保利耕輔
会議録に記録された「保利耕輔」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 3,673 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2001/06/05
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 農業3 件
- こども・子育て1 件
- デジタル行政1 件
- 社会保障・年金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- 教育0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 憲法審査会99 件・99%
- 本会議1 件・1%
※ 全 3,673 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第151回 衆議院 法務委員会 第15号
○保利委員長 これにて趣旨の説明は終わりました。 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午前十一時五十三分散会
第151回 衆議院 法務委員会 第14号
○保利委員長 これより会議を開きます。 山本幸三君外三名提出、債権管理回収業に関する特別措置法の一部を改正する法律案を議題といたします。 この際、お諮りいたします。 本案審査のため、本日、政府参考人として警察庁刑事局暴力団対策部長岡田薫君、法務省大臣官房司法法制部長房村精一君及び国税庁課税部長村上喜堂君の出席を求め、説明を聴取いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第151回 衆議院 法務委員会 第14号
○保利委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 —————————————
第151回 衆議院 法務委員会 第14号
○保利委員長 次に、お諮りいたします。 本日、最高裁判所千葉民事局長から出席説明の要求がありますので、これを承認するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第151回 衆議院 法務委員会 第14号
○保利委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 —————————————
第151回 衆議院 法務委員会 第14号
○保利委員長 これより質疑に入ります。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。山内功君。
第151回 衆議院 法務委員会 第14号
○保利委員長 次に、日野市朗君。
第151回 衆議院 法務委員会 第14号
○保利委員長 次回は、来る五日火曜日午前九時五十分理事会、午前十時委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午前十時二十四分散会
第151回 衆議院 本会議 第34号
○保利耕輔君 ただいま議題となりました法律案について、法務委員会における審査の経過及び結果を御報告申し上げます。 本案は、公益も営利も目的としない団体の社会経済活動が、我が国において重要な地位を占めていることにかんがみ、これらの団体の法人格の取得を可能とする制度を創設しようとするもので、その主な内容は、 第一に、中間法人としての法人格付与の対象とする団体は、「社員に共通する利益を図ることを目的とし、かつ、剰余金を社員に分配することを目的…
第151回 衆議院 法務委員会 第13号
○保利委員長 これより会議を開きます。 内閣提出、中間法人法案を議題といたします。 本日は、本案審査のため、参考人として、財団法人公益法人協会理事長太田達男君、早稲田大学法学部教授山野目章夫君の両名の方々に御出席をいただいております。 この際、参考人各位に委員会を代表して一言ごあいさつを申し上げます。 両参考人には、御多用中のところ本委員会に御出席をいただきまして、まことにありがとうございます。それぞれのお立場から忌憚のない御意見をお聞…
第151回 衆議院 法務委員会 第13号
○保利委員長 ありがとうございました。 次に、山野目参考人にお願いいたします。
第151回 衆議院 法務委員会 第13号
○保利委員長 ありがとうございました。 以上で参考人の御意見の開陳は終わりました。 —————————————
第151回 衆議院 法務委員会 第13号
○保利委員長 これより参考人に対する質疑に入ります。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。塩崎恭久君。
第151回 衆議院 法務委員会 第13号
○保利委員長 次に、平岡秀夫君。
第151回 衆議院 法務委員会 第13号
○保利委員長 次に、上田勇君。
第151回 衆議院 法務委員会 第13号
○保利委員長 次に、西村眞悟君。
第151回 衆議院 法務委員会 第13号
○保利委員長 次に、木島日出夫君。
第151回 衆議院 法務委員会 第13号
○保利委員長 次に、植田至紀君。
第151回 衆議院 法務委員会 第13号
○保利委員長 以上で参考人に対する質疑は終了いたしました。 この際、両参考人に一言御礼を申し上げます。 両参考人には、貴重な御意見をお述べいただきまして、まことにありがとうございました。厚く御礼を申し上げます。 本会議散会後直ちに委員会を再開することとし、この際、休憩いたします。 午後零時十分休憩 ————◇————— 午後三時二十二分開議
第151回 衆議院 法務委員会 第13号
○保利委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 内閣提出、中間法人法案を議題とし、質疑を続行いたします。 この際、お諮りいたします。 本案審査のため、本日、政府参考人として内閣府国民生活局長池田実君、総務省大臣官房審議官衞藤英達君、総務省行政評価局長塚本壽雄君、法務省民事局長山崎潮君、法務省人権擁護局長吉戒修一君及び財務省大臣官房審議官木村幸俊君の出席を求め、説明を聴取いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者…