倉石忠雄
会議録に記録された「倉石忠雄」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 11,258 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 法務大臣
- 直近の発言日
- 1964/06/02
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金27 件
- 労働・賃金8 件
- 宇宙5 件
- 防衛5 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 法務委員会91 件・91%
- 航空機輸入に関する調査特別委員会6 件・6%
- 決算委員会3 件・3%
※ 全 11,258 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第46回 衆議院 国際労働条約第八十七号等特別委員会 第12号
○倉石委員長 ありがとうございました。 次に野村参考人にお願いいたします。
第46回 衆議院 国際労働条約第八十七号等特別委員会 第12号
○倉石委員長 ありがとうございました。 最後に村田参考人にお願いいたします。
第46回 衆議院 国際労働条約第八十七号等特別委員会 第12号
○倉石委員長 これをもって一応参考人各位の御意見の開陳は終わりました。 この際申し上げますが、松岡参考人はやむを得ない所用のため、これにて退席されますので、御了承願います。 松岡参考人には御多用中にもかかわらず御出席を願いまして、貴重な御意見をお伺いできました点を厚くお礼を申し上げます。 午後は二時三十分から再開し、参考人に対する質疑を行なうことといたします。 この際、暫時休憩いたします。 午後零時四十二分休憩 ————◇————— 午…
第46回 衆議院 国際労働条約第八十七号等特別委員会 第12号
○倉石委員長 休憩前に引き続いて会議を開きます。 午前中退席されました松岡参考人を除く参考人に対する質疑を行ないます。質疑の申し出がございますのでこれを許します。 なお、質疑の申し出が多数になっておりますので、申し合わせの時間一人十分程度をお守りの上、質疑をなされるようにお願いいたします。森山欽司君。
第46回 衆議院 国際労働条約第八十七号等特別委員会 第12号
○倉石委員長 静粛に願います。
第46回 衆議院 国際労働条約第八十七号等特別委員会 第12号
○倉石委員長 多賀谷真稔君。
第46回 衆議院 国際労働条約第八十七号等特別委員会 第12号
○倉石委員長 山本勝市君。
第46回 衆議院 国際労働条約第八十七号等特別委員会 第12号
○倉石委員長 静粛に願います。
第46回 衆議院 国際労働条約第八十七号等特別委員会 第12号
○倉石委員長 それでは次に願います。小林進君。 この際ちょっと申し上げますが、ほかに質疑者も多数残っておりますし、参考人の御都合の向きもあるようでございますから、どうぞ申し合わせのように十分以内にお願いをいたします。
第46回 衆議院 国際労働条約第八十七号等特別委員会 第12号
○倉石委員長 ちょっと小林君に申し上げますが、御質問だけで十分を経過してしまっておりますので……。
第46回 衆議院 国際労働条約第八十七号等特別委員会 第12号
○倉石委員長 参考人の方からどうでしょうか。
第46回 衆議院 国際労働条約第八十七号等特別委員会 第12号
○倉石委員長 ひとつ御協力を願います。
第46回 衆議院 国際労働条約第八十七号等特別委員会 第12号
○倉石委員長 それではお近くから。ひとつ野村参考人にお願いいたします。
第46回 衆議院 国際労働条約第八十七号等特別委員会 第12号
○倉石委員長 栗山礼行君。
第46回 衆議院 国際労働条約第八十七号等特別委員会 第12号
○倉石委員長 申し上げますが、実は参考人においで願いました方々の中に、四時以後にはいろいろな所用をお持ちであるということを最初お申し出いただいた方もおいでになるので、はなはだ御迷惑だと存じまして、若干延びることをこちらからお願いいたしておるような次第でございますから、質疑応答を含めて十分間とお願いをいたしたいと思いますが、だいぶまだ残っておりますから、十分以内でけっこうでございます。どうぞひとつ……。
第46回 衆議院 国際労働条約第八十七号等特別委員会 第12号
○倉石委員長 栗山君、時間ですが……。
第46回 衆議院 国際労働条約第八十七号等特別委員会 第12号
○倉石委員長 栗山君に申し上げますが、ただいまお尋ねの点は、先ほど来しばしばお話があったとおり、あなたはそこにおいでになって御聴取なさったことと存じますが、いかがですか。
第46回 衆議院 国際労働条約第八十七号等特別委員会 第12号
○倉石委員長 質疑をなさる方に申し上げますが、参考人各位にお約束の時間をすでにはるかに超過いたしておりまして御無理を願っておる次第でございますので、午後五時に終了いたしたいと存じます。したがって残余の方々は、ひとつ質疑の問題点を明らかにして、きわめて簡明にお願いをいたしたいと存じます。野原覺君。
第46回 衆議院 国際労働条約第八十七号等特別委員会 第12号
○倉石委員長 なお山田耻目君、田口誠治君、吉川兼光君の三君の御質疑があるわけでありましたが、諸般の状況に御協力を願うことになりまして、御中止になりました。よって、これにて参考人に対する質疑は終了いたしました。 参考人各位におかせられましては、御多用中のところ、おそくまで長時間にわたって貴重な御意見の御開陳を願いまして、まことにありがとうございました。厚くお礼を申し上げます。 次会は、明三日午前十時より開会することといたしまして、本日はこ…
第46回 衆議院 国際労働条約第八十七号等特別委員会 第11号
○倉石委員長 これより会議を開きます。 結社の自由及び団結権の保護に関する条約(第八十七号)の締結について承認を求めるの件、公共企業体等労働関係法の一部を改正する法律案、地方公営企業労働関係法の一部を改正する法律案、国家公務員法の一部を改正する法律案、及び地方公務員法の一部を改正する法律案の各案件を一括して議題とし、前会に引き続いて質疑を続行いたします。 安井吉典君。