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無所属議長衆議院
総発言数
6,556
直近の所属会派
無所属
直近の役職
議長
直近の発言日
1957/03/30

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 本会議100 件・100%

※ 全 6,556 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

6,556 20 を表示
自由民主党1957/03/30

26衆議院 議院運営委員会 第28号

○保利委員長 では、そういうふうに決定いたしまして、本日はこれにて散会いします。 午後一時五十八分散会

自由民主党1957/03/29

26衆議院 議院運営委員会 第27号

○保利委員長 ただいまから会議を開きます。 検察官適格審査会委員及び同予備委員の選挙についてでありますが、お手元の案件にありますように、委員池田正之輔君の再任と、細迫兼光君の後任として飛鳥田一雄君、予備委員山本利壽君の再任と、飛鳥田一雄君の後任として吉田賢一君を、それぞれ本日の本会議において決定することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1957/03/29

26衆議院 議院運営委員会 第27号

○保利委員長 さよう決定いたします。 —————————————

自由民主党1957/03/29

26衆議院 議院運営委員会 第27号

○保利委員長 本日の日程につきまして、事務総長より御説明申し上げます。

自由民主党1957/03/29

26衆議院 議院運営委員会 第27号

○保利委員長 大体本会は二時半で……。さらに大蔵委員会で、揮発油税法案が夕刻までに上るような予想をせられますので、一応ただいまの日程を議了しまして、休憩をして、夕刻再開することになろうかと思いますから、その点を御了承願っておきます。 なお、三十一日は年度末でございまして、現在、四月一日から実施を予定せられておる議案が、参議院の方にかなりたくさん審議されておりまして、三十一日に参議院で議了予定の議案が相当あるわけであります。従いまして、参…

自由民主党1957/03/29

26衆議院 議院運営委員会 第27号

○保利委員長 ちょっと懇談にします。 〔速記中止〕

自由民主党1957/03/29

26衆議院 議院運営委員会 第27号

○保利委員長 こういうふうにお願いしたらいかがでございましょうか。参議院が三十一日に本会議を開くことなく、何も審議しない。年度末に上げなければならぬことは、みなあした中にやってしまうということであれば、また後刻理事会をお願いしまして、明日本会議をこっちも開くということにして、開会時刻並びに年末度の不都合の生じない処置だけは、理事会の方におまかせ願います。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1957/03/29

26衆議院 議院運営委員会 第27号

○保利委員長 これは十分。

自由民主党1957/03/29

26衆議院 議院運営委員会 第27号

○保利委員長 それでは、本会議の開会は二時半にお願いいたしたいと思います。本会議は、一応議了いたしましたら、休憩としておきたいと思います。本日はこれにて散会いたします。 午時二時六分散会

自由民主党1957/03/28

26衆議院 議院運営委員会 第26号

○保利委員長 会議を開きます。 議員請暇の件についてお諮りいたします。お手元に配付の案件にありますように、星島二郎君から、フィリピンのバギオ市において開催されるMRAアジア大会に出席のため三月三十日より四月八日まで十日間の請暇の申し出があります。本件はこれを許可することといたし、本日の本会議において決定することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1957/03/28

26衆議院 議院運営委員会 第26号

○保利委員長 さよう決定いたしました。 —————————————

自由民主党1957/03/28

26衆議院 議院運営委員会 第26号

○保利委員長 次に、鉄道建設審議会委員の選挙についてでありますが、お手元の案件にありますように、淺沼稻次郎君及び正木清君の再任を本日の本会議において決定いたすことに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1957/03/28

26衆議院 議院運営委員会 第26号

○保利委員長 さよう決定いたします。 —————————————

自由民主党1957/03/28

26衆議院 議院運営委員会 第26号

○保利委員長 次に、公聴会開会承認要求の件についてお諮りいたします。法務委員会から、内閣提出の裁判所法等の一部を改正する法律案について、来たる四月九日より十一日に至る三日間の予定で公聴会を開きたいとの申し出がありますが、これを承認すべきものと答申するに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1957/03/28

26衆議院 議院運営委員会 第26号

○保利委員長 さよう決定いたします。

自由民主党1957/03/28

26衆議院 議院運営委員会 第26号

○保利委員長 それでは、佐々木君の御提案通り、国会法の検討の重要な一つの問題として考えることにいたし、今回これを許可することに答申をいたすことに決定いたします。 —————————————

自由民主党1957/03/28

26衆議院 議院運営委員会 第26号

○保利委員長 それでは、本日の本会議の日程順序について事務総長より御説明申し上げます。

自由民主党1957/03/28

26衆議院 議院運営委員会 第26号

○保利委員長 従いまして、本会議開会中に上ってきたものについては、緊急上程は両党の理事側でお話し合い願って、できるだけ上程をしていただく。

自由民主党1957/03/28

26衆議院 議院運営委員会 第26号

○保利委員長 それでは、本日の本会議は定刻から開会をいたすことに御協力をお願いいたします。明日は定例日ですから、大体本日通りの予定でございます。 —————————————

自由民主党1957/03/28

26衆議院 議院運営委員会 第26号

○保利委員長 この際庶務小委員長より、院内の営業許可の件について報告いたしたい旨の申し出がありますので、これを許可いたします。 荒舩清十郎君。