八田貞義
会議録に記録された「八田貞義」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,916 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1970/12/03
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金26 件
- 労働・賃金5 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 環境委員会91 件・91%
- 社会労働委員会8 件・8%
- 本会議1 件・1%
※ 全 2,916 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第64回 衆議院 商工委員会 第1号
○八田委員長 近江巳記夫君。
第64回 衆議院 商工委員会 第1号
○八田委員長 川端文夫君。
第64回 衆議院 商工委員会 第1号
○八田委員長 この際、浦野幸男君外三名から中小企業の年末資金の確保に関する件について、自由民主党、日本社会党、公明党及び民社党四党共同提案にかかる決議を行なうべしとの動議が提出されております。 本動機について議事を進めます。 まず、提出者より趣旨の説明を求めます。中村重光君。
第64回 衆議院 商工委員会 第1号
○八田委員長 以上で趣旨の説明は終わりました。 採決いたします。 浦野幸男君外三名提出の動議のごとく決するに賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第64回 衆議院 商工委員会 第1号
○八田委員長 起立総員。よって、浦野幸男君外三名提出の動議のごとく決しました。 ただいまの決議に対し、政府から発言を求められております。これを許します。宮澤通商産業大臣。
第64回 衆議院 商工委員会 第1号
○八田委員長 なお、本決議の関係方面への参考送付の取り扱いにつきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第64回 衆議院 商工委員会 第1号
○八田委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 次回は、来たる八日午前十時理事会、午前十時三十分委員会を開会することとし、本日はこれにて散会いたします。 午後一時五十五分散会
第63回 衆議院 商工委員会 第39号
○八田委員長 これより会議を開きます。 通商産業の基本施策に関する件、経済総合計画に関する件、通商に関する件並びに私的独占の禁止及び公正取引に関する件について調査を進めます。 質疑の申し出があります。順次これを許します。中村重光君。
第63回 衆議院 商工委員会 第39号
○八田委員長 まだです。
第63回 衆議院 商工委員会 第39号
○八田委員長 岡本富夫君。
第63回 衆議院 商工委員会 第39号
○八田委員長 川端文夫君。
第63回 衆議院 商工委員会 第39号
○八田委員長 午後一時から委員会を再開することとし、この際休憩いたします。 午後零時三十三分休憩 ————◇————— 午後一時十六分開議
第63回 衆議院 商工委員会 第39号
○八田委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 通商に関する件について調査を進めます。 この際、委員長より通商産業大臣に一言申し上げます。 一昨年よりの日米繊維交渉に関して当委員会において、昨年四月四日、米国の繊維品輸入制限に関する件につき決議を行なったのでありますが、その際、通商産業大臣も、決議の趣旨を尊重する旨を表明されました。最近の情勢を見ますと、決議の趣旨に合致しない結果となるおそれがあるように感ぜられます。今後の交渉にあたって…
第63回 衆議院 商工委員会 第39号
○八田委員長 質疑の申し出があります。順次これを許します。武藤嘉文君。 〔委員長退席、浦野委員長代理着席〕
第63回 衆議院 商工委員会 第38号
○八田委員長 これより会議を開きます。 通商産業の基本施策に関する件、経済総合計画に関する件、商業に関する件並びに私的独占の禁止及び公正取引に関する件について調査を進めます。 質疑の申し出があります。これを許します。八木昇君。
第63回 衆議院 商工委員会 第38号
○八田委員長 中村重光君。
第63回 衆議院 商工委員会 第38号
○八田委員長 午後二時から委員会を再開することとし、この際、休憩いたします。 午後零時五十一分休憩 ————◇————— 午後二時十分開議
第63回 衆議院 商工委員会 第38号
○八田委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 本日は、商品取引所の問題について、参考人として、商品取引所審議会長近藤止文君及び横浜生糸取引所理事長石黒武重君の両君が出席されております。 参考人には、御多用中のところ御出席いただきまして、まことにありがとうございます。 参考人の御意見は委員との質疑応答の形式で行ないますので、さよう御了承願います。 質疑の申し出があります。これを許します。横山利秋君。
第63回 衆議院 商工委員会 第38号
○八田委員長 参考人の方に申し上げますが、時間の関係で簡略にひとつお願いを申し上げます。
第63回 衆議院 商工委員会 第38号
○八田委員長 中村重光君。