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前運輸事務次官衆議院
総発言数
2,243 件
直近の所属会派
—
直近の役職
前運輸事務次官
直近の発言日
1976/06/23

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • ロッキード問題に関する調査特別委員会100 件・100%

※ 全 2,243 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

2,243 件中 20 件を表示
前運輸事務次官1976/06/23

第77回 衆議院 ロッキード問題に関する調査特別委員会 第10号

○内村証人 ただいまの御質問、どう御答弁申し上げるか、ちょっともう一回御質問お願いいたします。

前運輸事務次官1976/06/23

第77回 衆議院 ロッキード問題に関する調査特別委員会 第10号

○内村証人 あの時点の考え方は、恐らく、あのときの答弁書にありますように、私は傾向としてエアバスというものは必要なんですということを申し上げまして、それから実際に具体的にどうするかということにつきましての時期その他につきましては、空港整備の状況であるとかあるいは需要の動向を考えて慎重に検討いたします。こういうふうに申し上げていると思います。橋本大臣のは、まあ、後から見ればオーバーというふうなこともお思いになる方もあるかもしれませんが、消…

前運輸事務次官1976/06/23

第77回 衆議院 ロッキード問題に関する調査特別委員会 第10号

○内村証人 先ほどの答弁は、そういうふうに御理解いただいて結構だと思います。

前運輸事務次官1976/06/23

第77回 衆議院 ロッキード問題に関する調査特別委員会 第10号

○内村証人 LRの転用という問題は、確かにそこから見出せないと思います。ただ、新しいエアバスを考えますと、つまり個々の機体じゃなくて、新しい機種でございますから、そういう考え方も出たのではないかというふうに思います。 それから、先ほど申し落としましたけれども、当時のいわゆる導入延期の行政指導ということでございますが、現在考えられる当時の状況としては、需要の問題とかあるいはその資金の問題とかあるというふうに申し上げましたけれども、そのほか…

前運輸事務次官1976/06/23

第77回 衆議院 ロッキード問題に関する調査特別委員会 第10号

○内村証人 LRの転用についてはそういった問題はございません。ただ、需給の問題はございます。

前運輸事務次官1976/06/23

第77回 衆議院 ロッキード問題に関する調査特別委員会 第10号

○内村証人 まず、その合併する前に、ローカル会社自体として採算がとれるかどうかという問題がございます。それにつきまして、従来と変わりまして、あのころの状況から言いますと、ローカル自体でも採算がとれるだろうというふうな認識に立っておったと思います。ただ、今後ローカル会社といたしましても、機材をジェット化するというふうなことは必要になってまいりますので、やはり企業基盤はしっかりした方がいいということから、その合併ということが考えられたのだろ…

前運輸事務次官1976/06/23

第77回 衆議院 ロッキード問題に関する調査特別委員会 第10号

○内村証人 ちょっと、いずれの時点かわかりませんが、ともかくそのローカルをジェット化いたしまして、それである程度その実績ができれば、その安全性の上に立って幹線を認めようという趣旨だったと思いますが、いつの時点かといま言われますと、ちょっとはっきりいたしません。

前運輸事務次官1976/06/23

第77回 衆議院 ロッキード問題に関する調査特別委員会 第10号

○内村証人 お説のような議論も立つかと思いますが、恐らく一応の目安として四十九年というものを置いたのではなかろうか、こういうふうに考えます。

前運輸事務次官1976/06/23

第77回 衆議院 ロッキード問題に関する調査特別委員会 第10号

○内村証人 確かに、おっしゃるように、結果といたしましては東亜国内あるいは全日空がある程度有利になっているということはあるかもしれません。 だれが大もうけしたかは、私たちにはよくわかりません。

前運輸事務次官1976/06/23

第77回 衆議院 ロッキード問題に関する調査特別委員会 第10号

○内村証人 当時それを知っていたという記憶は、いまございません。

前運輸事務次官1976/06/23

第77回 衆議院 ロッキード問題に関する調査特別委員会 第10号

○内村証人 日航と全日空では若干異なると思います。日航の方は政府出資会社でございまして、日航法——日本航空株式会社法というものかございますから、それによって重要財産の取得認可等は、一々その都度やってまいります。 それから、全日空の方は、これは一般の株式会社でございますから、単に航空法に基づいて事業計画の変更認可をやるということだけでございます。本質的に申しますと。

前運輸事務次官1976/06/23

第77回 衆議院 ロッキード問題に関する調査特別委員会 第10号

○内村証人 それはあると思います。

前運輸事務次官1976/06/23

第77回 衆議院 ロッキード問題に関する調査特別委員会 第10号

○内村証人 民間の会社の場合には、別に条件はないと思います。

前運輸事務次官1976/06/23

第77回 衆議院 ロッキード問題に関する調査特別委員会 第10号

○内村証人 私よく存じておりません。

前運輸事務次官1976/06/23

第77回 衆議院 ロッキード問題に関する調査特別委員会 第10号

○内村証人 それは事業計画の認可じゃございませんでしょうか。

前運輸事務次官1976/06/23

第77回 衆議院 ロッキード問題に関する調査特別委員会 第10号

○内村証人 ちょっと私、事務的によく存じておりません。

前運輸事務次官1976/06/23

第77回 衆議院 ロッキード問題に関する調査特別委員会 第10号

○内村証人 私はっきりわかりませんが、恐らく輸入の場合でしたら、通産省に対する推薦というものは出していると思います。

前運輸事務次官1976/06/23

第77回 衆議院 ロッキード問題に関する調査特別委員会 第10号

○内村証人 余りその辺は詳しくないのですが、恐らくそうだろうと思います。

前運輸事務次官1976/06/23

第77回 衆議院 ロッキード問題に関する調査特別委員会 第10号

○内村証人 別に拒否しているわけじゃないのですが、その手続のこと私よく知らないのです。実際問題として。

前運輸事務次官1976/06/23

第77回 衆議院 ロッキード問題に関する調査特別委員会 第10号

○内村証人 どうもむずかしい質問で、私ちょっとわかりかねますな。