八田貞義
会議録に記録された「八田貞義」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,916 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1970/03/31
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金26 件
- 労働・賃金5 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 環境委員会91 件・91%
- 社会労働委員会8 件・8%
- 本会議1 件・1%
※ 全 2,916 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第63回 衆議院 商工委員会 第13号
○八田委員長 起立多数。よって、本案は原案のとおり可決いたしました。(拍手) おはかりいたします。本案に関する委員会報告書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第63回 衆議院 商工委員会 第13号
○八田委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 ————————————— 〔報告書は附録に掲載〕 ————◇—————
第63回 衆議院 商工委員会 第13号
○八田委員長 次に、輸出保険法の一部を改正する法律案を議題といたします。 これより質疑に入ります。 質疑の申し出があります。順次これを許します。石井一君。
第63回 衆議院 商工委員会 第13号
○八田委員長 松平忠久君。
第63回 衆議院 商工委員会 第13号
○八田委員長 ただいまドイツ連邦議会議員団の方々が傍聴に見えられましたので、委員長から御紹介申し上げます。 ゲルハルト・シュレーダー外交委員長 〔拍手〕 ハリー・リール議員 〔拍手〕 ゲオルグ・クリージング議員 〔拍手〕 ゲルハルト・フレーミッヒ議員 〔拍手〕 カール・オット・レンツ法務委員長 〔拍手〕 ハンス・ヘルマン議員 〔拍手〕 ヨハン・ペーター・ヨステン議員 〔拍手〕 フリーデル・シルマー議員 クルト・ユング議員 〔拍手〕 以上…
第63回 衆議院 商工委員会 第13号
○八田委員長 質疑を続行いたします。松平君。
第63回 衆議院 商工委員会 第13号
○八田委員長 午後二時五十分から再開することとし、この際、休憩いたします。 午後一時四十九分休憩 ————◇————— 午後三時開議
第63回 衆議院 商工委員会 第13号
○八田委員長 休憩前に引き続き、会議を開きます。 輸出保険法の一部を改正する法律案に対する質疑を続行いたします。岡本富夫君。
第63回 衆議院 商工委員会 第13号
○八田委員長 岡本委員に申し上げます。 先ほどの質問に対し、沢木局長から答弁をいたします。沢木局長。
第63回 衆議院 商工委員会 第13号
○八田委員長 岡本君に申し上げます。下條審議官から先ほどの答弁の訂正をしたいとのことでございます。この際発言を許します。下條審議官。
第63回 衆議院 本会議 第14号
○八田貞義君 ただいま議題となりました機械類賦払信用保険法の一部を改正する法律案につきまして、商工委員会における審査の経過と結果を御報告申し上げます。 現行法は、機械類の割賦販売取引について信用保険を行なうことにより、中小企業の設備近代化及び機械工業の振興をはかることを目的としておりますが、最近普及しつつある機械類のローン販売は、割賦販売と同様の性格と効果を持っているものと考えられますので、このローン販売を保険制度の対象に加えようとする…
第63回 衆議院 商工委員会 第12号
○八田委員長 これより会議を開きます。 商業に関する件及び通商に関する件について調査を進めます。 質疑の申し出があります。順次これを許します。藤尾正行君。
第63回 衆議院 商工委員会 第12号
○八田委員長 横山利秋君。
第63回 衆議院 商工委員会 第12号
○八田委員長 この際、機械類賦払信用保険法の一部を改正する法律案を議題といたします。 本案の質疑は、去る三月二十五日終了いたしております。 これより討論に入るのでありますが、討論の申し出がありませんので、直ちに採決に入ります。 採決いたします。本案を原案のとおり可決するに賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第63回 衆議院 商工委員会 第12号
○八田委員長 起立総員。よって、本案は原案のとおり可決いたしました。 —————————————
第63回 衆議院 商工委員会 第12号
○八田委員長 次に、本法律案に対し、橋口隆君外三名より、自由民主党、日本社会党、公明党及び民社党の四党共同提案にかかる附帯決議を付すべしとの動議が提出されております。 まず、提出者から趣旨の説明を求めます。橋口隆君。
第63回 衆議院 商工委員会 第12号
○八田委員長 これにて趣旨の説明は終わりました。 直ちに採決いたします。 本動議に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第63回 衆議院 商工委員会 第12号
○八田委員長 起立総員。よって、本動議のとおり附帯決議を付することに決しました。 この際、附帯決議について政府から発言を求められております。これを許します。宮澤通商産業大臣。
第63回 衆議院 商工委員会 第12号
○八田委員長 おはかりいたします。 本案に関する委員会報告書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第63回 衆議院 商工委員会 第12号
○八田委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 ————————————— 〔報告書は附録に掲載〕 ————◇—————