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日本社会党衆議院
総発言数
5,974
直近の所属会派
日本社会党
直近の役職
直近の発言日
1967/07/17

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 社会労働委員会47 件・47%
  • 予算委員会42 件・42%
  • 予算委員会第一分科会11 件・11%

※ 全 5,974 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

5,974 20 を表示
日本社会党1967/07/17

55衆議院 産業公害対策特別委員会 第15号

○八木委員長 岡本冨夫君。

日本社会党1967/07/17

55衆議院 産業公害対策特別委員会 第15号

○八木委員長 板川正吾君。

日本社会党1967/07/17

55衆議院 産業公害対策特別委員会 第15号

○八木委員長 中井徳次郎君。

日本社会党1967/07/17

55衆議院 産業公害対策特別委員会 第15号

○八木委員長 これにて質疑は終了いたしました。 —————————————

日本社会党1967/07/17

55衆議院 産業公害対策特別委員会 第15号

○八木委員長 この際、本日まで委員各位と十分協議し、私の手元で起草いたしました内閣提出の公害対策基本法案に対する修正案を提出いたします。 —————————————

日本社会党1967/07/17

55衆議院 産業公害対策特別委員会 第15号

○八木委員長 修正案は、お手元に配付してございます。 その趣旨について御説明申し上げます。 修正の第一点は、本法の目的についてでありまして、政府原案の表現が必ずしも適切でなく、無用の誤解と不安感を与えてきたのを是正するため、第一条を二項に分け、第一項におきまして、まず、国民の健康の保護と生活環境の保全が本法の基本目的であることを明らかにし、次いで第二項におきまして、生活環境の保全については経済の健全な発展との調和をはかる旨を規定しようと…

日本社会党1967/07/17

55衆議院 産業公害対策特別委員会 第15号

○八木委員長 次に、内閣提出、公害対策基本法案及びこれに対する修正案を一括して討論に入ります。 討論の申し出がありますので、これを許します。小山省二君。

日本社会党1967/07/17

55衆議院 産業公害対策特別委員会 第15号

○八木委員長 島本虎三君。

日本社会党1967/07/17

55衆議院 産業公害対策特別委員会 第15号

○八木委員長 これにて討論は終局いたしました。 これより採決に入ります。 まず修正案について採決いたします。 本修正案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

日本社会党1967/07/17

55衆議院 産業公害対策特別委員会 第15号

○八木委員長 起立総員。よって、本修正案は可決いたしました。 次に、ただいまの修正部分を除く原案について採決いたします。 これに賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

日本社会党1967/07/17

55衆議院 産業公害対策特別委員会 第15号

○八木委員長 起立多数。よって、内閣提出、公害対策基本法案は修正議決いたしました。 —————————————

日本社会党1967/07/17

55衆議院 産業公害対策特別委員会 第15号

○八木委員長 次に、本案に対し、自由民主党、日本社会党、民主社会党及び公明党を代表して、板川正吾君外三名より附帯決議を付すべしとの動議が提出されております。 まず、提出者より趣旨説明を聴取することといたします。板川正吾君。

日本社会党1967/07/17

55衆議院 産業公害対策特別委員会 第15号

○八木委員長 以上で説明は終わりました。 採決いたします。 本動議のごとく決するに御異議ありませんか。 (「異議なし」と呼ぶ者あり)

日本社会党1967/07/17

55衆議院 産業公害対策特別委員会 第15号

○八木委員長 御異議なしと認めます。よって、本案に附帯決議を付するに決しました。 この際、厚生大臣より発言を求められておりますので、これを許します。坊厚生大臣。

日本社会党1967/07/17

55衆議院 産業公害対策特別委員会 第15号

○八木委員長 ただいま議決いたしました法律案に関する委員会報告書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 (「異議なし」と呼ぶ者あり)

日本社会党1967/07/17

55衆議院 産業公害対策特別委員会 第15号

○八木委員長 御異議なしと認め、さよう決しました。 ————————————— 〔報告書は附録に掲載〕 —————————————

日本社会党1967/07/17

55衆議院 産業公害対策特別委員会 第15号

○八木委員長 次会は公報をもってお知らせすることとし、本日はこれにて散会いたします。 午後一時散会

日本社会党1967/07/14

55衆議院 産業公害対策特別委員会公聴会 第1号

○八木委員長 これより会議を開きます。 内閣提出の公害対策基本法案、角屋堅次郎君外六名提出の公害対策基本法案、角屋堅次郎君外七名提出の公害の顕著な地域等における公害防止特別措置法案、折小野良一君外一名提出の公害対策基本法案及び岡本富夫君外一名提出の公害対策基本法案、以下五案について公聴会に入ります。 本日御出席を願いました公述人は、経済団体連合会専務理事古藤利久三君、京都商工会議所専務理事島津邦夫君、四日市市議会議長日比義平君、全国漁業…

日本社会党1967/07/14

55衆議院 産業公害対策特別委員会公聴会 第1号

○八木委員長 次に島津公述人にお願いいたします。

日本社会党1967/07/14

55衆議院 産業公害対策特別委員会公聴会 第1号

○八木委員長 次に、日比公述人にお願いいたします。