倉田寛之
会議録に記録された「倉田寛之」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 4,760 件
- 直近の所属会派
- 各派に属しない議員
- 直近の役職
- 議長
- 直近の発言日
- 1998/08/21
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 宇宙6 件
- 経済安保2 件
- 半導体1 件
- 防衛1 件
- こども・子育て1 件
- 労働・賃金1 件
- 社会保障・年金1 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 本会議100 件・100%
※ 全 4,760 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第143回 参議院 予算委員会 第3号
○委員長(倉田寛之君) 以上で依田智治君の質疑は終了いたしました。(拍手) ─────────────
第143回 参議院 予算委員会 第3号
○委員長(倉田寛之君) 次に、山下栄一君の質疑を行います。山下栄一君。
第143回 参議院 予算委員会 第3号
○委員長(倉田寛之君) 不規則発言にお答えにならないように。
第143回 参議院 予算委員会 第3号
○委員長(倉田寛之君) 関連質疑を許します。高野博師君。
第143回 参議院 予算委員会 第3号
○委員長(倉田寛之君) 以上で山下栄一君の質疑は終了いたしました。(拍手) 次回は来る八月二十四日午前十時から開会することとし、本日はこれにて散会いたします。 午後五時十六分散会
第143回 参議院 予算委員会 第2号
○委員長(倉田寛之君) ただいまから予算委員会を開会いたします。 予算の執行状況に関する調査についての理事会決定事項について御報告いたします。 質疑を行う期間は三日間とし、総括質疑方式とすること、質疑割り当て時間の総計は四百四十分とし、各会派への割り当て時間は、自由民主党百五十四分、民主党・新緑風会百七分、公明四十五分、日本共産党四十五分、社会民主党・護憲連合三十四分、自由党二十二分、二院クラブ・自由連合十一分、新党さきがけ十一分、改革…
第143回 参議院 予算委員会 第2号
○委員長(倉田寛之君) 予算の執行状況に関する調査を議題といたします。 これより質疑を行います。今井澄君。
第143回 参議院 予算委員会 第2号
○委員長(倉田寛之君) 関連質疑を許します。千葉景子君。
第143回 参議院 予算委員会 第2号
○委員長(倉田寛之君) 以上で今井澄君の質疑は終了いたしました。(拍手) 午後一時に再開することとし、休憩いたします。 午前十一時五十四分休憩 ─────・───── 午後一時一分開会
第143回 参議院 予算委員会 第2号
○委員長(倉田寛之君) ただいまから予算委員会を再開いたします。 予算の執行状況に関する調査を議題とし、休憩前に引き続き質疑を行います。鴻池祥肇君。
第143回 参議院 予算委員会 第2号
○委員長(倉田寛之君) 速記をとめて。 〔速記中止〕
第143回 参議院 予算委員会 第2号
○委員長(倉田寛之君) 速記を起こして。
第143回 参議院 予算委員会 第2号
○委員長(倉田寛之君) 速記をとめて。 〔速記中止〕
第143回 参議院 予算委員会 第2号
○委員長(倉田寛之君) 速記を起こして。
第143回 参議院 予算委員会 第2号
○委員長(倉田寛之君) 関連質疑を許します。林芳正君。
第143回 参議院 予算委員会 第2号
○委員長(倉田寛之君) 委員長として申し上げますが、国務大臣としてのお立場でお答えはいただきたい、こういうふうに思います。
第143回 参議院 予算委員会 第2号
○委員長(倉田寛之君) 以上で鴻池祥肇君の質疑は終了いたしました。(拍手) ─────────────
第143回 参議院 予算委員会 第2号
○委員長(倉田寛之君) 次に、日笠勝之君の質疑を行います。日笠勝之君。
第143回 参議院 予算委員会 第2号
○委員長(倉田寛之君) 以上で日笠勝之君の質疑は終了いたしました。(拍手) 明日は午前九時から開会することとし、本日はこれにて散会いたします。 午後五時一分散会
第143回 参議院 予算委員会 第1号
○委員長(倉田寛之君) ただいまから予算委員会を開会いたします。 この際、一言ごあいさつを申し上げます。 私、去る八月七日の本会議におきまして、皆様方の御推挙により予算委員長の重責を担うことになりました倉田寛之でございます。 当委員会の運営につきましては、公正中立を旨といたしまして円滑に進めてまいりたいと存じます。 何とぞ、皆様方の御指導、御協力を賜りますよう、よろしくお願い申し上げます。(拍手) ─────────────