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日本社会党衆議院
総発言数
5,974
直近の所属会派
日本社会党
直近の役職
直近の発言日
1967/06/28

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 社会労働委員会47 件・47%
  • 予算委員会42 件・42%
  • 予算委員会第一分科会11 件・11%

※ 全 5,974 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

5,974 20 を表示
日本社会党1967/06/28

55衆議院 産業公害対策特別委員会 第12号

○八木委員長 舘林君、八田君の質問の一つ答弁が抜けております。大臣に強く言うということはどうですか。

日本社会党1967/06/28

55衆議院 産業公害対策特別委員会 第12号

○八木委員長 なお、運輸委員会との連合審査会の開会日時は、運輸委員長と協議し、明後三十日午前十時と決定いたしましたのでお知らせいたします。 次会は公報をもってお知らせすることとし、本日はこれにて散会いたします。 午後四時五分散会

日本社会党1967/06/23

55衆議院 本会議 第29号

○八木一男君 ただいま議題と相なりました船舶の油による海水の汚濁の防止に関する法律案につきまして、産業公害対策特例委員会における審査の経過並びに結果について御報告申し上げます。 本案は、千九百五十四年の油による海水の汚濁の防止のための国際条約への加入並びに船舶から排出される油による海水の汚濁が、水産資源及び海水浴場等の衛生環境に著しい被害を与え、その対策が急務とされている現状にかんがみ、所要の措置を講じようとするものでありまして、その内…

日本社会党1967/06/22

55衆議院 産業公害対策特別委員会 第11号

○八木委員長 これより会議を開きます。 この際、おはかりいたします。 去る二十日の委員打合会におきまして、船舶の油による海水の汚濁の防止に関する法律案について、全国内航タンカー海運組合会長筒井佐太郎君、汚水対策全国漁業者協議会会長安藤孝俊君、神戸市助役有岡信道君及び川崎市港湾局長川崎伸二君より意見を聴取したのでありますが、この際、委員打合会の経過について御報告申し上げたいと存じます。 その内容の詳細は記録してございますので、本日の会議録…

日本社会党1967/06/22

55衆議院 産業公害対策特別委員会 第11号

○八木委員長 御異議なしと認め、さよう取り計らうことにいたします。 ————◇—————

日本社会党1967/06/22

55衆議院 産業公害対策特別委員会 第11号

○八木委員長 船舶の油による海水の汚濁の防止に関する法律案を議題といたします。 質疑の申し出がございますので、これを許します。岡本富夫君。

日本社会党1967/06/22

55衆議院 産業公害対策特別委員会 第11号

○八木委員長 他に質疑はございませんか。 〔「なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1967/06/22

55衆議院 産業公害対策特別委員会 第11号

○八木委員長 これにて本案に対する質疑は終了いたしました。 —————————————

日本社会党1967/06/22

55衆議院 産業公害対策特別委員会 第11号

○八木委員長 これより討論に入るのでありますが、別に討論の申し出もありませんので、直ちに採決いたします。 船舶の油による海水の汚濁の防止に関する法律案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

日本社会党1967/06/22

55衆議院 産業公害対策特別委員会 第11号

○八木委員長 起立総員。よって本案は原案のとおり可決いたしました。(拍手) —————————————

日本社会党1967/06/22

55衆議院 産業公害対策特別委員会 第11号

○八木委員長 次に、本案に対し自由民主党、日本社会党、民主社会党又び公明党を代表して、島本虎三君外三名より附帯決議を付すべしとの動議が提出されております。 まず、提出者より趣旨説明を聴取することといたします。島本虎三君。

日本社会党1967/06/22

55衆議院 産業公害対策特別委員会 第11号

○八木委員長 以上で説明は終わりました。 採決いたします。 本動議のごとく決するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1967/06/22

55衆議院 産業公害対策特別委員会 第11号

○八木委員長 御異議なしと認めます。よって、本案に附帯決議を付するに決しました。 この際、大橋運輸大臣より発言を求められておりますので、これを許します。大橋運輸大臣。

日本社会党1967/06/22

55衆議院 産業公害対策特別委員会 第11号

○八木委員長 ただいま議決いたしました法律案に関する委員会報告書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1967/06/22

55衆議院 産業公害対策特別委員会 第11号

○八木委員長 御異議なしと認め、さよう決しま した。 ————————————— 〔報告書は附録に掲載〕 —————————————

日本社会党1967/06/22

55衆議院 産業公害対策特別委員会 第11号

○八木委員長 次会は公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後四時五十分散会 ————◇—————

日本社会党1967/06/22

55衆議院 産業公害対策特別委員会 第11号

○八木委員長 本日は都合により正規の委員会としないで、産業公害対策特別委員会打ち合わせ会を開会いたすことにいたします。 これより船舶の油による海水の汚濁の防止に関する法律案について、ただいま全国内航タンカー海運組合会長筒井佐太郎君、汚水対策全国漁業者協議会会長安藤孝俊君、神戸市助役有岡信道君、川崎市港湾局長川崎伸二君に御出席願っておりますので、その御意見を承りたいと存じます。 筒井さん、安藤さん、有岡さん、川崎さんには御多忙中にかかわり…

日本社会党1967/06/22

55衆議院 産業公害対策特別委員会 第11号

○八木委員長 ありがとうございました。 それでは、汚水対策全国漁業者協議会会長安藤孝俊君にお願いいたします。

日本社会党1967/06/22

55衆議院 産業公害対策特別委員会 第11号

○八木委員長 どうもありがとうございました。 次に、神戸市助役の有岡信道君にお願いいたします。

日本社会党1967/06/22

55衆議院 産業公害対策特別委員会 第11号

○八木委員長 ありがとうございました。 次に、川崎市港湾局長の川崎伸二君にお願いいたします。