P政策ポータルPOLICY PORTALウォッチ ☆
自由民主党法務大臣衆議院参議院
総発言数
11,258 件
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
法務大臣
直近の発言日
1952/07/31

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 法務委員会91 件・91%
  • 航空機輸入に関する調査特別委員会6 件・6%
  • 決算委員会3 件・3%

※ 全 11,258 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

11,258 件中 20 件を表示
自由党1952/07/31

第13回 衆議院 議院運営委員会 第77号

○倉石委員長代理 またこの次行きましようよ。 ―――――――――――――

自由党1952/07/31

第13回 衆議院 議院運営委員会 第77号

○倉石委員長代理 次に、閉会中の委員会の審査並びに委員派遣等について御了承を得たい点があります。

自由党1952/07/31

第13回 衆議院 議院運営委員会 第77号

○倉石委員長代理 御異議がないようですから、さよう決定いたします。 ―――――――――――――

自由党1952/07/31

第13回 衆議院 議院運営委員会 第77号

○倉石委員長代理 それでは次に、中野さんお待ちかねの昨日の議場の問題に移ります。

自由党1952/07/31

第13回 衆議院 議院運営委員会 第77号

○倉石委員長代理 坂本さんと、上條さん、藤本さんが見えております。

自由党1952/07/31

第13回 衆議院 議院運営委員会 第77号

○倉石委員長代理 それでは、本会議は九時四十五分に開会いたします。 議院運営委員会はこれにて休憩いたします。長い間御苦労さまでございました。 午後九時三十分休憩 〔休憩後は開会に至らなかつた〕

自由党1952/07/30

第13回 衆議院 議院運営委員会 第76号

○倉石委員 それでは松岡君に同意いたしましよう。自由党は星島二郎君、山本猛夫君です。

自由党1952/07/30

第13回 衆議院 議院運営委員会 第76号

○倉石委員 どうしても聞かなければいけませんか。

自由党1952/07/30

第13回 衆議院 議院運営委員会 第76号

○倉石委員 第一の、国会公務員法の一部を改正する法律案は、どうしても成立を私どもは期待いたします。従つて、今日まで六十日を経過、たして、なお参議院の態度が決定されませんので、やむを得ませんから、憲法五十九条によつて参議院において否決したものとみなしまして、再議決をいたしたいわけでありますが、野党側の皆さん方はいかがでございましようか。

自由党1952/07/30

第13回 衆議院 議院運営委員会 第76号

○倉石委員 これは三分の二の再議決をお願いしたいと思います。

自由党1952/07/30

第13回 衆議院 議院運営委員会 第76号

○倉石委員 本件もすでに六十日余でございますけれども、態度が決定されておりませんので、国家公務員法の一部改正と同様に否決されたものとみなして、両院協議会に移したいと思います。

自由党1952/07/30

第13回 衆議院 議院運営委員会 第76号

○倉石委員 わが党から推薦いたします委員でございますが、藤枝泉介君、小平久雄君、竹尾弌君、内海安吉君、淺利三朗君、小澤佐重喜君、以上六名でございます。

自由党1952/07/30

第13回 衆議院 議院運営委員会 第76号

○倉石委員 土井君のおつしやることは一応ごもつとものように聞えますけれども、私どもは両院の建前から、衆議院で通過いたしました法律案というものは衆議院としてはあくまでこれを守らなければなりません。そこで今度は参議院で修正されて参りましたが、その中で、簡単に了承できるものは別といたしまして、こういう重要な法案については、院を代表して、院で決定した趣旨をあくまで貫くというこの院議尊重の建前から、国民のために最後の努力をするということで、両院協…

自由党1952/07/30

第13回 衆議院 議院運営委員会 第76号

○倉石委員長代理 次に、決議案の取扱いについて御協議申し上げます。最初に、弔慰のため遺族に交付する公債の政府買上げに関する決議案、この取扱いはいかがいたしますか。

自由党1952/07/30

第13回 衆議院 議院運営委員会 第76号

○倉石委員長代理 自由党の方はいかがですか。

自由党1952/07/30

第13回 衆議院 議院運営委員会 第76号

○倉石委員長代理 自由党は拒否するというのじやないでしよう。

自由党1952/07/30

第13回 衆議院 議院運営委員会 第76号

○倉石委員長代理 それではこの決議案については、議案の御相談が済みましてから後に、本日上程するかどうかについて御相談をいたします。 次に、衆議院解散に関する決議案であります。

自由党1952/07/30

第13回 衆議院 議院運営委員会 第76号

○倉石委員長代理 それでは本決議案を本日上程するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1952/07/30

第13回 衆議院 議院運営委員会 第76号

○倉石委員長代理 それでは取扱いについては後に御相談申し上げます。 次に、国民健康保険の強化に関する決議案、大石武一君外十九名提出。

自由党1952/07/30

第13回 衆議院 議院運営委員会 第76号

○倉石委員長代理 時期は別といたしまして、これを上程するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕