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自由民主党参議院
総発言数
1,750
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
1971/12/27

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 予算委員会65 件・65%
  • 法務委員会10 件・10%
  • 予算委員会第一分科会8 件・8%
  • 災害対策特別委員会8 件・8%
  • 予算委員会第二分科会6 件・6%
  • 予算委員会第四分科会2 件・2%

※ 全 1,750 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,750 20 を表示
自由民主党1971/12/27

67参議院 外務委員会 第2号

○委員長(八木一郎君) ただいまから外務委員会を開会いたします。 委員の異動について報告いたします。 去る十月十九日、秋山長造君が委員を辞任され、その補欠として羽生三七君が選任されました。

自由民主党1971/12/27

67参議院 外務委員会 第2号

○委員長(八木一郎君) これより請願の審査を行ないます。 第二八〇号日中関係正常化促進に関する請願外八件を議題といたします。 まず、専門員から説明を聴取いたします。

自由民主党1971/12/27

67参議院 外務委員会 第2号

○委員長(八木一郎君) ちょっと速記とめて。 〔速記中止〕

自由民主党1971/12/27

67参議院 外務委員会 第2号

○委員長(八木一郎君) 速記始めて。 第二八〇号日中関係正常化促進に関する請願外三件は議院の会議に付するを要するものとし、内閣に送付するを要するものとして、第一八四〇号日本国と中華民国との間の平和条約破棄等に関する請願外四件は保留と決定することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1971/12/27

67参議院 外務委員会 第2号

○委員長(八木一郎君) 御異議ないと認めます。よって、さよう決定いたしました。 なお、審査報告書の作成につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1971/12/27

67参議院 外務委員会 第2号

○委員長(八木一郎君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後十時十五分散会 —————・—————

自由民主党1971/10/16

67参議院 本会議 第1号

○八木一郎君 ただいま議長から御報告がありましたとおり、議員村上孝太郎君は、去る九月八日、肝硬変のため逝去されました。まことに痛恨のきわみでございます。 私は各位のお許しを得て、議員一同を代表し、従三位勲二等故村上孝太郎君の御生前をしのびつつ哀悼のことばを申し上げるものであります。 村上君は、大正五年愛媛県に生まれ、第一高等学校、東京帝国大学法学部を経て、卒業後、直ちに大蔵省に入られました。自来、大蔵省の各部局に勤務し、その間、終戦連絡…

自由民主党1971/10/16

67参議院 外務委員会 第1号

○委員長(八木一郎君) ただいまから外務委員会を開会いたします。 議事に先立ち一音申し上げます。 本委員会委員の村上孝太郎君が去る九月八日肝硬変のため逝去されました。ここにつつしんで哀悼の意を表し、御冥福をお祈り申し上げます。 —————————————

自由民主党1971/10/16

67参議院 外務委員会 第1号

○委員長(八木一郎君) この際、委員の異動について報告いたします。 ただいま申し上げましたとおり村上孝太郎君が逝去されましたのに伴い、委員一名が欠員となっておりましたが、去る九月二十七日その補欠として佐藤隆君が選任されました。 —————————————

自由民主党1971/10/16

67参議院 外務委員会 第1号

○委員長(八木一郎君) 次に、調査承認要求に関する件についておはかりいたします。 本委員会は、今期国会におきましても、国際情勢等に関する調査を行なうこととし、この旨の調査承認要求書を議長に提出いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1971/10/16

67参議院 外務委員会 第1号

○委員長(八木一郎君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 なお、要求書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1971/10/16

67参議院 外務委員会 第1号

○委員長(八木一郎君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午前十時三十七分散会

自由民主党1970/03/26

63参議院 商工委員会 第8号

○八木一郎君 三つばかり大臣から直接伺いたいと思います。その一つは、日米交渉は大詰めにきた、今週がそのリミットであろうというような大かたの観測でありますが、肝心の保利官房長官は、いやいやまだゴールに迫っているとは考えられない、こうはっきり言明していらっしゃる。そこで長引くこの情勢を見守っている国民といたしましては、一体担当している通産省は、この見通しはどのように受けとめて処理なさろうとしているのか、率直な感想を伺いたい、それが一点です。

自由民主党1970/03/26

63参議院 商工委員会 第8号

○八木一郎君 そうすると国会の内外で私どもがお目にかかって、この日米繊維問題について雑談的な話が出てくると、時間をかせぐような姿勢が政府に見えれば見えるほど、あるいは佐藤総理の国会発言などから、どうも八木さん、ニクソン・佐藤さんの間に何か話があったんじゃありませんか、ほんとうの話はどうですということが日増しに出てくるわけです。これについては私は何とも言いようがないわけですが、その問題はどのように大臣は受けとめていらっしゃるか、聞かしてい…

自由民主党1970/03/26

63参議院 商工委員会 第8号

○八木一郎君 当委員会は、昨年の、つまり四十四年の四月に全会一致の決議が出されております。私自身、当時の委員長でもあり、発議した責任者でもあります、それだけに、大平大臣が全会一致の決議の趣旨を体して最善を尽くす決意を表明して、国民に約束しておりますから、これは当然宮澤大臣お引き継ぎを受けられた後も同様の決意のもとに行動しておられることと信じておりますが、信頼をする佐藤さんとこの問題に触れていろいろお話をされておる大臣として、いわゆる大臣…

自由民主党1970/03/26

63参議院 商工委員会 第8号

○八木一郎君 ことばの上ではよくわかるわけです。わかるわけですが、先ほど大矢委員からもお尋ねがありましたように、そこのところが簡明率直にわかれば、つまりあなたのおことばを借りれば、決議の具体的内容は、要約すると、いわゆる本体であって、一つは、被害のないところに規制なし。二つは、単独では、日米両国間で取りきめなどはすべき筋のものではない、多国間で解決しなければならぬ課題だ。三つには、なるほど貿易の自由化促進はこれは進めるべき方向としてわれ…

自由民主党1970/03/26

63参議院 商工委員会 第8号

○八木一郎君 時間がきましたから、もうこれで打ち切りますけれども、この日米妥協の到達点であるかのような風の吹き回しが、いわゆるケンドール提案ということできておるわけですね。まとめるというにはそれ以上にいい案はない。そうかといって、どうも政府も積極的にまとめよう、こういう方向に顔は向いてないわけです。私もまとめようという人に個別に二、三お会いしても、これでは国民と政府の約束ごとを無視せざるを得ないじゃないか、まとめる方法がないんだから。こ…

自由民主党1970/02/19

63参議院 商工委員会 第2号

○八木一郎君 お許しを得て退任のごあいさつを申し上げます。 一年間ではありましたが、非常に皆さま方の御協力をいただきまして、任期一ぱいとどこうりなきを得まして、まことに感謝のきわみであります。 在任中に問題になってまいりました繊維の問題をはじめ、当面、委員の一人として当委員会に参加し、引き続きお世話になりたいという気持ちで一ぱいでございます。よろしく御鞭撻をお願いいたします。 ありがとうございました。(拍手) —————————————

自由民主党1970/01/14

63参議院 商工委員会 第1号

○委員長(八木一郎君) ただいまから商工委員会を開会いたします。 まず、委員の異動について報告いたします。 一月十三日、小笠原貞子君が委員を辞任され、その補欠として須藤五郎君が選任されました。 一月十四日、塩出啓典君が委員を辞任され、その補欠として峯山昭範君が選任されました。 —————————————

自由民主党1970/01/14

63参議院 商工委員会 第1号

○委員長(八木一郎君) 理事の補欠選任についておはかりいたします。 去る十二月二日、土屋義彦君が一たん委員を辞任されましたので、理事が一名欠員となっております。この際、その補欠選任を行ないたいと存じます。 理事の選任につきましては、先例により、委員長にその指名を御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕