内村清次
会議録に記録された「内村清次」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 4,813 件
- 直近の所属会派
- 日本社会党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1953/07/20
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金5 件
- 防衛2 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 建設委員会82 件・82%
- オリンピック準備促進特別委員会18 件・18%
※ 全 4,813 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第16回 参議院 地方行政委員会 第12号
○委員長(内村清次君) それではそういうふうに決定いたします。
第16回 参議院 地方行政委員会 第12号
○委員長(内村清次君) ほかに御意見ございませんか。 そこで自治庁のほうでは、これは確かに一つの救済規定である、あのときに委員の方々でも、七条の改正はこれはもう大変なことになつて来るから、基本的な問題になつて来るから、そんなところで救済規定を考えて、そうしてあなたのほうの御意見も入れて、そうしてそこで作ろうということになつて、この条文になつて来たわけですが、そこで今若木委員も言われておりますが、衆議院のほうといたしましても、この救済規定…
第16回 参議院 地方行政委員会 第12号
○委員長(内村清次君) そうしますと、どういうふうにしますかな。
第16回 参議院 地方行政委員会 第12号
○委員長(内村清次君) それではなおまだ若木委員もこの点に対しては少し疑義があるようでございますが、三十三条は衆議院の意見を十分とは申しませんが、とにかく尊重したことになつて来ておりますから、これで一応原案とするということに御異議ございませんか。
第16回 参議院 地方行政委員会 第12号
○委員長(内村清次君) 今の三十三条と切り離してでございましよう。その点は御異議ございませんね。
第16回 参議院 地方行政委員会 第12号
○委員長(内村清次君) それではそういうように決定しました。それではそういうような原案にいたします。 それから只今の附則の第二項ですが、「起算して五箇年を経過した時にその効力を失う」「三箇年を経過した時にその効力を失う」、こういうような点をどちらにするかという問題ですが……。
第16回 参議院 地方行政委員会 第12号
○委員長(内村清次君) 併しこれは延長することも可能でしよう。
第16回 参議院 地方行政委員会 第12号
○委員長(内村清次君) そうすると特例につながつておるのは、三年にすれば三年にしなければならないのか……。
第16回 参議院 地方行政委員会 第12号
○委員長(内村清次君) どうですか、この点は……。
第16回 参議院 地方行政委員会 第12号
○委員長(内村清次君) 又延長もできますでしよう、情勢によつて……。
第16回 参議院 地方行政委員会 第12号
○委員長(内村清次君) 一応この際急速にやるという建前からですね。 それではこの附則の二項は「三箇年を経過した時にその効力を失う」ということに修正して出すということに御異議ございませんね。 〔「賛成」と呼ぶ者あり〕
第16回 参議院 地方行政委員会 第12号
○委員長(内村清次君) さように決定いたします。
第16回 参議院 地方行政委員会 第12号
○委員長(内村清次君) 三十五条には除外規定を入れるのですね。これは何か三十五条には十二条の除外規定を加える。それといま一つ、この三十七条の二行目の「(第三条、第九条及び第十二条の規定を除く。)」こういうふうに入れて頂く。
第16回 参議院 地方行政委員会 第12号
○委員長(内村清次君) この問題は実は衆議院のほうでも、非常に小林君の言われたような気持を十分盛り込んで、急速にしたい、このためには自治庁関係も、財政的な裏付の問題も、やはり急速に一つ重要視して頂くというような発言もあつておりますから、一応これで原案にして行くことに先ほどの委員会では御承認願つたことですから、これに一つ御同調をお願いいたしまして、一応原案に第二項を衆議院は二年間と、こうしてあつたのです。それを妥協案で三年ということにした…
第16回 参議院 地方行政委員会 第12号
○委員長(内村清次君) その点は十分こちらのほうでは、衆議院の固まつた委員会一致の意見という観点ではなくして、そういう点も勘案して、この法案全体の整理の上から、それから又機運の醸成の上からも勘案して、只今の案に一応決定したのでございますから、一つこの点は御同調をお願いしたい。よろしうございますか。
第16回 参議院 地方行政委員会 第12号
○委員長(内村清次君) 反対——そう言わないで……。
第16回 参議院 地方行政委員会 第12号
○委員長(内村清次君) どうですか、これで三年にして一応原案を作つて行くということで御了解を一つお願いいたしまして、高橋さんどうですか。
第16回 参議院 地方行政委員会 第12号
○委員長(内村清次君) その点よくわかりますが、やはりこの計画通りに行くか行かないかということもやはりそこの住民の熱の上り方ですね。それはやつぱり一つの動機が必要だし、この動機は促進法案で動機を作つて行くし、それから又財政の困難性もありますから、そこには政府がこの点に重点をおいて、財政の裏付けもしてやるというその機会を作つて、そして今年は十カ町村やる、来年はこういうような計画でなくして、或る程度やはり一緒にやつて行こうとこういうような点…
第16回 参議院 地方行政委員会 第12号
○委員長(内村清次君) どうですか。
第16回 参議院 地方行政委員会 第12号
○委員長(内村清次君) 石村委員から御提案がございまして、今日まで、又特に今日本委員会で、その法案の仕上げの条文整理及び案文の挿入につきまして、皆さんがたの御異議のない結論を得たわけでございますが、これを直ちに別方行政委員会の全員で実行の手続をとるということに対しまして御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕