八木幸吉
会議録に記録された「八木幸吉」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 3,135 件
- 直近の所属会派
- 第十七控室
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1957/03/12
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛4 件
- 社会保障・年金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 内閣委員会76 件・76%
- 予算委員会23 件・23%
- 本会議1 件・1%
※ 全 3,135 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第26回 参議院 予算委員会 第8号
○八木幸吉君 次に、国家公務員法上の官吏の懲戒処分の実態が非常にゆるやかである、こういうことを一つ申し上げたいと思うのです。前に人事院が、全省庁懲戒処分理由別件数表というものを出したのでありますが、そのうちで、公務員法上の懲戒処分を受けた数が一年に二千七百件ある。ところが、この懲戒処分は御承知の通り、免職、停職、減給、戒告の四段階になっているのですが、この二千七百件のうちで、一番軽い戒告になっている者は一千三百十三件ある。約半分です。と…
第26回 参議院 予算委員会 第8号
○八木幸吉君 次に、同じ問題で、依願免職が非常に悪用されているということを私は申し上げたい。前に印刷局長の官舎払い下げの問題がありましたときに、ずいぶんこれは悪質な、総理のお住居の南平台のところであった事件ですが、これが依願免職になって、退職金も恩給ももらっております。それから最近問題になった国鉄のガード下の用地払い下げにからんで、もう近日起訴されるだろうと思う、前の東鉄監理局の事業課長、二月二十三日に依願免職になっております。こういう…
第26回 参議院 予算委員会 第8号
○八木幸吉君 官吏の背任罪にもう一言触れておきますが、御承知のように、一般の背任は五年以下の懲役、会社の特別背任は七年以下の懲役なんですが、官吏はやはり一般の五年の方が適用される。ところが最近三カ年間の法務当局に報告された国家並びに地方公務員の背任容疑事件は三十七件あったのですが、それが起訴されたのはわずかにその中で五件いずれも地方で中央の官吏で背任罪で起訴されたものは一人もないのです、最近三カ年間。ところが会計検査院は年々二千数百件に…
第26回 参議院 予算委員会 第8号
○八木幸吉君 あっせん収賄……。
第26回 参議院 予算委員会 第8号
○八木幸吉君 総理に簡単に。行政改革について何か積極的にお考えであるかどうか伺っておきたい。
第26回 参議院 予算委員会 第8号
○八木幸吉君 一点だけ簡単に。米の統制撤廃の問題でありますが、昭和二十六年に、吉田内閣の根本農相のときに、すでに米の統制撤廃の閣議決定がされましたが、そのときから今年の米の需給状態をみれば、非常に好転しておって、すでに昨年の十月末の繰り越し高は外米を含めて九百二十一万石になっております。でありますから、需給の問題からいっても、当然米の統制撤廃問題は取り上げらるべき時期に私はきておると思いますが、そのほかに私が特にこの問題を強調したいのは…
第26回 参議院 予算委員会 第6号
○八木幸吉君 農林統計調査の費用は四十一億五千二百万円と出ていますが、これは統計調査事務所の人件費等も皆入っていますか。
第26回 参議院 予算委員会 第6号
○八木幸吉君 次に、食糧事務所の費用はどれくらいでございますか。
第26回 参議院 予算委員会 第6号
○八木幸吉君 次に、やみ米を大体昨年どれくらい流れておるとお考えになりますか。
第26回 参議院 予算委員会 第6号
○八木幸吉君 私の質問はそれが大部分でございますから、食糧庁の説明を伺ってから伺っていいと思います。
第26回 参議院 予算委員会 第6号
○八木幸吉君 先ほど言われたのですが、この事務費の九十九億、これは先ほどお話のあった食糧事務所の経費は約百億、その意味でございますか。
第26回 参議院 予算委員会 第6号
○八木幸吉君 次にやみに流れる米は、大体どれくらいのお見込みでありますか。
第26回 参議院 予算委員会 第6号
○八木幸吉君 政府が発表されておる収穫高に、この八百万石ないし千万石というものをプラスしたものがほんとうの実収高と、こう見ていいのですか。
第26回 参議院 予算委員会 第6号
○八木幸吉君 そうしますと、農林統計以外、ほんとうの実収ですね、大体どれくらいに見ていらっしゃいますか。
第26回 参議院 予算委員会 第6号
○八木幸吉君 総理府の統計局の世帯調査の調べによると、三十年度で、都市においてやみ米への依存度が約四〇・〇七%、こういう数字が出ておるんですが、その辺から逆算して、大体のお見込みはついておるんじゃないですか。
第26回 参議院 予算委員会 第6号
○八木幸吉君 この間岐阜の食糧事務所へ伺ったときに聞いたんですけれども、食糧事務所の推定収穫高、実収高と、統計調査事務所の、同じく予想並びに実収高の統計には、相当な開きがあるわけであります。そこで農林省にきておるのは、むろん統計調査事務所の報告だろうと思いますが、食糧事務所の方からの統計と、全国的に見てどれくらいの、何パーセントくらいの開きがございますか。
第26回 参議院 予算委員会 第6号
○八木幸吉君 三十一年度の十一月一日現在の在庫高は、古米、新米、外米、この三つを合せてどれくらいでございますか。各別におっしゃって下さい。
第26回 参議院 予算委員会 第6号
○八木幸吉君 二十九年度の分がまだあるでしょう。
第26回 参議院 予算委員会 第6号
○八木幸吉君 新米は……。
第26回 参議院 予算委員会 第6号
○八木幸吉君 外米は……。