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日本社会党参議院
総発言数
1,721
直近の所属会派
日本社会党
直近の役職
直近の発言日
1982/08/19

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 外務委員会93 件・93%
  • 国民生活に関する調査会3 件・3%
  • 科学技術特別委員会3 件・3%
  • 本会議1 件・1%

※ 全 1,721 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,721 20 を表示
日本社会党1982/08/19

96参議院 逓信委員会 第10号

○委員長(八百板正君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 —————————————

日本社会党1982/08/19

96参議院 逓信委員会 第10号

○委員長(八百板正君) 次に、継続調査要求に関する件についてお諮りいたします。 郵政事業及び電気通信事業の運営並びに電波に関する調査につきましては、閉会中もなお調査を継続することとし、本件の継続調査要求書を議長に提出いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1982/08/19

96参議院 逓信委員会 第10号

○委員長(八百板正君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 なお、要求書の作成につきましては委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1982/08/19

96参議院 逓信委員会 第10号

○委員長(八百板正君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 —————————————

日本社会党1982/08/19

96参議院 逓信委員会 第10号

○委員長(八百板正君) 次に、委員派遣承認要求に関する件についてお諮りいたします。 郵政事業及び電気通信事業の運営並びに電波に関する調査のため、閉会中に委員派遣を行いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1982/08/19

96参議院 逓信委員会 第10号

○委員長(八百板正君) 御異議ないと認めます。 つきましては、派遣委員、派遣地、派遣期間等の決定は、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1982/08/19

96参議院 逓信委員会 第10号

○委員長(八百板正君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午前十時二十六分散会 —————・—————

日本社会党1982/05/11

96参議院 農林水産委員会 第11号

○八百板正君 どうも皆さん御苦労さんでございます。 この法律の一部改正というのは、字面だけから見まするというと大変簡単な一部改正でございますが、背後にあります考え方と申しましょうか、重要な政治の基本の問題を背後に抱えておると、こういうふうに思われるわけであります。ですから、この基本の点で現実の日本の政治のようにあいまいなものであってはこれは困るのでありまして、そういう意味で、いま山田委員からのお尋ねに対して大臣の御見解がございましたが、…

日本社会党1982/05/11

96参議院 農林水産委員会 第11号

○八百板正君 たまたま、ふと農水大臣の、日本に合った農業というような、座談会というか、あれを読みまして、大変快く拝見をいたしまして、気持ちのよい読後感を受けたのでありまするが、褒めると後がこわいんでありまするが、ところが、たまたま部屋をいじっておりまするというと、三十年前の古い本がちょっと偶然に出てきまして、これは私の友人でもある団野信夫きんが書いた、ちょうど三十年前、「農業・農村・農民」という、これは本当にもう黄色くなって、恐らく読ま…

日本社会党1982/05/11

96参議院 農林水産委員会 第11号

○八百板正君 大臣の意欲大いに結構なんですが、やっぱり芽を育てるといっても芽を殺すような現実の政治が進んでおるんでありまして、そういう意味で農林大臣に文句言ったってこれは無理なんですけれども、やっぱり総理大臣にでもなってやってもらわないとだめですな、(笑声)そのお考えを具体的になにするためにはですね。それで、いままでの農林省というか、農林大臣をずっと見てきていますというと、人の名前を出しちゃ悪いけれども、河野一郎農林大臣あたりから農業と…

日本社会党1982/05/11

96参議院 農林水産委員会 第11号

○八百板正君 お話のとおりでしょうけども、何と申しましょうか、発展途上国が、たとえば農業の面で新しい技術を入れることによって、あるいは日本の協力によって経済的な近代国家への離陸を図るために自助努力に期待しながら協力していきたいと、こういうことはそのとおりわかるんですけれども、そこで、そういうふうにして、たとえば食べ物は自分の国で賄えるような状態に農業が伸びたと、そうすればそれに伴って生活水準が上がっていくから購買力も出て、その購買力はや…

日本社会党1982/05/11

96参議院 農林水産委員会 第11号

○八百板正君 そうすると三年の計画で、計画立案の段階では公団が、いままでも公団が若干協力といいますか、タッチしておるようでございますけれども、それだけを頭に置いていくものではないというようなお話ですが、確かにこの三江平原の問題は先ほどもちょっと申し上げましたように、何十年もかかる仕事だと私は思います。それで、開発の問題は実を申しますと一九七〇年に中国の周恩来総理と会いましたときにいろんな農業の話をしました中で話が起こりまして、そして明く…

日本社会党1982/05/11

96参議院 農林水産委員会 第11号

○八百板正君 吉林省公主嶺の日本式稲作の交流の点について理解あるお答えをいただきましたが、さきに華国鋒さんが日本に来られて、その後閣僚会議を両国の間でやり、そしてことしの二月にはたしか北京でいわゆる事務レベルの日中両国の交流についてのいろんな話し合いをされたはずでありまして、その中にいま申し上げました吉林省の公主嶺の結果についても中国側が評価しているという話が出ておると伺っておりますが、ぜひひとつすでに行われたことについてどうこう言うの…

日本社会党1982/03/30

96参議院 農林水産委員会 第5号

○八百板正君 どうも皆さん御苦労さんです。 短い時間をいただきましたので、本当に長距離電話の二通話ぐらいで、そんな気持ちでお話いたしますんで、御了承願います。 こういう自然を相手の法律なんですから、臨時措置法とは言っても、やっぱり十年か二十年ぐらいを考えて何ぼ短かくともいくべきものだろうと思うんです。 五十二年ですか、八十国会で成立いたしました当時の質疑応答、衆議院、参議院、一夜漬けながら全部目を通しました。また、松に関する単行本や専門…

日本社会党1982/03/30

96参議院 農林水産委員会 第5号

○八百板正君 参考資料とか、いままでの質疑応答で伺っていることを私も一わたり目を通しましたから、決まり切った話はちょっとお聞きしても意味がないんです。 それから、あした、あさってなんというこういう日限で参議院の最終審議に持ってくるなんという、こういう進め方は、こういう法律としては、ちょっとおかしいんじゃないですか。なぜこんなふうになったんですか。

日本社会党1982/03/30

96参議院 農林水産委員会 第5号

○八百板正君 私の言うのはそういうことじゃなくて、なぜもっと早くこういうものを取り組めなかったかと、国会にも出せなかったかと、こういうことなんです。五年前からわかってるんですから。そして、五年前からわかっているし、五年間の成果にしても、空から毒物をまいて、結局空中毒殺をやっただけでしょう。だから、その結果はちっともよい結果が出てないんですから、わかってるんですから、だからもっとせめて一年前ぐらいには出して、十分に検討すべきじゃなかったか…

日本社会党1982/03/30

96参議院 農林水産委員会 第5号

○八百板正君 私も先ほど申し上げましたように現場見てませんからぜひ見たいと思うんですが、いままで五年の間にどこでどういうことをやってうまくなかったと、余り成果が上がってないと、どこではこういうふうにやったが成果が上がってるというところをひとつ教えてもらいたい。それから、そこを現実にあんたは足を入れてごらんになっておるかどうか、あわせて。

日本社会党1982/03/30

96参議院 農林水産委員会 第5号

○八百板正君 まあ、約束の時間は過ぎちゃったから、もうその点は後で事務的に伺います。 それから、これは衆議院でも参議院でも両方でこの前の法律のときに附帯決議ができているんですが、余り附帯決議に対して本気になって考えておらないような感じがするんですが、これは単に抽象的に御意見尊重でなくてひとつ具体的に進めてもらいたい。五年間の過去と、これからまた何かいろいろな意見がつくでしょうから、そういうのを含めてひとつそういう心組みでやっていただきた…

日本社会党1982/03/30

96参議院 農林水産委員会 第5号

○八百板正君 やりたいという話はもう結構なんですが、ひとつどこでどの程度までやっているか、これも見せてもらいたいと思うんで、私見に行きたいと思いますので、どこで選抜育種をどの程度までやっているか、どこを見ればいいか、これひとつ、私見に行きますから教えていただきたいと思います。 それから同時に天敵の研究も五十二年当時からずっとやるやると、こういうふうに何遍も何遍もおっしゃっていますし、附帯決議にもついております。これの方もどこまでどこでや…

日本社会党1982/03/30

96参議院 農林水産委員会 第5号

○八百板正君 最初に申し上げましたように、何か被害に対して対策すると、こういうふうな災害対策とかいうふうな考え方、むしろこれは総合的でなくて局所的に考えるような考え方、そして空から薬をまいて毒殺すると、こういうふうなところに重点をぐっと入れているという考え方、この辺のところは、名は体をあらわすでもって、改正と言いながら逆に悪い方向に行っているんじゃないかという感じが強いんでありますが、何かシロアリ退治やゴキブリ退治みたいな感覚ではいけな…