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日本社会党衆議院
総発言数
5,974
直近の所属会派
日本社会党
直近の役職
直近の発言日
1967/07/28

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 社会労働委員会47 件・47%
  • 予算委員会42 件・42%
  • 予算委員会第一分科会11 件・11%

※ 全 5,974 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

5,974 20 を表示
日本社会党1967/07/28

56衆議院 産業公害対策特別委員会 第1号

○八木委員長 ただいまの三原朝雄君の動議に御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1967/07/28

56衆議院 産業公害対策特別委員会 第1号

○八木委員長 御異議なしと認めます。 委員長は、理事に 天野 公義君 奥野 誠亮君 小山 省二君 丹羽 兵助君 和爾俊二郎君 板川 正吾君 島本 虎三君 折小野良一君 を指名いたします。 本日はこれにて散会をいたします。 午前十一時十四分散会

日本社会党1967/07/19

55衆議院 産業公害対策特別委員会 第16号

○八木委員長 これより会議を開きます。 本日の請願日程の請願全部を議題とし、審査に入ります。 本日の請願日程に掲載されております請願は四件でございます。これらの諸請願につきましては、先刻の理事会において御検討いただきましたので、紹介説明、質疑、政府の所見聴取等は省略し、直ちに採決いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1967/07/19

55衆議院 産業公害対策特別委員会 第16号

○八木委員長 御異議なしと認め、直ちに採決いたします。 日程第三及び第四の両請願は、いずれも採択の上、内閣に送付すべきものと決するに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1967/07/19

55衆議院 産業公害対策特別委員会 第16号

○八木委員長 御異議なしと認め、さよう決しました。 なお、ただいま議決いたしました両請願に関する委員会報告書の作成等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1967/07/19

55衆議院 産業公害対策特別委員会 第16号

○八木委員長 御異議なしと認め、さよう決しました。 ————————————— 〔報告書は附録に掲載〕 —————————————

日本社会党1967/07/19

55衆議院 産業公害対策特別委員会 第16号

○八木委員長 この際、御報告申し上げます。 本委員会に参考のため送付されました陳情書は七件でございます。 ————◇—————

日本社会党1967/07/19

55衆議院 産業公害対策特別委員会 第16号

○八木委員長 次に、閉会中審査申し出の件についておはかりをいたします。 産業公害対策に関する件につきまして、議長に対し閉会中審査の申し出をいたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1967/07/19

55衆議院 産業公害対策特別委員会 第16号

○八木委員長 御異議なしと認め、さよう決しました。 次に、委員派遣承認申請の件についておはかりいたします。 閉会中審査案件が本委員会に付託され、委員派遣の必要が生じました場合には、委員派遣の人数、氏名、派遣地、期間及び承認申請の手続等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1967/07/19

55衆議院 産業公害対策特別委員会 第16号

○八木委員長 御異議なしと認め、さよう決しました。 ————◇—————

日本社会党1967/07/19

55衆議院 産業公害対策特別委員会 第16号

○八木委員長 産業公害対策に関する件について調査を進めます。 質疑の申し出がありますので、これを許します。武藤山治君。

日本社会党1967/07/19

55衆議院 産業公害対策特別委員会 第16号

○八木委員長 高田富之君。

日本社会党1967/07/19

55衆議院 産業公害対策特別委員会 第16号

○八木委員長 委員長より要求をいたしておきます。いま出席の各政府の担当官から内閣総理大臣並びに厚生大臣その他関係者に、いまの公害問題に対する河上民雄君の質問の趣旨を十二分に急速に伝えられるよう要望いたしておきます。

日本社会党1967/07/19

55衆議院 産業公害対策特別委員会 第16号

○八木委員長 三木喜夫君。

日本社会党1967/07/19

55衆議院 産業公害対策特別委員会 第16号

○八木委員長 三木君の御要請については、委員長が責任を持って善処いたしたいと思います。

日本社会党1967/07/19

55衆議院 産業公害対策特別委員会 第16号

○八木委員長 政府委員の各位に申し上げます。三木君の本日の質問についての重要事項について、関係各閣僚に十分に、急速に伝えるように要請をいたしておきますし、また、三木君の要求されました資料について、急速に提出されるように要求をいたしておきます。 本日はこれにて散会いたします。 午後六時三十三分散会

日本社会党1967/07/19

55参議院 産業公害及び交通対策特別委員会 第17号

○衆議院議員(八木一男君) 内閣提出公害対策基本法案に対する衆議院修正の趣旨について御説明申し上げます。 修正案文は、お手元に配付してありますので、その朗読は省略させていただきます。 修正の第一点は、本法の目的についてでありまして、政府原案の表現が必ずしも適切でなく、無用の誤解と不安感を与えてきたのを是正するため、第一条を二項に分け、第一項におきまして、まず、国民の健康の保護と生活環境の保全が本法の基本目的であることを明らかにし、次いで…

日本社会党1967/07/17

55衆議院 産業公害対策特別委員会 第15号

○八木委員長 これより会議を開きます。 内閣提出の公害対策基本法案、角屋堅次郎君外六名提出の公害対策基本法案、角屋堅次郎君外七名提出の公害の顕著な地域等における公害防止特別措置法案、折小野良一君外一名提出の公害対策基本法案及び岡本冨夫君外一名提出の公害対策基本法案を議題といたします。 質疑の申し出がありますので、これを許します。板川正吾君。

日本社会党1967/07/17

55衆議院 産業公害対策特別委員会 第15号

○八木委員長 島本虎三君。

日本社会党1967/07/17

55衆議院 産業公害対策特別委員会 第15号

○八木委員長 折小野良一君。