八木一郎
会議録に記録された「八木一郎」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,750 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1976/05/06
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 予算委員会65 件・65%
- 法務委員会10 件・10%
- 予算委員会第一分科会8 件・8%
- 災害対策特別委員会8 件・8%
- 予算委員会第二分科会6 件・6%
- 予算委員会第四分科会2 件・2%
※ 全 1,750 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第77回 参議院 予算委員会公聴会 第1号
○委員長(八木一郎君) ありがとうございました。 —————————————
第77回 参議院 予算委員会公聴会 第1号
○委員長(八木一郎君) 続いて稲川公述人にお願いいたします。稲川公述人。
第77回 参議院 予算委員会公聴会 第1号
○委員長(八木一郎君) ありがとうございました。 —————————————
第77回 参議院 予算委員会公聴会 第1号
○委員長(八木一郎君) それでは、質疑のある方は公述人を指名して御発言を願います。 なお、質疑の通告が多数ございます。午前中に終わりたいと思いますので御協力を願います。
第77回 参議院 予算委員会公聴会 第1号
○委員長(八木一郎君) 時間が大分追ってしまいましたが、通告された方は全部終了させていただきたいと思いますので、時間がしばらく延びることをお許し願いたいと思います。
第77回 参議院 予算委員会公聴会 第1号
○委員長(八木一郎君) 最後になりましたが、最上君。
第77回 参議院 予算委員会公聴会 第1号
○委員長(八木一郎君) それではこの程度で終わらせていただきます。大変おくらせて申しわけございませんでした。 稲川公述人には、長時間にわたり貴重な御意見を承りまして、まことにありがとうございました。厚くお礼を申し上げます。 午後一時三十分まで休憩いたします。 午後零時四十六分休憩 —————・————— 午後一時三十五分開会
第77回 参議院 予算委員会公聴会 第1号
○委員長(八木一郎君) ただいまから予算委員会公聴会を再開いたします。 この際、公述人の方々に一言ごあいさつを申し上げます。 本日は、御多忙中にもかかわりませず本委員会に御出席をいただき、まことにありがとうございました。委員会を代表いたしまして厚くお礼を申し上げます。 それでは、議事の進め方につきまして申し上げますが、お手元にお配りいたしました名簿の順に従いまして、お一人約二十分の御意見をお述べ願いたいと存じます。公述人から御意見をお述…
第77回 参議院 予算委員会公聴会 第1号
○委員長(八木一郎君) ありがとうございました。
第77回 参議院 予算委員会公聴会 第1号
○委員長(八木一郎君) それでは、質疑のある方は順次御発言を願います。
第77回 参議院 予算委員会公聴会 第1号
○委員長(八木一郎君) どうもありがとうございました。(拍手) —————————————
第77回 参議院 予算委員会公聴会 第1号
○委員長(八木一郎君) それでは続いて、次は加藤公述人にお願いいたします。加藤公述人。
第77回 参議院 予算委員会公聴会 第1号
○委員長(八木一郎君) 続いて公述をやっていただきます。安恒公述人にお願いいたします。安恒公述人。
第77回 参議院 予算委員会公聴会 第1号
○委員長(八木一郎君) それではこの程度にいたします。 お二人の公述人には、長時間にわたり貴重な御意見を賜りまして、まことにありがとうございました。厚くお礼を申し上げます。(拍手) 明日は午前十時から予算委員会を開会いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後五時四十八分散会
第77回 参議院 予算委員会 第8号
○委員長(八木一郎君) ただいまから予算委員会を開会いたします。 理事の辞任及び補欠選任についてお諮りいたします。 内藤功君から、都合により理事を辞任いたしたい旨の申し出がございました。これを許可することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第77回 参議院 予算委員会 第8号
○委員長(八木一郎君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 補欠選任につきましては、先例により、委員長の指名に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第77回 参議院 予算委員会 第8号
○委員長(八木一郎君) 御異議ないと認めます。 それでは、理事に渡辺武君を、また、委員の辞任に伴う補欠として木島則夫君を、それぞれ指名いたします。 —————————————
第77回 参議院 予算委員会 第8号
○委員長(八木一郎君) 昭和五十一年度一般会計予算 昭和五十一年度特別会計予算 昭和五十一年度政府関係機関予算 以上三案を一括して議題といたします。 前回に引き続き、総括質疑を続行いたします。森中守義君。
第77回 参議院 予算委員会 第8号
○委員長(八木一郎君) 委員長としては、いまお申し出の件はさらに審議を深め、そしてまだ十分に検討の時間もありますから、その推移を見て処置すべき課題だと、こう思っております。
第77回 参議院 予算委員会 第8号
○委員長(八木一郎君) 午後一時まで休憩いたします。 午前十一時五十九分休憩 —————・————— 午後一時八分開会