児玉幸治
会議録に記録された「児玉幸治」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 328 件
- 直近の所属会派
- —
- 直近の役職
- 通商産業省産業政策局長
- 直近の発言日
- 1974/03/19
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体18 件
- スタートアップ5 件
- AI2 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 商工委員会100 件・100%
※ 全 328 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第72回 衆議院 地方行政委員会 第16号
○児玉説明員 先ほども申し上げましたサンプル調査の場合には、そういうような変動要因をも十分注意しながら調査をいたしております。
第72回 衆議院 地方行政委員会 第16号
○児玉説明員 これの全品目にわたります網羅的な調査というものは実はたいへんな作業なのでございまして、そういうものは四十五年にたいへん大規模に調査は実施されました。その後、では何にもしないでいるのかということでございますと、やはり品物によりましては常時見直しをしていかなければならないものもございますので、そういう変動の予想されるようなものにつきましては、できるだけ私どもで問題意識のあるものを拾い上げましてサンプル的な調査はいたしております…
第72回 衆議院 地方行政委員会 第16号
○児玉説明員 これはいろいろ御意見もございましょうが、四十五年から八年ぐらいまでの間は、確かにその賃金の問題もございますが、先ほど御紹介がございましたように、八%とか七%とかというコストの水準で電気料金が推移いたしておりますし、技術的にも特に大きな変化があったわけでもないということでございまして、格別には調査の対象にいたしておりません。
第72回 衆議院 地方行政委員会 第16号
○児玉説明員 御趣旨を体しまして、自治省とも十分連絡をとりながら、今後できるだけ調査の範囲を広げていくようにいたしたいと思います。
第72回 衆議院 地方行政委員会 第16号
○児玉説明員 たいへん技術的な御質問でございますので、私もしろうとでございますので自信はございませんが、化学関係の本によりますと、ナフサを分解いたしますと、エチレンとかプロピレン、ブタン、ブチレン、イソプレン等ができるということになっております。
第72回 衆議院 地方行政委員会 第16号
○児玉説明員 ただいまちょっと正確にお答えできませんので、後ほど取り調べまして御返事申し上げたいと思います。
第72回 衆議院 地方行政委員会 第16号
○児玉説明員 先ほどからの御議論で、電気ガス税を存置するという前提に立ちますとそういうことになるわけでございますが、実は通産省は昭和三十年代から一貫いたしまして、電気ガス税につきましては、国民生活の基礎、産業活動の基礎をなすエネルギーに対する課税であるということで、できれば撤廃、すぐにできない場合には段階的にこれを廃止していただきたいという要望を毎年自治省にお願いしているわけでございまして、そういう意味合いでは、むしろいまの免税の品目を…
第72回 衆議院 地方行政委員会 第16号
○児玉説明員 省エネルギーを進めるという点につきましては、全く先生の御意見に同感でございます。ただ、その省エネルギーの問題の進め方にはいろいろあるわけでございます。いずれにいたしましても、エネルギーというのは先ほども申し上げましたように、国民生活、産業活動の基本をなす財でございまして、こういうものにつきましては、ただいまのような高エネルギー時代におきましても、極力これが安い価格で大ぜいの人に供給されるようにするのがいいことは間違いないと…