○委員長(内村清次君) 休憩前に引続きまして、地方行政委員会、人事・内閣・法務の連合委員会を開会いたします。質疑を続行いたします。

日本社会党(第四控室・左)1954/05/27

19参議院 地方行政・内閣・人事・法務連合委員会 第1号

○委員長(内村清次君) 只今一松君からこの合同審査に対する、まあ私から考えますると期間の点に対しまして御不満の意が表明せられております。この問題につきましては、実は合同審査をやりまする午前のこの委員会におきまして、亀田君及び千葉君からも同様な御不満の御意見が開陳されました。そこで私は委員長といたしまして、この御不満の意に対しまして御答弁を申上げておつたわけでございますが、一松委員は御出席でございませんから、今一つ繰返して申上げますと、只…

日本社会党(第四控室・左)1954/05/27

19参議院 地方行政・内閣・人事・法務連合委員会 第1号

○委員長(内村清次君) 先ほど委員長といたしましても、一松委員の御発言の中にありましたことを一つ落しておりましたから、それも付加えて御答弁申上げますと、全く審議は慎重でなくてはならない、法案の性質からこれは私も同感でございます。同時にこの点につきましては、今日の合同審査会にも地方行政委員会の理事のかたも委員のかたがたもたくさんここにおられますからして、一松委員の御意見も承わつておられることと私は信じております。併しその判断につきましては…

日本社会党(第四控室・左)1954/05/27

19参議院 地方行政・内閣・人事・法務連合委員会 第1号

○委員長(内村清次君) その点につきましては、これは午前中の一松委員の御不在のときでしたが、湯山委員の質問に対しまして、政府のほうに意見の統一を委員長から求めております。これに対しましては、只今意見が統一したということで、それに対しての答弁を申出ております。これを一つ……。それでは法制局長が来ましたから、そのあとにその答弁を保留してやらせることにいたします。

日本社会党(第四控室・左)1954/05/27

19参議院 地方行政・内閣・人事・法務連合委員会 第1号

○委員長(内村清次君) 先ず法制局長の奥野君から答弁させます。

日本社会党(第四控室・左)1954/05/27

19参議院 地方行政・内閣・人事・法務連合委員会 第1号

○委員長(内村清次君) それでは先ほどの湯山君の質問に対しまして、政府のほうで答弁の通告が来ております。

日本社会党(第四控室・左)1954/05/27

19参議院 地方行政・内閣・人事・法務連合委員会 第1号

○委員長(内村清次君) ちよつと待つて下さい。まあ質疑は続けてよろしゆうございますけれども、持時間の点は又メモを差上げます。

日本社会党(第四控室・左)1954/05/27

19参議院 地方行政・内閣・人事・法務連合委員会 第1号

○委員長(内村清次君) 千葉君もまだ質疑の希望がございましようが、実は持ち時間が経過いたしておりますから、質疑は保留しておいてもらいます。次に移らしてもらいます。

日本社会党(第四控室・左)1954/05/27

19参議院 地方行政・内閣・人事・法務連合委員会 第1号

○委員長(内村清次君) 確かに千葉委員が言われる御不満の点もよくわかります。同時に又湯山君の質疑に対しましての政府の答弁は、これは政府の意見統一が今日まで、法案が出されるまで統一がなされておらなかつたということに対しましては、これは政府の点におきましてどうも不手際な点も委員長といたしては認めておりますが、これもやはり一つの質疑の過程とお考えになりまして、実は持ち時間も四時までございましたが、四時十五分まで経過したわけでございます。只今千…

日本社会党(第四控室・左)1954/05/27

19参議院 地方行政・内閣・人事・法務連合委員会 第1号

○委員長(内村清次君) それでは湯山君。

日本社会党(第四控室・左)1954/05/27

19参議院 地方行政・内閣・人事・法務連合委員会 第1号

○委員長(内村清次君) わかりました。その点も委員長も認めております。それでまあ政府は強弁をこのようなところでやつているようでございますけれども、私は確かに認めているわけです。だからまあ答弁もあとでなされまして、あなたからの更に質疑もあつたことでございますから、この経過だけは御了承願いたい。 次に移ります。矢嶋君。

日本社会党(第四控室・左)1954/05/27

19参議院 地方行政・内閣・人事・法務連合委員会 第1号

○委員長(内村清次君) そうでしたか。木村君。

日本社会党(第四控室・左)1954/05/27

19参議院 地方行政・内閣・人事・法務連合委員会 第1号

○委員長(内村清次君) 木村君に申上げますが、今自治庁のほうの鈴木次長を出席要求をいたしましたけれども、ちよつと宮内庁のほうに行つておるらしいので、後藤財政部長を呼んでおります。それから大蔵省のほうも主計局長か或いは主計局次長を今呼んでおりますから。

日本社会党(第四控室・左)1954/05/27

19参議院 地方行政・内閣・人事・法務連合委員会 第1号

○委員長(内村清次君) どうかそのようにお願いいたします。

日本社会党(第四控室・左)1954/05/27

19参議院 地方行政・内閣・人事・法務連合委員会 第1号

○委員長(内村清次君) 実はその問題になりますると、木村君の又御意見も伺いませんとわかりませんが、委員長といたしましては、木村君の持時間内におきましての御発言はこれは自由であるし、只今の財政の問題も別の何と申しますか、一般予算に対する広汎な経済政策の問題ではないようでありまして、やはり警察法の今回の提案理由にありました、法案の中の重要な項目についての御質疑と思つておりまするから、これは私委員長といたしましては当然なことではなかろうかと思…

日本社会党(第四控室・左)1954/05/27

19参議院 地方行政・内閣・人事・法務連合委員会 第1号

○委員長(内村清次君) 自治庁関係の後藤財政部長が出席いたしましたから、答弁いたさせます。

日本社会党(第四控室・左)1954/05/27

19参議院 地方行政・内閣・人事・法務連合委員会 第1号

○委員長(内村清次君) 木村君時間が来ましたから……