倉石忠雄
会議録に記録された「倉石忠雄」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 11,258 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 法務大臣
- 直近の発言日
- 1954/03/19
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金27 件
- 労働・賃金8 件
- 宇宙5 件
- 防衛5 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 法務委員会91 件・91%
- 航空機輸入に関する調査特別委員会6 件・6%
- 決算委員会3 件・3%
※ 全 11,258 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第19回 衆議院 予算委員会 第26号
○倉石委員長 これにて補正予算両案のうち、昭和二十八年度一般会計予算補正(第3号)に対する質疑は終局いたしました。次会は明二十日午前十一時より開会いたします。本日はこれにて散会いたします。 午後六時二十八分散会
第19回 衆議院 予算委員会 第25号
○倉石委員長 これより会議を開きます。 昭和二十八年一般会計予算補正(第3号)及び昭和二十九年度特別会計予算補正(特第1号)の両案を一括議題といたします。質疑を継続いたします。佐竹晴記君。
第19回 衆議院 予算委員会 第25号
○倉石委員長 静粛に願います。
第19回 衆議院 予算委員会 第25号
○倉石委員長 佐竹君、どなたに答弁を要求されておられますか。
第19回 衆議院 予算委員会 第25号
○倉石委員長 副総理は答弁のしようがないのじやないですかな。 〔「しようのあるやつが出席してな いじやないか」と呼ぶ者あり〕
第19回 衆議院 予算委員会 第25号
○倉石委員長 副総理は答弁のしかたがありますかということをお尋ねしておるのです。
第19回 衆議院 予算委員会 第25号
○倉石委員長 静粛に願います。
第19回 衆議院 予算委員会 第25号
○倉石委員長 佐竹君、お持ちの時間がもう過ぎておりますが……。
第19回 衆議院 予算委員会 第25号
○倉石委員長 ただいま川崎秀二君より議事進行の発言を求められております。これを許します。
第19回 衆議院 予算委員会 第25号
○倉石委員長 川崎君にお答えいたしますが、川崎君も御承知のように犬養法務大臣は主治医から坐骨神経痛で向う七日間静養を要するという診断書が、三月十七日付で参つておるのでありまして、従つて佐竹さんは御質疑に入りますときに、御病気であるのであるから井本刑事局長が佐竹君の御質疑を書き取つて、御本人にこれを伝えて、適当な場所で答えよという御要求でありましたからそのように進めて参りましたが、ただいまのお話は後刻理事会で御相談いたしたいと存じます。 …
第19回 衆議院 予算委員会 第25号
○倉石委員長 昨日の横路節雄君の御発言に関連いたしまして、尾崎君より発言を求められておりましたが、これを保留してございましたので、ただいまこれを許します。尾崎君。
第19回 衆議院 予算委員会 第25号
○倉石委員長 中村三之亟君。
第19回 衆議院 予算委員会 第24号
○倉石委員長 これより会議を開きます。 昭和二十八年度一般会計予算補正(第3号)及び昭和二十九年度特別会計予算補正(特第1号)の両案を一括議題といたします。 この際、河野一郎君より政府に対する資料要求に関して発言を求められております。これを許します。河野一郎君。
第19回 衆議院 予算委員会 第24号
○倉石委員長 それではこれより質疑に入ります。西村直己君。
第19回 衆議院 予算委員会 第24号
○倉石委員長 この際西村直己君の質疑について関連質疑を求められております。順次これを許します。申合せの時間内において努めて簡単にお願いいたします。川崎秀二君。
第19回 衆議院 予算委員会 第24号
○倉石委員長 佐藤觀次郎君。
第19回 衆議院 予算委員会 第24号
○倉石委員長 今澄勇君。
第19回 衆議院 予算委員会 第24号
○倉石委員長 この際西村直己君の御質疑を留保いたしまして、川崎秀二君の御質疑を継続いたします。川崎秀二君。
第19回 衆議院 予算委員会 第23号
○倉石委員長 これより会議を開きます。 昭和二十八年度一般会計予算補正(第3号)及び昭和二十九年度特別会計予算補正(特第1号)の両案を一括議題といたします。まず政府より提案理由の説明を求めます。大蔵大臣小笠原三九郎君。
第19回 衆議院 予算委員会 第23号
○倉石委員長 本日はこの程度にいたしまして、次会は明十七日午後一時より開会いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午前十一時十二分散会