倉石忠雄
会議録に記録された「倉石忠雄」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 11,258 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 法務大臣
- 直近の発言日
- 1954/02/26
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金27 件
- 労働・賃金8 件
- 宇宙5 件
- 防衛5 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 法務委員会91 件・91%
- 航空機輸入に関する調査特別委員会6 件・6%
- 決算委員会3 件・3%
※ 全 11,258 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第19回 衆議院 予算委員会 第19号
○倉石委員長 法律上の見解を説明するというのだから、一応聞いたらどうです。その上でやりましよう。
第19回 衆議院 予算委員会 第19号
○倉石委員長 それでは、法律上の見解を説明するというから、それを聞いて、その上でもう一度お尋ね願います。佐藤法制局長官。 〔河野(密)委員「法制局長官は必要ない」と呼び、その他発言する者多し〕
第19回 衆議院 予算委員会 第19号
○倉石委員長 発言を許しました。——発言を許しました。
第19回 衆議院 予算委員会 第19号
○倉石委員長 静粛に願います。
第19回 衆議院 予算委員会 第19号
○倉石委員長 河野君、お持合せの時間が参りました。あと一つでよろしゆうございますね。
第19回 衆議院 予算委員会 第19号
○倉石委員長 黒田寿男君。
第19回 衆議院 予算委員会 第19号
○倉石委員長 静粛に願います。
第19回 衆議院 予算委員会 第19号
○倉石委員長 黒田君、お時間が来ております。
第19回 衆議院 予算委員会 第19号
○倉石委員長 それでは三木武吉君に御発言を許します。三木武吉君。
第19回 衆議院 予算委員会 第19号
○倉石委員長 三木さんに申し上げますが、お持合せの時間が来ております。
第19回 衆議院 予算委員会 第19号
○倉石委員長 三木さん、御答弁はありませんが、もうお時間が参つております。 次会は公報をもつてお知らせすることといたします。なお本日は、午後には分科会を開くことになつております。 本日はこれにて散会いたします。 午後一時十分散会。
第19回 衆議院 予算委員会 第18号
○倉石委員長 これより会議を開きます。 昭和二十九年度一般会計予算外二案を一括議題といたします。質疑を継続いたします。西村直己君。
第19回 衆議院 予算委員会 第18号
○倉石委員長 この際数分間休憩いたしますが、このままの姿でお待ちください。 午前十一時二十四分休憩 ————◇————— 午前十一時五十四分開議
第19回 衆議院 予算委員会 第18号
○倉石委員長 休憩前に引続いて会議を開きます。 質疑を継続いたします。小山倉之助君。
第19回 衆議院 予算委員会 第18号
○倉石委員長 休憩前に引続いて会議を開きます。 質疑を継続いたします。足鹿覺君。
第19回 衆議院 予算委員会 第18号
○倉石委員長 それでは本日本会議の散会後再開することといたしまして、暫時休憩いたします。 午後三時十分休憩 ————◇————— 午後五時八分開議
第19回 衆議院 予算委員会 第18号
○倉石委員長 休憩前に引続いて会議を開きます。 質疑を継続いたします。足鹿覺君。
第19回 衆議院 予算委員会 第18号
○倉石委員長 足鹿君、お持ちの時間がもうなくなつておりますが……。
第19回 衆議院 予算委員会 第18号
○倉石委員長 小林絹治君。
第19回 衆議院 予算委員会 第18号
○倉石委員長 それでは次会は明二十四日午前十時より開会することといしまして、本日はこれにて散会いたます。 午後七時十一分散会