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自由民主党衆議院
総発言数
2,916
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
1969/06/06

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 環境委員会91 件・91%
  • 社会労働委員会8 件・8%
  • 本会議1 件・1%

※ 全 2,916 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

2,916 20 を表示
自由民主党1969/06/06

61衆議院 内閣委員会 第28号

○八田委員 いま答弁の中でちょっとはっきりしなかったのですが、班紋らいも五項症になっておるのですか。

自由民主党1969/06/06

61衆議院 内閣委員会 第28号

○八田委員 そこで長官にお伺いしたいのですが、らいは結節らいとか神経らい、班紋らいという三つに大きく分けておるのですが、これは御承知のように、治療でなおりましても社会的には特殊扱いを受けるのですね。一生つきまとう病気というふうに考えてさしつかえないと思います。一たん隔離されたならば、なおっても社会復帰というものは非常にむずかしい。こういうようなハンセン氏病に対しましては、私は特殊な扱いをされていいと思うのです。いまの外部の変化だけを取り…

自由民主党1969/06/06

61衆議院 内閣委員会 第28号

○八田委員 症状だけでこのハンセン氏病を分けられるということは、これは全体を把握したところの考え方ではないというふうに私は感ずるのです。だれもハンセン氏病なんかにかかりたくないのですから。ところが、なおるといっても、社会はそれを受け入れてはくれないのです。班紋らいの場合は五項症というようなお話がありましたが、これの書類審査では、その線に入らぬで悩んでおられる方も相当あるように聞いておるのですが、次長は首をかしげておられますけれども、実際…

自由民主党1969/06/06

61衆議院 内閣委員会 第28号

○八田委員 関連ですからもう簡単にしますが、長官、ハンセン氏病に対するいまの症状等差の分け方は、私に言わせれば、三日月型の取り扱いだと言うんです。暗い部分が大きいんですよ。三日月型のこのハンセン氏病の取り扱いというものを、これは改めなければならぬと思うのです。暗い部分に光を当てて、満月のハンセン氏病体制というものをここで確立してもらいたいと思うのです。長官、もう一回そのお考えをお聞かせ願いたいと思うのです。

自由民主党1968/12/20

60衆議院 社会労働委員会 第3号

○八田委員長 これより会議を開きます。 本日公報に掲載いたしました請願九十一件を一括して議題とし、審査に入ります。 まず、請願の審査方法についておはかりいたします。 その趣旨につきましては、すでに文書表によって御承知のところであり、また先刻理事会においても協議いたしましたので、その結果に基づき直ちに採否の決定に入りたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1968/12/20

60衆議院 社会労働委員会 第3号

○八田委員長 御異議なしと認め、さよう決しました。 それでは、本日の請願日程中、第一ないし第一二、第一四ないし第一八、第二〇ないし第三九、第四一ないし第七六、第七九ないし第八三、第八七、第九〇及び第九一、以上の各請願はいずれも採択の上内閣に送付すべきものと決するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1968/12/20

60衆議院 社会労働委員会 第3号

○八田委員長 御異議なしと認め、さよう決しました。 なお、ただいま議決いたしました各請願に関する委員会報告書の作成等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なしと」呼ぶ者あり〕

自由民主党1968/12/20

60衆議院 社会労働委員会 第3号

○八田委員長 御異議なしと認め、さよう決しました。 ————————————— 〔報告書は附録に掲載〕 —————————————

自由民主党1968/12/20

60衆議院 社会労働委員会 第3号

○八田委員長 なお、本委員会に参考のため送付せられました陳情書は、世帯更生資金の増額等に関する陳情書外四十一件であります。 以上、念のため御報告いたしておきます。 ————◇—————

自由民主党1968/12/20

60衆議院 社会労働委員会 第3号

○八田委員長 次に、閉会中審査申し出の件についておはかりいたします。 本委員会といたしましては、閉会中もなお審査するため、河野正君外十一名提出の駐留軍労働者の雇用の安定に関する法律案、同じく国有林労働者の雇用の安定に関する法律案、同じく家内労働法案、島本虎三君外十一名提出の港湾労働法の一部を改正する法律案、田邊誠君外十一名提出の身体障害者雇用促進法の一部を改正する法律案、河野正君外四名提出の労働基準法の一部を改正する法律案、加藤万吉君外…

自由民主党1968/12/20

60衆議院 社会労働委員会 第3号

○八田委員長 御異議なしと認め、さよう決しました。 次に、閉会中審査案件が付託になりました場合、本会期中設置いたしておりました障害者対策小委員会につきましては、閉会中もなおこれを設置することとし、小委員及び小委員長は従前どおりとし、その辞任及び補欠選任につきましては委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1968/12/20

60衆議院 社会労働委員会 第3号

○八田委員長 御異議なしと認め、さよう決しました。 ————◇—————

自由民主党1968/12/20

60衆議院 社会労働委員会 第3号

○八田委員長 労働関係の基本施策に関する件について調査を進めます。 質疑の申し出がありますので、これを許します。山田耻目君。

自由民主党1968/12/20

60衆議院 社会労働委員会 第3号

○八田委員長 本件調査のため、本日、日本鉄道建設公団副総裁篠原武司君に参考人として御出席をいただいております。 質疑を続けます。後藤俊男君。 なお、この際、政府委員側に委員長より注意いたします。答弁は簡略に、要を得て発言されるよう注意しておきます。

自由民主党1968/12/20

60衆議院 社会労働委員会 第3号

○八田委員長 篠原参考人には御多用中御出席いただき、まことにありがとうございました。 次に島本虎三君。

自由民主党1968/12/20

60衆議院 社会労働委員会 第3号

○八田委員長 和田耕作君。

自由民主党1968/12/19

60衆議院 社会労働委員会 第2号

○八田委員長 これより会議を開きます。 厚生関係の基本施策に関する件について調査を進めます。 質疑の申し出がありますので、これを許します。八木一男君。

自由民主党1968/12/19

60衆議院 社会労働委員会 第2号

○八田委員長 ちょっと速記をとめて。 〔速記中止〕

自由民主党1968/12/19

60衆議院 社会労働委員会 第2号

○八田委員長 速記を始めて。 田邊誠君。

自由民主党1968/12/19

60衆議院 社会労働委員会 第2号

○八田委員長 いま呼んでおります。