八代英太
会議録に記録された「八代英太」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 3,116 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 郵政大臣
- 直近の発言日
- 1989/06/21
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- デジタル行政30 件
- 社会保障・年金15 件
- 宇宙5 件
- 防衛1 件
- スタートアップ1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 総務委員会39 件・39%
- 予算委員会第二分科会21 件・21%
- 予算委員会14 件・14%
- 国会等の移転に関する特別委員会10 件・10%
- 内閣委員会8 件・8%
- 厚生労働委員会4 件・4%
※ 全 3,116 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第114回 参議院 社会労働委員会 第5号
○委員長(前島英三郎君) 次に、請願の審査を行います。 第四号保育所制度の充実に関する請願外五百五十三件を議題といたします。 これらの請願につきましては、理事会において協議の結果、第四号保育所制度の充実に関する請願外百二十三件は採択すべきものにして内閣に送付するを要するものとし、第一四号骨髄バンクの早期実現に関する請願外四百二十九件は保留とすることに意見が一致いたしました。 以上のとおり決定することに御異議ございませんか。 〔「異議なし…
第114回 参議院 社会労働委員会 第5号
○委員長(前島英三郎君) 御異議ないと認めます。よって、さよう決定いたしました。 なお、審査報告書の作成につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第114回 参議院 社会労働委員会 第5号
○委員長(前島英三郎君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 —————————————
第114回 参議院 社会労働委員会 第5号
○委員長(前島英三郎君) 次に、継続調査要求に関する件についてお諮りいたします。 社会保障制度等に関する調査及び労働問題に関する調査につきましては、閉会中もなお調査を継続することとし、これら二件の継続調査要求書を議長に提出いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第114回 参議院 社会労働委員会 第5号
○委員長(前島英三郎君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 なお、要求書の作成につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第114回 参議院 社会労働委員会 第5号
○委員長(前島英三郎君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 —————————————
第114回 参議院 社会労働委員会 第5号
○委員長(前島英三郎君) この際、委員会を代表して、このたび御勇退になります石本茂君、藤井恒男君の長年にわたる御活躍と御労苦に対しまして、一言謝辞を申し述べたいと存じます。 石本君は、本院議員といたしまして昭和四十年以来二十四年にわたり在職され、その間、懲罰委員長、社会労働委員長として院の要職を、行政府においては厚生政務次官、環境庁長官の要職をそれぞれ歴任され、その職責を果たされました。特に、社会労働委員会には長く籍を置かれ、委員会の運…
第114回 参議院 社会労働委員会 第5号
○委員長(前島英三郎君) 続きまして、私ごととなりますが、任期満了と同時に委員長を退任することになります。時期としては閉会中に当たりますので、今後ごあいさつの機会を得られませんので、この場をおかりいたしまして一言ごあいさつを申し上げさせていただきます。 一年足らずの間でございましたが、理事の方々を初め委員各位の御協力を得まして、無事委員長の職責を果たすことができました。ここに改めて厚く御礼申し上げる次第でございます。ありがとうございまし…
第114回 参議院 社会労働委員会 第4号
○委員長(前島英三郎君) ただいまから社会労働委員会を開会いたします。 原子爆弾被爆者に対する特別措置に関する法律の一部を改正する法律案、戦傷病者戦没者遺族等援護法等の一部を改正する法律案及び社会保障制度等に関する調査のうち厚生行政に関する件の三件を便宜一括して議題といたします。 これより質疑を行います。質疑のある方は順次御発言を願います。
第114回 参議院 社会労働委員会 第4号
○委員長(前島英三郎君) それでは、午後一時に再開することといたしまして、休憩いたします。 午前十一時三十一分休憩 —————・————— 午後一時一分休憩
第114回 参議院 社会労働委員会 第4号
○委員長(前島英三郎君) ただいまから社会労働委員会を再開いたします。 休憩前に引き続き、原子爆弾被爆者に対する特別措置に関する法律の一部を改正する法律案、戦傷病者戦没者遺族等援護法等の一部を改正する法律案及び社会保障制度等に関する調査のうち厚生行政に関する件の三件を便宜一括して議題とし、質疑を行います。 質疑のある方は順次御発言願います。
第114回 参議院 社会労働委員会 第4号
○委員長(前島英三郎君) 以上で、ただいま議題となっております三件のうち、厚生行政に関する件についての質疑は終了することとし、両案に対する質疑は終局いたしました。 これより両案の討論に入ります。 御意見のある方は賛否を明らかにしてお述べ願います。——別に御発言もないようですから、これより順次採決に入ります。 まず、原子爆弾被爆者に対する特別措置に関する法律の一部を改正する法律案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕
第114回 参議院 社会労働委員会 第4号
○委員長(前島英三郎君) 全会一致と認めます。よって、本案は全会一致をもって原案どおり可決すべきものと決定いたしました。 この際、山本正和君から発言を求められておりますので、これを許します。山本正和君。
第114回 参議院 社会労働委員会 第4号
○委員長(前島英三郎君) ただいま山本君から提出されました附帯決議案を議題とし、採決を行います。 本附帯決議案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕
第114回 参議院 社会労働委員会 第4号
○委員長(前島英三郎君) 全会一致と認めます。よって、山本君提出の附帯決議案は全会一致をもって本委員会の決議とすることに決定いたしました。 ただいまの決議に対し、小泉厚生大臣から発言を求められておりますので、これを許します。小泉厚生大臣。
第114回 参議院 社会労働委員会 第4号
○委員長(前島英三郎君) 次に、戦傷病者戦没者遺族等援護法等の一部を改正する法律案の採決を行います。 本案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕
第114回 参議院 社会労働委員会 第4号
○委員長(前島英三郎君) 全会一致と認めます。よって、本案は全会一致をもって原案どおり可決すべきものと決定いたしました。 この際、宮崎秀樹君から発言を求められておりますので、これを許します。宮崎秀樹君。
第114回 参議院 社会労働委員会 第4号
○委員長(前島英三郎君) ただいま宮崎君から提出されました附帯決議案を議題とし、採決を行います。 本附帯決議案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕
第114回 参議院 社会労働委員会 第4号
○委員長(前島英三郎君) 全会一致と認めます。よって、宮崎君提出の附帯決議案は全会一致をもって本委員会の決議とすることに決定いたしました。 ただいまの決議に対し、小泉厚生大臣から発言を求められておりますので、これを許します。小泉厚生大臣。
第114回 参議院 社会労働委員会 第4号
○委員長(前島英三郎君) なお、両案の審査報告書の作成につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕