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日本社会党参議院
総発言数
865
直近の所属会派
日本社会党
直近の役職
直近の発言日
1970/05/11

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 社会労働委員会96 件・96%
  • 物価等対策特別委員会2 件・2%
  • 法務委員会1 件・1%
  • 本会議1 件・1%

※ 全 865 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

865 20 を表示
日本社会党1970/05/11

63参議院 社会労働委員会 第19号

○委員長(佐野芳雄君) 社会保障制度等に関する調査中、優生保護法の改正に関する件を議題といたします。 本件につきましては、横山フク君から委員長の手元に優生保護法の一部を改正する法律案の草案が提出されておりますので、この際、まず、提案者から草案の趣旨について説明を聴取いたします。横山君。

日本社会党1970/05/11

63参議院 社会労働委員会 第19号

○委員長(佐野芳雄君) 本日は、草案に対する趣旨説明の聴取のみにとどめておきます。 本日はこれにて散会いたします。 午後三時十七分散会 —————・—————

日本社会党1970/05/08

63参議院 本会議 第15号

○佐野芳雄君 ただいま議題となりました家内労働法案について、委員会における審議の経過と結果を報告いたします。 百四十三万人ないし二百九十万人と推定される家内労働者は、その作業場所こそ自宅ではありますが、その労働の実質は雇用労働に近い性格のものであります。しかるに、使用関係がないために、労働基準法はじめ労働保護立法の適用外とされてきたのであります。本法律案は、このような立法の空隙を埋めるため、委託関係の明確化、就業時間の適正化、工賃支払い…

日本社会党1970/05/07

63参議院 社会労働委員会 第18号

○委員長(佐野芳雄君) ただいまから社会労働委員会を開会いたします。 家内労働法案を議題とし、質疑を行ないます。 御質疑のある方は順次御発言を願います。

日本社会党1970/05/07

63参議院 社会労働委員会 第18号

○委員長(佐野芳雄君) 速記をとめて。 〔速記中止〕

日本社会党1970/05/07

63参議院 社会労働委員会 第18号

○委員長(佐野芳雄君) 速記を起こして。

日本社会党1970/05/07

63参議院 社会労働委員会 第18号

○委員長(佐野芳雄君) 午前の質疑はこの程度にとどめ、午後一時三十分まで休憩いたします。 午後零時二十三分休憩 —————・————— 午後一時五十九分開会

日本社会党1970/05/07

63参議院 社会労働委員会 第18号

○委員長(佐野芳雄君) ただいまから社会労働委員会を再開いたします。 午前に引き続きまして、家内労働法案を議題とし質疑を行ないます。 御質疑のある方は順次御発言を願います。

日本社会党1970/05/07

63参議院 社会労働委員会 第18号

○委員長(佐野芳雄君) 他に御発言もなければ、質疑は尽きたものと認めて御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1970/05/07

63参議院 社会労働委員会 第18号

○委員長(佐野芳雄君) 御異議ないと認めます。 それでは、これより討論に入ります。 御意見のある方は賛否を明らかにしてお述べを願います。——別に御発言もないようですから、討論は終局したものと認めて御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1970/05/07

63参議院 社会労働委員会 第18号

○委員長(佐野芳雄君) 御異議ないと認めます。 それでは、これより採決に入ります。 家内労働法案を問題に供します。 本案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕

日本社会党1970/05/07

63参議院 社会労働委員会 第18号

○委員長(佐野芳雄君) 全会一致と認めます。よって、本案は全会一致をもって原案どおり可決すべきものと決定いたしました。

日本社会党1970/05/07

63参議院 社会労働委員会 第18号

○委員長(佐野芳雄君) ただいま提出されました大橋君提出の附帯決議案を議題といたします。 大橋君提出の附帯決議案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕

日本社会党1970/05/07

63参議院 社会労働委員会 第18号

○委員長(佐野芳雄君) 全会一致と認めます。よって、大橋和孝君提出の附帯決議案は全会一致をもって本委員会の決議とすることに決定いたしました。 この際、国務大臣から発言を求められておりますので、これを許します。野原労働大臣。

日本社会党1970/05/07

63参議院 社会労働委員会 第18号

○委員長(佐野芳雄君) なお、本院規則第七十二条により議長に提出すべき報告書の作成につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1970/05/07

63参議院 社会労働委員会 第18号

○委員長(佐野芳雄君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後五時六分散会 —————・—————

日本社会党1970/05/06

63参議院 社会労働委員会 第17号

○委員長(佐野芳雄君) ただいまから社会労働委員会を開会いたします。 家内労働法案を議題といたします。 まず、政府から趣旨説明を聴取いたします。野原労働大臣。

日本社会党1970/05/06

63参議院 社会労働委員会 第17号

○委員長(佐野芳雄君) 本案につきましては、衆議院において修正議決されておりますので、この際、衆議院における修正点について衆議院社会労働委員長代理理事伊東正義君から説明を聴取いたします。伊東君。

日本社会党1970/05/06

63参議院 社会労働委員会 第17号

○委員長(佐野芳雄君) 本案に対し御質疑のある方は順次御発言を願います。

日本社会党1970/05/06

63参議院 社会労働委員会 第17号

○委員長(佐野芳雄君) 速記をとめて。 〔速記中止〕