八代英太
会議録に記録された「八代英太」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 3,116 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 郵政大臣
- 直近の発言日
- 1999/08/13
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- デジタル行政30 件
- 社会保障・年金15 件
- 宇宙5 件
- 防衛1 件
- スタートアップ1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 総務委員会39 件・39%
- 予算委員会第二分科会21 件・21%
- 予算委員会14 件・14%
- 国会等の移転に関する特別委員会10 件・10%
- 内閣委員会8 件・8%
- 厚生労働委員会4 件・4%
※ 全 3,116 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第145回 衆議院 法務委員会 第28号
○八代委員長代理 木島君、時間を守って。しようがない。時間を超えている。
第145回 衆議院 法務委員会 第28号
○八代委員長代理 もう大変なオーバーですよ。
第145回 衆議院 法務委員会 第28号
○八代委員長代理 はい、もうおやめください、木島君。
第145回 衆議院 法務委員会 第28号
○八代委員長代理 もう時間が大幅にオーバーしています。時間を守ってください。お願いします。
第145回 衆議院 法務委員会 第28号
○八代委員長代理 保坂君。 必ず三分以内で、どうぞひとつ議会のルールは守っていただくようにお願いいたします。保坂君、どうぞ。
第145回 衆議院 法務委員会 第28号
○八代委員長代理 もう時間になりました。
第145回 衆議院 法務委員会 第28号
○八代委員長代理 保坂君、時間です。まとめてください。
第145回 衆議院 法務委員会 第28号
○八代委員長代理 時間が大幅に超え始めました。お願いします。
第145回 衆議院 法務委員会 第28号
○八代委員長代理 先ほど議決の時間が経過しておりますから、お願いいたします。
第145回 衆議院 法務委員会 第28号
○八代委員長代理 これにて討論は終局いたしました。 これより採決をいたします。 本動議に賛成の諸君は起立をお願いいたします。 〔賛成者起立〕
第145回 衆議院 法務委員会 第28号
○八代委員長代理 起立は少数。よって、坂上富男君外六名提出の委員長不信任の動議は否決されました。 杉浦委員長、委員長席への復席をお願いを申し上げます。(拍手) 〔八代委員長代理退席、委員長着席〕
第145回 衆議院 法務委員会 第26号
○八代委員 参考人の皆様、きょうは早朝から御苦労さまでございます。 いろいろ大変勉強になりますし、また朴さんのように、みずからの体験をお述べいただきまして、大変だったのだなという思いと同時に、あなたの運動が、まだ実りまではいかないだろうけれども少し芽が出始めていく。そういう段階的に、日本の制度というのは一つのバリアを壊していくのには大変な労力と時間がかかるものだなというのを、我々、日本の中で、日本人として私も今日まで生きてきたのですが、…
第145回 衆議院 法務委員会 第26号
○八代委員 どうもお褒めの言葉をいただいて恐縮です。しかし、階段は決して一人で上るだけではなくて、時にはいろいろな人がいて、引きずりおろす者もいるかもしれませんよ、しかし、やはり、一緒に上っていこうという人たちも必ず私たちの周りにはいるわけで、また、一人が始めなければ何も始まらない。そういう意味では、朴さんの長い運動というものはこれからも我々に大きなインパクトを与えて、そしてまた法改正も、階段がこれから、一段一段の階段ではなく、エスカレ…
第145回 衆議院 法務委員会 第26号
○八代委員 どうもありがとうございました。
第145回 衆議院 法務委員会 第26号
○八代委員 自由民主党の八代英太と申します。よろしくお願いいたします。 きょうは、四人の参考人の皆様、貴重な御意見をお述べいただきまして、ありがとうございます。 実は、私の住んでいるところは北区というところですが、そこには一都九県を包括する入管センターというのがありまして、そこに五百人ぐらいの方々、オーバーステイの方や不法在留というような、こういう方々が、周りにはチケットの販売店なんかもあって、もう日本で十分稼いだ、これから自分の国に帰…
第145回 衆議院 法務委員会 第26号
○八代委員 つまり、不法入国者に対して厳正に対応しよう、厳正という言葉がいいかどうかはわかりませんが、こういうものがこの法律の中にはございますね。これに対してどう思うか。
第145回 衆議院 法務委員会 第26号
○八代委員 わかりました。 では、順番にいかがでしょうか。ちょっと質問が穴があるかもしれませんが、どうぞ。
第145回 衆議院 法務委員会 第26号
○八代委員 では、あとのお二方には違う視点から。 つまり、オーバーステイなんかをしてしまう、そういう人たちの心理的な悩みみたいなものもいろいろ御相談の対象になるだろうと思うんですね。 先ほど渡辺先生がおっしゃったように、私たちと同じ血が流れている、そういう人たちであればこそ、一緒に国際化の中で共生するという道はお互いに持ちたいものなのだけれども、やはり裏の部分で、また日の当たるところに出ない形でいる人たちの心理状態といいますか、私はそう…
第145回 衆議院 法務委員会 第26号
○八代委員 もっとたくさん聞きたいところですが、与えられた時間が過ぎてしまいまして、大変参考になりました。 きょうはどうもありがとうございました。
第145回 衆議院 外務委員会 第10号
○八代委員 上原先生、玄葉先生、御配慮いただきまして、ありがとうございます。御苦労さまでございました。 自由民主党の八代英太でございます。 冷戦終結後におけるボーダーレス化の進展や、宗教、価値観の違いから生じる民族紛争の激化というのが、大変、国境を越えた形で今行われておりまして、そういうものを私たちも見ながら、ふっとまた我が日本の遠い昔を連想いたしますと、昔、この日本列島にも、いろいろな人たちがそれぞれの中で対立をし合いながら、そして、…