内山晃
会議録に記録された「内山晃」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,554 件
- 直近の所属会派
- 民主党・無所属クラブ
- 直近の役職
- 総務大臣政務官
- 直近の発言日
- 2009/01/05
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金6 件
- こども・子育て3 件
- 労働・賃金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 予算委員会35 件・35%
- 社会保障と税の一体改革に関する特別委員会19 件・19%
- 総務委員会14 件・14%
- 予算委員会第六分科会12 件・12%
- 法務委員会5 件・5%
- 厚生労働委員会5 件・5%
※ 全 1,554 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第171回 衆議院 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会 第1号
○内山委員 動議を提出いたします。 委員長の互選は、投票によらないで、柳本卓治君を委員長に推薦いたします。
第171回 衆議院 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会 第1号
○内山委員 動議を提出いたします。 理事は、その数を八名とし、委員長において指名されることを望みます。
第170回 衆議院 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会 第1号
○内山委員 動議を提出いたします。 委員長の互選は、投票によらないで、柳本卓治君を委員長に推薦いたします。
第170回 衆議院 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会 第1号
○内山委員 動議を提出いたします。 理事は、その数を八名とし、委員長において指名されることを望みます。
第169回 衆議院 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会 第4号
○内山委員 民主党の内山晃でございます。 町村官房長官に冒頭お尋ねをしたいと思っております。 拉致認定被害者十二人とは別に新たな被害者情報が、昨年秋、米国に北朝鮮から伝えられたとの毎日新聞の五月二十七日の報道がございます。この新たな被害者の存在について政府はどのように認識をされておりますでしょうか、お尋ねいたします。
第169回 衆議院 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会 第4号
○内山委員 今、ちょっと最後聞き取れませんでしたけれども、毎日新聞社に対しては訂正記事の要求はされたんでしょうか。
第169回 衆議院 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会 第4号
○内山委員 私は、こういう情報は、新たな被害者は生きている、たくさん生存をしているというふうな形で私は願っておりまして、やはり何らかのそういう情報があって漏れ伝わっているんではなかろうか、そういうふうに思っているんです。 今、町村官房長官が、外務省を通じてそういうところも確認をしたという話でありますとすれば、それでは警察庁並びに公安調査庁の皆さんにお尋ねをしたいと思うんですけれども、特定失踪者問題調査会というのは、拉致の疑いを排除できな…
第169回 衆議院 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会 第4号
○内山委員 拉致問題を解決できない、進展できない最大の原因について政府はどのような認識をされているかというのを確認したいんですけれども、相手がある外交交渉ですから、簡単に前進しないことは十分理解できます。しかし、今まで拉致被害者を早期に救済できなかったことは、大いにやはり反省すべき問題だと思っています。 北朝鮮に対する日本のカードというのは、圧力の制裁だけでなく、国交正常化や経済活性化の資金援助というのもカードの一つだと思っておりまして…
第169回 衆議院 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会 第4号
○内山委員 私が聞きたいのは、拉致問題を解決できない最大の原因は何だろうということをお尋ねしたいわけでありますけれども、答弁をお願いします。
第169回 衆議院 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会 第4号
○内山委員 今官房長官は、北が悪いという話を冒頭されましたけれども、それでは、北に、日本人を、拉致した人たちをとどめておくメリットというのは何があるんでしょうか。こういう問題はさっさと解決をして、北が望んでいます国交正常化、まず経済的な支援というのをやはり求めるのが普通ではなかろうかと思うのですが、その辺はいかがでしょうか。
第169回 衆議院 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会 第4号
○内山委員 そういうことであるとすれば、これからもやはり交渉するとすれば非常に難しい、なかなか前進が得られない、そんな状況も推測できるわけでありますけれども、でも、やはり交渉でありますから、向こうが望むカードというのも当然日本の中にはあるはずでありまして、例えば国交正常化である、経済的な支援である、こういうものを北朝鮮にもっともっと理解をさせて、拉致問題の早期解決を、譲歩を引き出すというところはできないんだろうかと、やはり、見ていて非常…
第169回 衆議院 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会 第4号
○内山委員 我が国としては効果があると認めても、向こうにきいているかどうかというのが最大の問題だろうと思うんですね。やはり、こうやって解決ができないということは、なかなか相手にとってはきいていないような、的を得ていないような制裁なんじゃなかろうか。ですから、対話と圧力という形で決めているんですから、圧力の制裁だけではやはり解決できないんじゃなかろうか、こんなふうに思うわけであります。 それでは、この日本の拉致問題に関して、米国政府はどの…
第169回 衆議院 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会 第4号
○内山委員 二〇〇三年八月、第一回の六カ国協議が北京で開催されたわけでありますけれども、そのときに、米朝二国間会議は絶対にしないとブッシュ政権は内外に明言していたはずなんですね。しかし、ある日から突然、二国間協議、会合を始めるようになりました。今やテロ支援国家指定解除を行おうとするところまで行っておりまして、このことに対してどう考えたらいいんでしょうか。答弁をいただきたいと思います。
第169回 衆議院 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会 第4号
○内山委員 同じく、第一回の六カ国協議の会合では、日本人拉致問題は日朝の問題であり、中国は両国間の交渉を通じて適切に解決されるよう希望すると、王毅中国外交部副部長によるホスト国の総括がございました。 なぜ、拉致問題解決のために、その後、日朝間で協議を進められなかったのか。当時、北朝鮮は日本を相手にせずというような態度をとっていたわけでありますけれども、原因、どのように分析をされていますでしょうか。
第169回 衆議院 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会 第4号
○内山委員 王毅外交部副部長は、もう一回読みますけれども、両国間の交渉を通じて適正に解決されるよう希望すると。ですから、日朝でこの拉致問題というのは、六カ国協議のテーブルではなく、別にどんどん協議を進めていくべきじゃなかったのか、こう思うわけでありまして、それをどうしてやらなかったのか、そういう質問なんですけれども、いかがでしょうか。
第169回 衆議院 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会 第4号
○内山委員 交渉ですから、相手がテーブルに着かないのであれば、着かせるような努力をするのも交渉の一つだろうと思います。相手だけが悪いということでは答えは出ないですよね。ですから、日本のこれからの北朝鮮に対する対応というのも今までと違ったものをやはり考えていかなきゃならないんじゃないんですか。 それで、次に、続けたいと思うんですけれども、アメリカは、拉致問題こそありませんけれども、北朝鮮とは現在でも休戦中である、敵対国家であるということは…
第169回 衆議院 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会 第4号
○内山委員 基本的スタンスをやはり大きく変えていかなければならないんじゃなかろうか、こう思うわけであります。特に、日本の外交というのは米国追随外交、こう言われておりまして、我が国の今後の外交政策にもやはり及ぶことでありますけれども、もうアメリカ追随外交から脱皮して独立外交ができるように、やはり普通の国にすべきじゃなかろうか、こう思うんですけれども、官房長官、いかがでしょうか。
第169回 衆議院 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会 第4号
○内山委員 所定の時間が来ていますけれども、私は、本日十一日から明日まで始まります、国交正常化に至るプロセスを考えますと、北朝鮮は、ある時期から、アメリカの暗示があって初めて活発化して動き出したように感じてならないんですね。それはだから、米国追随型の外交を日本がしている、主体性がないところで、日本を見ていず、アメリカさえ見ればこの問題が解決するというのは、私は、北朝鮮に足元を見られているんじゃなかろうか、こう思っているんですけれども、い…
第169回 衆議院 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会 第4号
○内山委員 また質問させていただきます。終わります。
第169回 衆議院 厚生労働委員会 第19号
○内山委員 民主党の内山晃でございます。 まず、年金記録問題から、一問だけでありますので先にお尋ねをしたいと思います。 厚生年金の旧台帳の記録千四百六十六万件の処理を五月末を目途で行っていたと思いますけれども、その辺の進捗状況をお話しいただけますでしょうか。