保利耕輔
会議録に記録された「保利耕輔」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 3,673 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2014/10/16
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 農業3 件
- こども・子育て1 件
- デジタル行政1 件
- 社会保障・年金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- 教育0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 憲法審査会99 件・99%
- 本会議1 件・1%
※ 全 3,673 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第187回 衆議院 憲法審査会 第1号
○保利会長 次に、委員派遣承認申請に関する件についてお諮りいたします。 日本国憲法及び日本国憲法に密接に関連する基本法制に関する調査のため、来る十一月十七日月曜日、岩手県に委員を派遣いたしたいと存じます。 つきましては、議長に対し、委員派遣の承認を申請いたしたいと存じますが、これに賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第187回 衆議院 憲法審査会 第1号
○保利会長 起立多数。よって、そのように決しました。 なお、派遣委員の人選等につきましては、会長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第187回 衆議院 憲法審査会 第1号
○保利会長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 ————◇—————
第187回 衆議院 憲法審査会 第1号
○保利会長 日本国憲法及び日本国憲法に密接に関連する基本法制に関する件について調査を進めます。 この際、衆議院欧州各国憲法及び国民投票制度調査議員団を代表いたしまして、御報告を申し上げます。 私どもは、去る七月十六日から二十六日まで、ギリシャ、ポルトガル及びスペインの憲法及び国民投票制度について調査をしてまいりました。 この調査団は、本審査会のメンバーをもって構成されたものでありますので、この際、団長を務めさせていただきました私から、ま…
第187回 衆議院 憲法審査会 第1号
○保利会長 以上、このたびの海外調査の概要を御報告させていただきました。 引き続きまして、調査に参加された委員から海外派遣報告に関連しての御発言をそれぞれ七分以内でお願いいたします。 発言時間の経過については、終了時間一分前及び終了時にブザーを鳴らしてお知らせいたします。 それでは、まず、船田元君。
第187回 衆議院 憲法審査会 第1号
○保利会長 次に、中谷元君。
第187回 衆議院 憲法審査会 第1号
○保利会長 次に、馬場伸幸君。
第187回 衆議院 憲法審査会 第1号
○保利会長 次に、斉藤鉄夫君。
第187回 衆議院 憲法審査会 第1号
○保利会長 次に、笠井亮君。
第187回 衆議院 憲法審査会 第1号
○保利会長 これにて調査に参加された委員からの発言は終了いたしました。 —————————————
第187回 衆議院 憲法審査会 第1号
○保利会長 これより自由討議に入ります。 この際、委員各位に申し上げます。 発言を希望される委員は、お手元にあるネームプレートをお立ていただき、会長の指名を受けた後、御発言ください。発言が終わりましたら、ネームプレートは戻していただくようにお願いいたします。 発言は自席から着席のままで結構です。また、発言の際には、所属会派及び氏名を述べていただくようにお願いいたします。 なお、幹事会の協議により、一回当たりの発言時間は五分以内といたしま…
第187回 衆議院 憲法審査会 第1号
○保利会長 ほかに御発言はございますか。 それでは、発言も尽きたようでございますので、これにて自由討議は終了いたします。 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午前十一時二十六分散会
第186回 衆議院 憲法審査会 第6号
○保利会長 これより会議を開きます。 この際、御報告いたします。 今会期中、憲法審査会に付託されました請願は二十六種七十九件であります。各請願の取り扱いにつきましては、幹事会において慎重に協議いたしましたが、憲法審査会での採否の決定は保留することになりましたので、御了承願います。 なお、お手元に配付いたしましたとおり、憲法審査会に参考送付されました陳情書は十三件、また、地方自治法第九十九条の規定に基づく意見書は七十件であります。念のため…
第186回 衆議院 憲法審査会 第6号
○保利会長 次に、閉会中、憲法審査会において、参考人の出席を求め、意見を聴取する必要が生じました場合には、参考人の出席を求めることとし、その日時、人選等につきましては、会長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第186回 衆議院 憲法審査会 第6号
○保利会長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 次に、閉会中、委員派遣を行う必要が生じました場合には、議長に対し、委員派遣承認申請を行うこととし、その派遣地、派遣期間、派遣委員の人選等につきましては、会長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第186回 衆議院 憲法審査会 第6号
○保利会長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 本日は、これにて散会いたします。 午前十時五十六分散会
第186回 衆議院 本会議 第22号
○保利耕輔君 ただいま議題となりました七党共同提案による法律案につきまして、憲法審査会における審査の経過及び結果を御報告申し上げます。 本案は、日本国憲法の改正手続に関する法律の附則第三条、第十一条及び第十二条に規定されている事項に関し必要な措置を講ずるもので、その主な内容は、次のとおりであります。 第一に、憲法改正国民投票の投票権年齢に関し、現行法の本則では「十八歳以上」とされている投票権年齢について、この法律の施行後四年を経過するま…
第186回 衆議院 憲法審査会 第5号
○保利会長 これより会議を開きます。 船田元君外七名提出、日本国憲法の改正手続に関する法律の一部を改正する法律案を議題といたします。 本日は、本案審査のため、参考人として上智大学総合人間科学部教育学科教授田中治彦君、元慶應義塾大学大学院法学研究科講師南部義典君、日本自治体労働組合総連合副中央執行委員長松繁美和君及び日本弁護士連合会副会長水地啓子君に御出席をいただいております。 この際、参考人各位に一言御挨拶を申し上げます。 本日は、御多…
第186回 衆議院 憲法審査会 第5号
○保利会長 ありがとうございました。 次に、南部参考人、お願いいたします。
第186回 衆議院 憲法審査会 第5号
○保利会長 ありがとうございました。 次に、松繁参考人、お願いいたします。