保利耕輔
会議録に記録された「保利耕輔」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 3,673 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2014/05/08
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 農業3 件
- こども・子育て1 件
- デジタル行政1 件
- 社会保障・年金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- 教育0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 憲法審査会99 件・99%
- 本会議1 件・1%
※ 全 3,673 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第186回 衆議院 憲法審査会 第5号
○保利会長 この際、議員吉川元君から委員外の発言を求められておりますが、これを許可するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第186回 衆議院 憲法審査会 第5号
○保利会長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 吉川元君。
第186回 衆議院 憲法審査会 第5号
○保利会長 これにて本案に対する質疑は終局いたしました。 速記をとめてください。 〔速記中止〕
第186回 衆議院 憲法審査会 第5号
○保利会長 それでは、速記を起こしてください。 —————————————
第186回 衆議院 憲法審査会 第5号
○保利会長 これより討論に入ります。 討論の申し出がありますので、これを許します。笠井亮君。
第186回 衆議院 憲法審査会 第5号
○保利会長 これにて討論は終局いたしました。 —————————————
第186回 衆議院 憲法審査会 第5号
○保利会長 これより採決に入ります。 船田元君外七名提出、日本国憲法の改正手続に関する法律の一部を改正する法律案について採決いたします。 本案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第186回 衆議院 憲法審査会 第5号
○保利会長 起立多数。よって、本案は原案のとおり可決すべきものと決しました。 —————————————
第186回 衆議院 憲法審査会 第5号
○保利会長 ただいま議決いたしました本案に対し、中谷元君外六名から、自由民主党、民主党・無所属クラブ、日本維新の会、公明党、みんなの党、結いの党及び生活の党の七会派共同提案による附帯決議を付すべしとの動議が提出されております。 提出者より趣旨の説明を聴取いたします。武正公一君。
第186回 衆議院 憲法審査会 第5号
○保利会長 これにて趣旨の説明は終わりました。 採決いたします。 本動議に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第186回 衆議院 憲法審査会 第5号
○保利会長 起立多数。よって、本案に対し附帯決議を付することに決しました。 この際、総務大臣から発言を求められておりますので、これを許します。新藤総務大臣。
第186回 衆議院 憲法審査会 第5号
○保利会長 お諮りいたします。 ただいま議決いたしました法律案に関する憲法審査会報告書の作成につきましては、会長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第186回 衆議院 憲法審査会 第5号
○保利会長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 ————————————— 〔報告書は附録に掲載〕 —————————————
第186回 衆議院 憲法審査会 第5号
○保利会長 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後四時十四分散会
第186回 衆議院 憲法審査会 第4号
○保利会長 これより会議を開きます。 船田元君外七名提出、日本国憲法の改正手続に関する法律の一部を改正する法律案を議題といたします。 この際、お諮りいたします。 本案審査のため、本日、政府参考人として内閣官房内閣総務官室内閣総務官河内隆君、内閣官房内閣参事官大村慎一君、内閣官房内閣参事官中村芳生君、内閣法制局第一部長近藤正春君、消費者庁次長山崎史郎君、総務省自治行政局選挙部長安田充君、法務省大臣官房審議官萩本修君、法務省大臣官房審議官上…
第186回 衆議院 憲法審査会 第4号
○保利会長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 —————————————
第186回 衆議院 憲法審査会 第4号
○保利会長 この際、選挙権年齢・成年年齢の十八歳への引下げに係る諸課題等について、政府から説明を聴取いたします。まず、総務省自治行政局選挙部長安田充君。
第186回 衆議院 憲法審査会 第4号
○保利会長 次に、法務省大臣官房審議官萩本修君。
第186回 衆議院 憲法審査会 第4号
○保利会長 次に、法務省大臣官房審議官上冨敏伸君。
第186回 衆議院 憲法審査会 第4号
○保利会長 次に、文部科学省初等中等教育局長前川喜平君。