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日本社会党参議院
総発言数
865
直近の所属会派
日本社会党
直近の役職
直近の発言日
1970/04/23

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 社会労働委員会96 件・96%
  • 物価等対策特別委員会2 件・2%
  • 法務委員会1 件・1%
  • 本会議1 件・1%

※ 全 865 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

865 20 を表示
日本社会党1970/04/23

63参議院 社会労働委員会 第14号

○委員長(佐野芳雄君) 本日は、本案に対する趣旨説明の聴取のみにとどめておきます。 —————————————

日本社会党1970/04/23

63参議院 社会労働委員会 第14号

○委員長(佐野芳雄君) 次に、最低賃金法案(参第五号)を議題といたします。 発議者から趣旨説明を聴取いたします。渋谷邦彦君。

日本社会党1970/04/23

63参議院 社会労働委員会 第14号

○委員長(佐野芳雄君) 本日は、本案に対する趣旨説明の聴取のみにとどめておきます。 —————————————

日本社会党1970/04/23

63参議院 社会労働委員会 第14号

○委員長(佐野芳雄君) 労働問題に関する調査を議題とし質疑を行ないます。 御質疑のある方は順次御発言を願います。

日本社会党1970/04/23

63参議院 社会労働委員会 第14号

○委員長(佐野芳雄君) そういう官僚的なことじゃいかぬでしょう。

日本社会党1970/04/23

63参議院 社会労働委員会 第14号

○委員長(佐野芳雄君) あなた、いままで前向きで発言してきておって、いまのは全然官僚的だよ。そういう事務的な話じゃない。

日本社会党1970/04/23

63参議院 社会労働委員会 第14号

○委員長(佐野芳雄君) 速記をとめて。 〔速記中止〕

日本社会党1970/04/23

63参議院 社会労働委員会 第14号

○委員長(佐野芳雄君) 速記を起こして。

日本社会党1970/04/23

63参議院 社会労働委員会 第14号

○委員長(佐野芳雄君) 他に御発言もなければ本日の調査はこの程度にとどめておきます。 これにて散会いたします。 午後零時四十七分散会 —————・—————

日本社会党1970/04/17

63参議院 本会議 第12号

○佐野芳雄君 ただいま議題となりました両法律案について、委員会における審議の経過と結果を御報告申し上げます。 中小企業退職金共済法の一部を改正する法律案は、最近の賃金、退職金水準の上昇等の情勢に応じて、中小企業退職共済制度をより効果的なものとするため、退職金に対する国庫補助の増額、掛け金月額の引き上げ、死亡退職者に対して給付の特例を設けること等を内容とするものであります。 ————————————— 次に、戦傷病者戦没者遺族等援護法等の…

日本社会党1970/04/16

63参議院 社会労働委員会 第13号

○委員長(佐野芳雄君) ただいまから社会労働委員会を開会いたします。 委員の異動について御報告いたします。 本日、柏原ヤス君が委員を辞任され、その補欠として白木義一郎君が選任されました。 —————————————

日本社会党1970/04/16

63参議院 社会労働委員会 第13号

○委員長(佐野芳雄君) 中小企業退職金共済法の一部を改正する法律案を議題といたします。 御質疑のある方は順次御発言を願います。

日本社会党1970/04/16

63参議院 社会労働委員会 第13号

○委員長(佐野芳雄君) 他に御発言もなければ、質疑は尽きたものと認めて御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1970/04/16

63参議院 社会労働委員会 第13号

○委員長(佐野芳雄君) 御異議ないと認めます。 それでは、これより討論に入ります。 御意見のある方は賛否を明らかにしてお述べを願います。——別に御意見がないようですから、討論は終局したものと認めて御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1970/04/16

63参議院 社会労働委員会 第13号

○委員長(佐野芳雄君) 御異議ないと認めます。 それでは、これより採決に入ります。 中小企業退職金共済法の一部を改正する法律案を問題に供します。 本案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕

日本社会党1970/04/16

63参議院 社会労働委員会 第13号

○委員長(佐野芳雄君) 全会一致と認めます。よって、本案は全会一致をもって原案どおり可決すべきものと決定いたしました。 なお、本院規則第七十二条により議長に提出すべき報告書の作成につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1970/04/16

63参議院 社会労働委員会 第13号

○委員長(佐野芳雄君) 御異議ないと認めます。 暫時休憩いたします。 午後零時五十二分休憩 —————・————— 午後二時二十四分開会

日本社会党1970/04/16

63参議院 社会労働委員会 第13号

○委員長(佐野芳雄君) ただいまから社会労働委員会を再開いたします。 労働問題に関する調査を議題といたします。 御質疑のある方は順次御発言を願います。

日本社会党1970/04/16

63参議院 社会労働委員会 第13号

○委員長(佐野芳雄君) 他に御発言もなければ、本日の調査はこの程度にとどめておきます。 本日はこれにて散会いたします。 午後三時二十七分散会

日本社会党1970/04/14

63参議院 社会労働委員会 第12号

○委員長(佐野芳雄君) ただいまから社会労働委員会を開会いたします。 戦傷病者戦没者遺族等援護法等の一部を改正する法律案を議題といたします。 まず、政府から趣旨説明を聴取いたします。内田厚生大臣。