保坂三蔵
会議録に記録された「保坂三蔵」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 846 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 経済産業副大臣
- 直近の発言日
- 2002/05/21
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- デジタル行政3 件
- 社会保障・年金2 件
- 通商・貿易2 件
- AI1 件
- 半導体0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 経済産業委員会53 件・53%
- 行政改革に関する特別委員会21 件・21%
- 決算委員会7 件・7%
- 法務委員会6 件・6%
- 行政監視委員会5 件・5%
- 本会議3 件・3%
※ 全 846 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第154回 参議院 経済産業委員会 第14号
○委員長(保坂三蔵君) ただいまから経済産業委員会を開会いたします。 まず、委員の異動について御報告を申し上げます。 昨日、片山虎之助君が委員を辞任され、その補欠として段本幸男君が選任されました。 ─────────────
第154回 参議院 経済産業委員会 第14号
○委員長(保坂三蔵君) 政府参考人の出席要求に関する件についてお諮りをいたします。 私的独占の禁止及び公正取引の確保に関する法律の一部を改正する法律案の審査のため、本日の委員会に公正取引委員会事務総局経済取引局長鈴木孝之君、公正取引委員会事務総局審査局長上杉秋則君、厚生労働大臣官房審議官鈴木直和君及び経済産業大臣官房審議官鷲見良彦君を政府参考人として出席を求め、その説明を聴取することに御異議ございませんでしょうか。 〔「異議なし」と呼ぶ…
第154回 参議院 経済産業委員会 第14号
○委員長(保坂三蔵君) 御異議ないと認め、さよう決定をいたします。 ─────────────
第154回 参議院 経済産業委員会 第14号
○委員長(保坂三蔵君) 私的独占の禁止及び公正取引の確保に関する法律の一部を改正する法律案を議題といたします。 質疑のある方は順次御発言を願います。
第154回 参議院 経済産業委員会 第14号
○委員長(保坂三蔵君) 時間ですので。
第154回 参議院 経済産業委員会 第14号
○委員長(保坂三蔵君) 他に御発言もないようですから、本案に対する質疑は終局したものと認めます。 これより討論に入ります。 御意見のある方は賛否を明らかにしてお述べ願います。
第154回 参議院 経済産業委員会 第14号
○委員長(保坂三蔵君) 他に御意見もないようですから、討論は終局したものと認めます。 これより採決に入ります。 私的独占の禁止及び公正取引の確保に関する法律の一部を改正する法律案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕
第154回 参議院 経済産業委員会 第14号
○委員長(保坂三蔵君) 多数と認めます。よって、本案は多数をもって原案どおり可決すべきものと決定をいたしました。 なお、本案の審査報告書の作成につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第154回 参議院 経済産業委員会 第14号
○委員長(保坂三蔵君) 御異議ないと認め、さよう決定をいたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後零時二十二分散会
第154回 参議院 国会等の移転に関する特別委員会 第3号
○保坂三蔵君 今日は石原知事、ようこそおいでいただきました。 今日は知事の出席仰いでとても良かったと思うんです。それはなぜかと申しますと、東京都知事、石原知事という冠もございますけれども、今、日本の国家の指導者の一人として非常に着目をされて、そして小泉さんの後の総理大臣の名前まで国民の間から出ているようなお立場の方から、国家観の、一体として今日お話を聞くことができたということで非常に参考になった思いです。 先ほど私の党の河本議員がお話が…
第154回 参議院 国会等の移転に関する特別委員会 第3号
○保坂三蔵君 それから最後に、審議会の審査結果、これだけ聞いてください、時間ないところ申し訳ないですけれども。審議結果は、第一位が栃木・福島の六三・六なんです、十八項目を数量化しまして。第二位が岐阜・愛知の六〇・六なんです。第三位が三重・畿央の五五・一なんです。ここで決着が付いているんですよ、栃木・福島で。なぜ一つに選んでこないで国会にゆだねてきたのか。一体どうやって合意形成するのか。 だから、知事がおっしゃったように国民投票、いい意見…
第154回 参議院 国会等の移転に関する特別委員会 第3号
○保坂三蔵君 済みません、短くやらせていただきます。 堺屋先生、今日はありがとうございました。 堺屋先生は、青島知事がつぶされた世界都市博覧会もプロモートしていただきましたね。それから愛知万博も、今、堺屋先生、やっていただいている。そして今日、首都移転にも大変御熱心で、しかもこの十年間、その移転は必要性が増したという今日のお話でございましたけれども。 私ども、この三つの事業をそれぞれ見ておりますと、実は共通項は、極めて官主導のプロジェク…
第154回 参議院 国会等の移転に関する特別委員会 第2号
○保坂三蔵君 済みません、有馬先生もお手を挙げておいででしたけれども、何しろ答申を出していただいた審議会のメンバーですから、その部分は後でまた、でき得ましたら次の機会にお尋ねしたいと思っております。 先ほどお話がありましたんですが、井上先生の壮大な無駄遣い、こういう表現がありましたけれども、平成七年の暮れに、調査会の会長でありました関経連の宇野収さんが、新聞記者の前でこういう話しているんですね。ここらで少しは壮大な無駄をして新しい時代に…
第154回 参議院 国会等の移転に関する特別委員会 第2号
○保坂三蔵君 国会の役割を行政に聞くというのはちょっとおかしいんですが、議員立法の提案者がここにいないものですからね。今までの経緯でどういうふうに議論してきたかなと。
第154回 参議院 国会等の移転に関する特別委員会 第2号
○保坂三蔵君 簡単に言いますけれども、合理性を先に、移転をすべきだということを国会で決めなくちゃいけないんじゃないかというふうな判断で来たわけですよね。時点としては同時になったっていいのかもしれませんが、プライオリティーとしては、移転が決まっちゃっていて、国会に答申を三候補地に絞ったんだから、三候補地の中から一か所に絞るのだけが国会の役割ですよと読むのか、あるいは三候補地でも、現に衆議院の委員会では、三候補地に絞ったけれども、北海道の苫…
第154回 参議院 国会等の移転に関する特別委員会 第2号
○保坂三蔵君 それじゃ、いいですわ。じゃ、バランスよく最後に。 なぜこのことをお尋ねしたかといいますと、やっぱりはっきり言って私は、ここに書いてある社会経済情勢の変化ということをわざわざ、社会情勢を踏んまえじゃなくて、変化ということが入っているわけですよ。平成二年の国会決議で我々かなり自縄自縛になっていまして、当時の衆議院の在籍していた、平成二年の決議と四年の法律作ったときに在籍した国会議員は、現在在籍している方は三割です。それから参議…
第154回 参議院 国会等の移転に関する特別委員会 第2号
○保坂三蔵君 委員長、最後に進行について、いいですか。もう鈴木理事が締めくくってくれたんでいいんですが。
第154回 参議院 国会等の移転に関する特別委員会 第2号
○保坂三蔵君 さっきから心配しているのは、衆議院が跛行的にどんどん進めているわけですよ。決議もした。うちはしていない。それから、石原衆議院の委員長は、全国会議員にアンケートを取るという発言もされた。我々はそんな議論もしていない。 そういうことで、浜田先生がおっしゃるとおり、時間掛けてといいましても、向こうが進めてきたとき一体どうするんだということがありますので、恐れ入りますが、どういう手順でこれから、絞る絞り方だとか、アンケートはどうす…
第154回 参議院 経済産業委員会 第13号
○委員長(保坂三蔵君) ただいまから経済産業委員会を開会いたします。 まず、委員の異動について御報告を申し上げます。 昨日、広野ただし君が委員を辞任され、その補欠として平野達男君が選任されました。 ─────────────
第154回 参議院 経済産業委員会 第13号
○委員長(保坂三蔵君) 政府参考人の出席要求に関する件についてお諮りをいたします。 私的独占の禁止及び公正取引の確保に関する法律の一部を改正する法律案の審査のため、本日の委員会に公正取引委員会事務総局官房審議官上野宏君、同じく公正取引委員会事務総局経済取引局長鈴木孝之君、同じく公正取引委員会事務総局経済取引局取引部長楢崎憲安君、同じく公正取引委員会事務総局審査局長上杉秋則君、法務大臣官房審議官原田晃治君及び厚生労働大臣官房審議官鈴木直和…