保利耕輔
会議録に記録された「保利耕輔」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 3,673 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2013/04/25
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 農業3 件
- こども・子育て1 件
- デジタル行政1 件
- 社会保障・年金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- 教育0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 憲法審査会99 件・99%
- 本会議1 件・1%
※ 全 3,673 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第183回 衆議院 憲法審査会 第7号
○保利会長 これにて各会派を代表する委員の発言は終了いたしました。 —————————————
第183回 衆議院 憲法審査会 第7号
○保利会長 次に、委員各位による自由討議に入ります。 本日の審査会におきましては、論点を、第一に、現行の地方自治の規定を充実させる必要性、「地方自治の本旨」の明確化、国と地方の権限のあり方及び道州制の導入に関する論点、第二に、条例制定権及び地方財政に関する論点、第三に、地方公共団体の組織・機構のあり方、定住外国人の地方参政権及び特別法の住民投票に関する論点並びに第一及び第二で議論の対象としていない論点の三つに分類いたします。 なお、この…
第183回 衆議院 憲法審査会 第7号
○保利会長 ただいまの御発言中、出席者の件につきましては、十分に与党側に喚起をいたしておきたいと思います。 それでは、ほかに御発言はありますか。なければ、次の論点に移りたいと思います。 次に、条例制定権及び地方財政に関する論点について発言を希望される委員は、ネームプレートをお立てください。
第183回 衆議院 憲法審査会 第7号
○保利会長 ほかに御発言はございますか。ただいま条例制定権及び地方財政に関する論点についての御発言を求めておりますが、なければ、次の論点に移りたいと思います。 次に、地方公共団体の組織・機構のあり方、定住外国人の地方参政権及び特別法の住民投票に関する論点並びにこれまでに議論の対象としていない論点について御発言を希望される委員は、ネームプレートをお立てください。
第183回 衆議院 憲法審査会 第7号
○保利会長 他に御発言を御希望の方はいらっしゃいますか。 それでは、ほかに御発言がないようでございますので、これで自由討議は終了いたしました。 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午前十時五十七分散会
第183回 衆議院 憲法審査会 第6号
○保利会長 これより会議を開きます。 日本国憲法及び日本国憲法に密接に関連する基本法制に関する件、特に日本国憲法の各条章のうち、第七章の論点について調査を進めます。 本日の議事について申し上げます。 まず、衆議院法制局当局から説明を聴取し、その後、各委員からの自由討議を行うことといたします。 衆議院法制局当局から説明を聴取いたします。衆議院法制局法制企画調整部長橘幸信君。
第183回 衆議院 憲法審査会 第6号
○保利会長 以上で衆議院法制局当局からの説明聴取は終了いたしました。 —————————————
第183回 衆議院 憲法審査会 第6号
○保利会長 これより自由討議に入ります。 この自由討議につきましては、幹事会の協議に基づき、まず、各会派を代表する委員が順次発言を行い、その後、各委員が自由に発言を行うことといたします。 発言の中には、事実確認のため、衆議院法制局当局に対する質問を含んで結構であります。 それでは、まず、各会派を代表する委員の発言に入ります。 発言時間は七分以内とし、その経過については、終了時間一分前及び終了時にブザーを鳴らしてお知らせをいたします。 発…
第183回 衆議院 憲法審査会 第6号
○保利会長 次に、篠原孝君。
第183回 衆議院 憲法審査会 第6号
○保利会長 次に、三木圭恵君。
第183回 衆議院 憲法審査会 第6号
○保利会長 次に、斉藤鉄夫君。
第183回 衆議院 憲法審査会 第6号
○保利会長 次に、小池政就君。
第183回 衆議院 憲法審査会 第6号
○保利会長 次に、笠井亮君。
第183回 衆議院 憲法審査会 第6号
○保利会長 次に、鈴木克昌君。
第183回 衆議院 憲法審査会 第6号
○保利会長 これにて各会派を代表する委員の発言は終了いたしました。 —————————————
第183回 衆議院 憲法審査会 第6号
○保利会長 次に、委員各位による自由討議に入ります。 この際、委員各位に申し上げます。 本日の審査会におきましては、論点を、第一に、財政民主主義の実質化・国会による財政統制の充実、予算単年度主義及び健全財政主義に関する論点、第二に、公の財産の支出制限及び会計検査院に関する論点並びに第一で議論の対象としていない論点の二つに分類いたします。 各委員におかれましては、おおむねこの二つの論点の分類ごとに意見表明をしていただきますように、御協力を…
第183回 衆議院 憲法審査会 第6号
○保利会長 ほかに第一の論点について御発言はありませんか。 それでは、御発言がないようでございますので、次に、公の財産の支出制限及び会計検査院並びにこれまで議論の対象としていない論点について御発言を希望される委員は、ネームプレートをお立てください。
第183回 衆議院 憲法審査会 第6号
○保利会長 ほかに御発言はありませんか。 それでは、御発言が尽きたようでございます。 大変活発な御意見をいただきまして、ありがとうございました。 これで自由討議は終了いたしたいと思います。 次回は、来る二十五日木曜日午前八時五十分幹事会、午前九時審査会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午前十一時四分散会
第183回 衆議院 憲法審査会 第5号
○保利会長 これより会議を開きます。 日本国憲法及び日本国憲法に密接に関連する基本法制に関する件、特に日本国憲法の各条章のうち、第六章の論点について調査を進めます。 本日の議事について申し上げます。 まず、衆議院法制局当局から説明を聴取し、その後、各委員からの自由討議を行うことといたします。 衆議院法制局当局から説明を聴取いたしたいと存じます。衆議院法制局法制企画調整部長橘幸信君。
第183回 衆議院 憲法審査会 第5号
○保利会長 以上で衆議院法制局当局からの説明聴取は終わりました。 —————————————