P政策ポータルPOLICY PORTALウォッチ
自由民主党衆議院
総発言数
2,684
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
2003/04/03

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 憲法審査会90 件・90%
  • 政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会10 件・10%

※ 全 2,684 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

2,684 20 を表示
自由民主党2003/04/03

156衆議院 憲法調査会最高法規としての憲法のあり方に関する調査小委員会 第3号

○保岡小委員長 次に、平井卓也君。

自由民主党2003/04/03

156衆議院 憲法調査会最高法規としての憲法のあり方に関する調査小委員会 第3号

○保岡小委員長 次に、島聡君。

自由民主党2003/04/03

156衆議院 憲法調査会最高法規としての憲法のあり方に関する調査小委員会 第3号

○保岡小委員長 次に、森岡正宏君。

自由民主党2003/04/03

156衆議院 憲法調査会最高法規としての憲法のあり方に関する調査小委員会 第3号

○保岡小委員長 これにて参考人に対する質疑は終了いたしました。 この際、一言ごあいさつを申し上げます。 両参考人におかれましては、貴重な御意見をお述べいただき、ありがとうございました。小委員会を代表して、心から御礼を申し上げたいと思います。(拍手) —————————————

自由民主党2003/04/03

156衆議院 憲法調査会最高法規としての憲法のあり方に関する調査小委員会 第3号

○保岡小委員長 これより、本日の質疑を踏まえて、小委員間の自由討議を行いたいと存じます。 一回の御発言は、五分以内におまとめいただくこととし、小委員長の指名に基づいて、所属会派及び氏名をあらかじめお述べいただいてからお願いいたしたいと存じます。 御発言を希望される方は、お手元にあるネームプレートをお立てください。御発言が終わりましたら、戻していただくようにお願いいたします。 発言時間の経過については、終了時間一分前にブザーを、また終了時…

自由民主党2003/04/03

156衆議院 憲法調査会最高法規としての憲法のあり方に関する調査小委員会 第3号

○保岡小委員長 承知しました。 ほかに御発言ございませんか。

自由民主党2003/04/03

156衆議院 憲法調査会最高法規としての憲法のあり方に関する調査小委員会 第3号

○保岡小委員長 どうでしょう。国民投票法について、それぞれ各党、先ほどから御意見も出ていますが。仙谷先生、どうですか。

自由民主党2003/04/03

156衆議院 憲法調査会最高法規としての憲法のあり方に関する調査小委員会 第3号

○保岡小委員長 冒頭に、藤島先生から委員長報告に、改正手続法というのか、国民投票法について報告をしてほしいということがございました。それで、委員の先生方、それにかなり意見が出たので、まだこの点について御発言がなかった、遠藤先生、何かありませんか。

自由民主党2003/04/03

156衆議院 憲法調査会最高法規としての憲法のあり方に関する調査小委員会 第3号

○保岡小委員長 北川先生、何かありますか。

自由民主党2003/04/03

156衆議院 憲法調査会最高法規としての憲法のあり方に関する調査小委員会 第3号

○保岡小委員長 他に御発言ございますか。 それでは、討議も尽きたようでございますので、これにて自由討議を終了いたします。 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後零時十六分散会

自由民主党2003/03/27

156衆議院 憲法調査会 第5号

○保岡委員 最高法規としての憲法のあり方に関する調査小委員会における調査の経過及びその概要について御報告申し上げます。 本小委員会は、三月六日に会議を開き、参考人として、元最高裁判所判事園部逸夫君をお呼びし、象徴天皇制について、特に天皇の権限・国事行為等を中心として御意見を聴取いたしました。 会議における参考人の意見陳述の詳細については小委員会の会議録を参照いただくこととし、その概要を簡潔に申し上げますと、 参考人からは、 象徴天皇制は…

自由民主党2003/03/06

156衆議院 憲法調査会最高法規としての憲法のあり方に関する調査小委員会 第2号

○保岡小委員長 これより会議を開きます。 最高法規としての憲法のあり方に関する件、特に象徴天皇制について調査を進めます。 本日は、参考人として元最高裁判所判事園部逸夫君に御出席をいただいております。 この際、参考人に一言ごあいさつを申し上げます。 本日は、御多用中にもかかわらず御出席をいただきまして、まことにありがとうございます。参考人のお立場から忌憚のない御意見をお述べいただき、調査の参考にしたいと存じます。 本日の議事の順序について…

自由民主党2003/03/06

156衆議院 憲法調査会最高法規としての憲法のあり方に関する調査小委員会 第2号

○保岡小委員長 以上で参考人の御意見の開陳は終わりました。 —————————————

自由民主党2003/03/06

156衆議院 憲法調査会最高法規としての憲法のあり方に関する調査小委員会 第2号

○保岡小委員長 これより参考人に対する質疑を行います。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。平井卓也君。

自由民主党2003/03/06

156衆議院 憲法調査会最高法規としての憲法のあり方に関する調査小委員会 第2号

○保岡小委員長 次に、中野寛成君。

自由民主党2003/03/06

156衆議院 憲法調査会最高法規としての憲法のあり方に関する調査小委員会 第2号

○保岡小委員長 次に、森岡正宏君。

自由民主党2003/03/06

156衆議院 憲法調査会最高法規としての憲法のあり方に関する調査小委員会 第2号

○保岡小委員長 次に、伴野豊君。

自由民主党2003/03/06

156衆議院 憲法調査会最高法規としての憲法のあり方に関する調査小委員会 第2号

○保岡小委員長 次に、近藤基彦君。

自由民主党2003/03/06

156衆議院 憲法調査会最高法規としての憲法のあり方に関する調査小委員会 第2号

○保岡小委員長 これにて参考人に対する質疑は終了いたしました。 この際、一言ごあいさつを申し上げます。 園部参考人におかれましては、貴重な御意見をお述べいただき、ありがとうございました。小委員会を代表して、心から御礼を申し上げます。(拍手) —————————————

自由民主党2003/03/06

156衆議院 憲法調査会最高法規としての憲法のあり方に関する調査小委員会 第2号

○保岡小委員長 これより、本日の参考人質疑を踏まえて、小委員間の自由討議を行いたいと存じます。 一回の御発言は、五分以内におまとめいただくこととし、小委員長の指名に基づいて、所属会派及び氏名をあらかじめお述べいただいてからお願いをいたしたいと存じます。 御発言を希望される方は、お手元にあるネームプレートをお立てください。御発言が終わりましたら、戻していただくようお願いいたします。 発言時間の経過については、終了時間一分前にブザーを、また…