倉石忠雄
会議録に記録された「倉石忠雄」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 11,258 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 法務大臣
- 直近の発言日
- 1964/05/29
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金27 件
- 労働・賃金8 件
- 宇宙5 件
- 防衛5 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 法務委員会91 件・91%
- 航空機輸入に関する調査特別委員会6 件・6%
- 決算委員会3 件・3%
※ 全 11,258 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第46回 衆議院 国際労働条約第八十七号等特別委員会 第11号
○倉石委員長 休憩前に引き続いて会議を開きます。 質疑を続行いたします。田中龍夫君。
第46回 衆議院 国際労働条約第八十七号等特別委員会 第11号
○倉石委員長 この際申し上げます。来たる六月二日火曜日、本委員会に出席を求める参考人は、ただいま各位のお手元にお配りいたしましたとおり決定いたします。それぞれ委員長において所要の手続をいたしましたので、御報告を申し上げておきます。 次会は来たる六月二日午前十時より開会することとし、参考人から意見を聴取することといたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後六時十二分散会
第46回 衆議院 国際労働条約第八十七号等特別委員会 第10号
○倉石委員長 午後は二時より再開することといたしまして、この際暫時休憩いたします。 午後零時五十五分休憩 ————◇————— 午後二時二十九分開議
第46回 衆議院 国際労働条約第八十七号等特別委員会 第10号
○倉石委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。濱田幸雄君。
第46回 衆議院 国際労働条約第八十七号等特別委員会 第10号
○倉石委員長 安井吉典君。
第46回 衆議院 国際労働条約第八十七号等特別委員会 第9号
○倉石委員長 これより会議を開きます。 結社の自由及び団結権の保護に関する条約(第八十七号)の締結について承認を求めるの件、公共企業体等労働関係法の一部を改正する法律案、地方公営企業労働関係法の一部を改正する法律案、国家公務員法の一部を改正する法律案、及び地方公務員法の一部を改正する法律案の各案件を一括して議題といたします。 この際おはかりいたしますが、先般の理事会の申し合わせによりまして、右各案件について来たる六月二日、六名の参考人の…
第46回 衆議院 国際労働条約第八十七号等特別委員会 第9号
○倉石委員長 御異議なしと認めます。よって、さように決しました。 なお、参考人の人選及び所要の手続等につきましては委員長に御一任願いたいと思いますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第46回 衆議院 国際労働条約第八十七号等特別委員会 第9号
○倉石委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決定いたします。 ————◇—————
第46回 衆議院 国際労働条約第八十七号等特別委員会 第9号
○倉石委員長 これより各案件について質疑を続行いたします。小林進君。
第46回 衆議院 国際労働条約第八十七号等特別委員会 第9号
○倉石委員長 ちょっと速記をやめて。 〔速記中止〕
第46回 衆議院 国際労働条約第八十七号等特別委員会 第9号
○倉石委員長 速記を起こしてください。小林進君。
第46回 衆議院 国際労働条約第八十七号等特別委員会 第9号
○倉石委員長 小林君にちょっと申し上げますが、外務大臣は渉外関係で宮中に参内することになっておりますので、正午に退席いたしたいと思いますが……。
第46回 衆議院 国際労働条約第八十七号等特別委員会 第9号
○倉石委員長 小林君、外務大臣、いま申し上げましたような事情ですから、御退席を願います。
第46回 衆議院 国際労働条約第八十七号等特別委員会 第9号
○倉石委員長 それでは、午後一時四十五分より再開することといたしまして、暫時休憩いたします。 午後零時四十六分休憩 ————◇————— 午後二時九分開議
第46回 衆議院 国際労働条約第八十七号等特別委員会 第9号
○倉石委員長 休憩前に引き続いて会議を開きます。 質疑を続行いたします。小林遊君。
第46回 衆議院 国際労働条約第八十七号等特別委員会 第9号
○倉石委員長 小林委員、進行願います。
第46回 衆議院 国際労働条約第八十七号等特別委員会 第9号
○倉石委員長 小林君、どなたに答弁を求めましょうか。
第46回 衆議院 国際労働条約第八十七号等特別委員会 第9号
○倉石委員長 ちょっと委員長から政府側に申し上げますが、いまの案件について、大臣はともかくとして、政府委員の側で関知しないというのはおかしい話ですから、どういうふうな手続をとっておられるか、明快に答弁を求めたいと思います。
第46回 衆議院 国際労働条約第八十七号等特別委員会 第9号
○倉石委員長 きわめて明快でありますから、御了解できましたか。
第46回 衆議院 国際労働条約第八十七号等特別委員会 第9号
○倉石委員長 政府の見解を聞きましょう。 大橋国務大臣。