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日本社会党参議院
総発言数
4,813
直近の所属会派
日本社会党
直近の役職
直近の発言日
1954/04/12

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 建設委員会82 件・82%
  • オリンピック準備促進特別委員会18 件・18%

※ 全 4,813 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

4,813 20 を表示
日本社会党(第四控室・左)1954/04/12

19参議院 地方行政委員会 第21号

○委員長(内村清次君) そうしますと、とにかく譲与税法案では大体百七十二億を地方税に廻す、地方の財源に廻す、これははつきりしておりますが、今の数字的な問題で行きますと、百九十二億から十九億を引いたそれでも又税率を引下げると、これは不足しておりますから、百七十二億という金が出て来ないでしような、実際……。それでまあ長官が言われるように十九億も出す。それから二十億借りてやると、三十九億たとえやるとしましても百七十二億になりませんでしような。…

日本社会党(第四控室・左)1954/04/12

19参議院 地方行政委員会 第21号

○委員長(内村清次君) ちよつと速記をとめて。 〔速記中止〕

日本社会党(第四控室・左)1954/04/12

19参議院 地方行政委員会 第21号

○委員長(内村清次君) 速記をつけて下さい。 それでは本日はこれにて散会いたします。 午後三時三十二分散会

日本社会党(第四控室・左)1954/04/09

19参議院 地方行政委員会 第20号

○委員長(内村清次君) それでは地方行政委員会を開会いたします。 本日は、政府の都合によつて散会いたします。 午後二時十九分開会

日本社会党(第四控室・左)1954/04/08

19参議院 地方行政委員会 第19号

○委員長(内村清次君) それでは地方行政委員会を開会いたします。 質屋営業法の一部を改正する法律案を議題に供しますが、先の委員会におきまして、公益質屋の全国の状況、それから民間質屋関係の全国の状況についての資料要求がございましたので、この資料に基いて先ず厚生省の社会局長から公益質屋関係の資料について説明を聞くことにいたします。

日本社会党(第四控室・左)1954/04/08

19参議院 地方行政委員会 第19号

○委員長(内村清次君) それでは中川刑事部長。

日本社会党(第四控室・左)1954/04/08

19参議院 地方行政委員会 第19号

○委員長(内村清次君) それでは各委員のかたがた御質問を。

日本社会党(第四控室・左)1954/04/08

19参議院 地方行政委員会 第19号

○委員長(内村清次君) それでは条文の説明を中川刑事部長から伺います。

日本社会党(第四控室・左)1954/04/08

19参議院 地方行政委員会 第19号

○委員長(内村清次君) 御質問ございませんか。

日本社会党(第四控室・左)1954/04/08

19参議院 地方行政委員会 第19号

○委員長(内村清次君) ほかに御質問ございませんか。

日本社会党(第四控室・左)1954/04/08

19参議院 地方行政委員会 第19号

○委員長(内村清次君) この法案はまだ衆議院から廻つて来ておりませんから、予備審査でございますから、これはこの程度にしておいてよろしゆうございますか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党(第四控室・左)1954/04/08

19参議院 地方行政委員会 第19号

○委員長(内村清次君) ちよつと速記をとめて。 〔速記中止〕

日本社会党(第四控室・左)1954/04/08

19参議院 地方行政委員会 第19号

○委員長(内村清次君) 速記を始めて。 それでは本日はこれを以て散会をいたします。 午後二時四十二分散会

日本社会党(第四控室・左)1954/04/05

19参議院 地方行政委員会 第18号

○委員長(内村清次君) それでは地方行政委員会を開会いたします。 本委員会に付託されております地方税法一般関係につきましては、まだ予備審査の段階で、衆議院から一つも出ておりませんが、この点につきまして、自治庁の鈴木次長から衆議院の審議の状態を御報告願います。

日本社会党(第四控室・左)1954/04/05

19参議院 地方行政委員会 第18号

○委員長(内村清次君) 只今堀委員、又石村委員から御質問になつたように、又政府のほうから御答弁があつたように、この税法に関する諸法案の衆議院の情勢というものが政府もまだどうなるかわからないという状態ですし、この参議院での予算問題にもその前提条件がやかましく言われたような情勢でもございますからして、当委員会としては成るたけ促進して行きたいというような考えは持つておりましたけども、只今言われたように、法案の情勢がわからない今日ですから、先ほ…

日本社会党(第四控室・左)1954/04/05

19参議院 地方行政委員会 第18号

○委員長(内村清次君) じやそのように取扱いまして、本日はこれにて散会いたします。 午後二時二十二分散会

日本社会党(第四控室・左)1954/04/02

19参議院 本会議 第28号

○内村清次君 私はこの際、予算と予算に関係する法律案に関する緊急質問の動議を提出いたします。

日本社会党(第四控室・左)1954/04/02

19参議院 本会議 第28号

○内村清次君 私は、昭和二十九年度予算に関連いたしまして政府の政治責任について緊急質問をいたしたいのでございます。(拍手) 参議院は、昭和二十九年度予算案に対しまして、三月三十一日以来自由党、改進党、この両党の不合理にして不法なる、強引なる審議打切りを排除いたしまして、緑風会及びその他野党各派と共に、議会運営の常道をふんで、その前提条件でありまする関係法律案の衆議院議決を政府及び衆議院に要求し、第二院たる参議院の正しき職責を果すべく強く…

日本社会党(第四控室・左)1954/04/02

19参議院 本会議 第28号

○内村清次君(続) まさに政府は政策の一貫性もなくして、国策を誤まり、主権国民の福祉は眼中になくして……。

日本社会党(第四控室・左)1954/04/02

19参議院 本会議 第28号

○内村清次君(続) ただただ党利党略に終始する結果が、かくのごとき破綻を来したものであると、私たちは考えるものでございます。