八木幸吉
会議録に記録された「八木幸吉」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 3,135 件
- 直近の所属会派
- 第十七控室
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1955/06/22
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛4 件
- 社会保障・年金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 内閣委員会76 件・76%
- 予算委員会23 件・23%
- 本会議1 件・1%
※ 全 3,135 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第22回 参議院 予算委員会 第30号
○八木幸吉君 次に、地方の各種議員の退職金の問題ですが、この前の三月の末のこの委員会で、私その問題について申し上げましたら、さっそく自治庁長官から御通達をいただきまして非常に感謝をいたしております。その後この方面の何かお調べ、対策等ができたかどうか、それを一つ伺っておきたい。
第22回 参議院 予算委員会 第30号
○八木幸吉君 次に、私は庁舎の建築のことについて申し上げます。町村の合併が非常に進みまして、これも大へんけっこうなことでありますが、町村が合併されますと、まず第一に起るのは新らしい町村の役所を建てる。埼玉県でも、これは町村合併ではありませんが、県庁のために二億何千万で庁舎を建てた。最近、二、三日前の新聞では千代田区役所を何億かで建てる。私は別の機会でも申し上げますが、国会の外に新らいし建物が建て、私は非常にふんまんしておるのですが、赤字…
第22回 参議院 予算委員会 第30号
○八木幸吉君 町村に自粛の通達をなさるお考えはないかどうか、それと最後に道州制の問題について御見解を承わりたい。
第22回 参議院 予算委員会 第30号
○八木幸吉君 次に、防衛庁の長官にお尋ねいたします。防衛庁の物品買入れ等の不正がしばしば問題になっているのでありますが、昭和二十九年度予算の執行状況を拝見いたしますと、防衛庁費が七百四十三億、そのほかに前年度の繰越額が二百五十七億、合計一千億の予算のうちで、本年二月末現在で支出済額が六百八十八億、三月以降支出見込額が六十二億になっているわけであります。一カ月に六十二億も一ぺんに使うというのは相当乱雑なことがあるのじゃないか、会計検査院等…
第22回 参議院 予算委員会 第30号
○八木幸吉君 もう一点伺いますが、自衛隊は憲法違反だとわれわれも思っておりますけれども、さようなまず世論のもとで日陰者であるがごとき自衛隊の精神高揚、隊員の精神を高揚させるために、どういうふうな方針でおやりになっておりますか、それを最後に伺っておきます。
第22回 参議院 予算委員会 第30号
○八木幸吉君 憲法違反の問題に対して隊員にどういうふうに教えておられますか。
第22回 参議院 予算委員会 第30号
○八木幸吉君 大蔵大臣と農林大臣がお見えになってから次の質問に入ります。
第22回 参議院 予算委員会 第30号
○八木幸吉君 そういたします。
第22回 参議院 予算委員会 第30号
○八木幸吉君 質問の第一点は、米価は何を基準として決定せられるか。生産費を基準としてせられる場合には、自家労力をどういうふうに計算されるか。農村で雇い得る労賃であるか、あるいはその他のものであるか。 それから第二点は、生産費は平均生産費でおやりになるか、限界生産費でおやりになるか。 第三点は、生産費の地方差をいかに調整されるか。まずこの点を伺いたい。
第22回 参議院 予算委員会 第30号
○八木幸吉君 次は、予約買付制度のことを伺いたいのですが、自由販売の瀬踏み的のものではないというのであれば、同一の米価から、供出よりよけいに、あるいはスムーズに出るとでもお考えになるのか。その本来の一体特色はどこにあるか。簡単に伺っておきたい。
第22回 参議院 予算委員会 第30号
○八木幸吉君 予算米価で二千三百五十万石集まるというお見込みであるかどうか、それが一点と、それからもし米価を安くきめたら、自由ですから予約を申し込まない、結局食管法があるからやみに流せという結果になるが、その点はどうか。それからもう一つは、十五日分の配給しかない現在、一千万石のやみ米が横行している現在、果して食糧管理制度が完全に行っておると私は思わぬのですが、何か改善に将来こういうふうにというお考えでもあれば、それをつけ加えて承わりたい…
第22回 参議院 予算委員会 第30号
○八木幸吉君 時間の関係で、農林大臣にはこれで私は終り、あとは大蔵大臣に尋ねます。
第22回 参議院 予算委員会公聴会 第2号
○八木幸吉君 今の資本の蓄積、企業の合理化のお話も大へんけっこうでございますが、それを前提にして私二点ほど伺いたいのですが、銀行内部で企業の合理化を、どういったようなことをおやりになっておるか、ごく大筋を伺いたいのでありますが、それから第二点は、今銀行の事務所の建物が華美であるというようなお話がありまして、いずれも常識的には同様に考えておるわけでありますが、現在住宅問題が相当世間の重大問題になっていますが、たとえば富士銀行でどれくらいの…
第22回 参議院 予算委員会公聴会 第2号
○八木幸吉君 失業救済の目的を達して、しかも公共事業の能率を上げるという、何か具体的なお考えがあれば承わっておきたい。
第22回 参議院 予算委員会公聴会 第2号
○八木幸吉君 失業救済の目的を達して、しかも公共事業としての能率を上げるという、その合致の調整策です。
第22回 参議院 予算委員会公聴会 第2号
○八木幸吉君 ただいま予算の重点的使用のお話がございましたが、現在の日本の状態におきまして、大島さんのお考えではどういう点に最も予算を重点的に使用するのがよいか、今総花的に使われておる傾向があるということが一般に言われておりますが、何か具体的にこの方面にもっと使ったらいいのじゃないかというふうなお考えがありましたら、お伺いしたいと思います。
第22回 参議院 予算委員会公聴会 第2号
○八木幸吉君 中小企業者の立場から、本年度の予算案で一番改正を希望される重要な点を、一、二点、簡単にお示しを願いたいと思います。
第22回 参議院 逓信委員会 第9号
○八木幸吉君 今非常勤職員のお話がございましたが、各省を通じて五十三万人くらい現在いると思うのですが、今大臣のお話しになりました、成績その他を勘案して常勤職員にかえてもよろしいというのは、そのうちで大体何割くらいあるようなお見通しでありますか。
第22回 参議院 逓信委員会 第9号
○八木幸吉君 五十三万は大体人事院の調べを御覧になれば、その数は去年の数字を私は申し上げているわけなんですけれども、各省別に大臣の方で大体の見当はおつきになっておりませんですか。総数は五十三万というのは間違いはないと思っておりますが、その何割くらいであるか。
第22回 参議院 逓信委員会 第9号
○八木幸吉君 比例でなくてもいいのですが、どのくらいの数字というふうなそれを御研究になったことはございますですか。