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各派に属しない議員議長参議院
総発言数
4,760
直近の所属会派
各派に属しない議員
直近の役職
議長
直近の発言日
1998/10/15

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 本会議100 件・100%

※ 全 4,760 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

4,760 20 を表示
自由民主党1998/10/15

143参議院 予算委員会 第6号

○委員長(倉田寛之君) 加藤修一君、時間が参りました。

自由民主党1998/10/15

143参議院 予算委員会 第6号

○委員長(倉田寛之君) 以上で加藤修一君の質疑は終了いたしました。(拍手) ─────────────

自由民主党1998/10/15

143参議院 予算委員会 第6号

○委員長(倉田寛之君) 次に、市田忠義君の質疑を行います。市田忠義君。

自由民主党1998/10/15

143参議院 予算委員会 第6号

○委員長(倉田寛之君) 市田忠義君、時間が参りました。

自由民主党1998/10/15

143参議院 予算委員会 第6号

○委員長(倉田寛之君) 以上で市田忠義君の質疑は終了いたしました。(拍手) ─────────────

自由民主党1998/10/15

143参議院 予算委員会 第6号

○委員長(倉田寛之君) 次に、日下部禧代子君の質疑を行います。日下部禧代子君。

自由民主党1998/10/15

143参議院 予算委員会 第6号

○委員長(倉田寛之君) 日下部禧代子君、時間が参りました。

自由民主党1998/10/15

143参議院 予算委員会 第6号

○委員長(倉田寛之君) 以上で日下部禧代子君の質疑は終了いたしました。(拍手) ─────────────

自由民主党1998/10/15

143参議院 予算委員会 第6号

○委員長(倉田寛之君) 次に、入澤肇君の質疑を行います。入澤肇君。

自由民主党1998/10/15

143参議院 予算委員会 第6号

○委員長(倉田寛之君) 以上で入澤肇君の質疑は終了いたしました。(拍手) ─────────────

自由民主党1998/10/15

143参議院 予算委員会 第6号

○委員長(倉田寛之君) 次に、佐藤道夫君の質疑を行います。佐藤道夫君。

自由民主党1998/10/15

143参議院 予算委員会 第6号

○委員長(倉田寛之君) 以上で佐藤道夫君の質疑は終了いたしました。(拍手) ─────────────

自由民主党1998/10/15

143参議院 予算委員会 第6号

○委員長(倉田寛之君) 次に、奥村展三君の質疑を行います。奥村展三君。

自由民主党1998/10/15

143参議院 予算委員会 第6号

○委員長(倉田寛之君) 以上で奥村展三君の質疑は終了いたしました。(拍手) ─────────────

自由民主党1998/10/15

143参議院 予算委員会 第6号

○委員長(倉田寛之君) 次に、菅川健二君の質疑を行います。菅川健二君。

自由民主党1998/10/15

143参議院 予算委員会 第6号

○委員長(倉田寛之君) 以上で菅川健二君の質疑は終了いたしました。(拍手) これにて質疑通告者の発言はすべて終了いたしました。 明日は午後一時から開会することとし、本日はこれにて散会いたします。 午後七時十二分散会

自由民主党1998/09/25

143参議院 予算委員会 第5号

○委員長(倉田寛之君) ただいまから予算委員会を開会いたします。 参考人の出席要求に関する件についてお諮りいたします。 予算の執行状況に関する調査のため、本日の委員会に日本銀行総裁速水優君を参考人として出席を求めたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1998/09/25

143参議院 予算委員会 第5号

○委員長(倉田寛之君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 ─────────────

自由民主党1998/09/25

143参議院 予算委員会 第5号

○委員長(倉田寛之君) 予算の執行状況に関する調査を議題とし、日米関係及び防衛庁問題並びに経済に関する集中審議を行います。 質疑者はお手元の質疑通告表のとおりでございます。 これより質疑を行います。野沢太三君。

自由民主党1998/09/25

143参議院 予算委員会 第5号

○委員長(倉田寛之君) 以上で野沢太三君の質疑は終了いたしました。(拍手) ─────────────