佐藤謙
会議録に記録された「佐藤謙」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,343 件
- 直近の所属会派
- 民主党・無所属クラブ
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1997/04/18
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛23 件
- スタートアップ1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 環境委員会40 件・40%
- 国土交通委員会25 件・25%
- 懲罰委員会17 件・17%
- 特殊法人等改革に関する特別委員会10 件・10%
- 農林水産委員会6 件・6%
- 本会議2 件・2%
※ 全 1,343 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第140回 衆議院 環境委員会 第5号
○佐藤委員長 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後六時三十八分散会
第140回 衆議院 環境委員会 第4号
○佐藤委員長 これより会議を開きます。 内閣提出、環境影響評価法案を議題といたします。 これより質疑に入ります。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。目片信君。
第140回 衆議院 環境委員会 第4号
○佐藤委員長 桜井郁三君。
第140回 衆議院 環境委員会 第4号
○佐藤委員長 砂田圭佑君。
第140回 衆議院 環境委員会 第4号
○佐藤委員長 午後一時三十分から再開することとし、この際、休憩いたします。 午後零時一分休憩 ————◇————— 午後一時三十二分開議
第140回 衆議院 環境委員会 第4号
○佐藤委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。大野由利子さん。
第140回 衆議院 環境委員会 第4号
○佐藤委員長 西川知雄君。
第140回 衆議院 環境委員会 第4号
○佐藤委員長 松崎公昭君。
第140回 衆議院 環境委員会 第4号
○佐藤委員長 桑原豊君。
第140回 衆議院 環境委員会 第4号
○佐藤委員長 辻元清美さん。
第140回 衆議院 環境委員会 第4号
○佐藤委員長 この際、委員派遣承認申請に関する件についてお諮りいたします。 本案につきまして、審査の参考に資するため、委員を派遣することとし、議長に対し、委員派遣承認申請をいたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第140回 衆議院 環境委員会 第4号
○佐藤委員長 御異議なしと認めます。よって、そのとおり決しました。 なお、派遣委員の人選、派遣の期間、派遣地等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第140回 衆議院 環境委員会 第4号
○佐藤委員長 御異議なしと認めます。よって、そのとおり決しました。 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後五時十分散会
第140回 衆議院 環境委員会 第3号
○佐藤委員長 これより会議を開きます。 内閣提出、環境影響評価法案を議題といたします。 趣旨の説明を聴取いたします。石井環境庁長官。 ————————————— 環境影響評価法案 〔本号末尾に掲載〕 —————————————
第140回 衆議院 環境委員会 第3号
○佐藤委員長 これにて趣旨の説明は終わりました。
第140回 衆議院 環境委員会 第3号
○佐藤委員長 これより質疑に入ります。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。持永和見君。
第140回 衆議院 環境委員会 第3号
○佐藤委員長 谷津義男君。
第140回 衆議院 環境委員会 第3号
○佐藤委員長 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午前十一時三十九分散会 ————◇—————
第140回 参議院 予算委員会 第17号
○政府委員(佐藤謙君) サミット七カ国の国防費の比較でございますが、一九八五年と一九九五年、この比率をとってみますと、現地通貨ベースで見ますと、フランスが三四・七%、ドイツがマイナスニ・二%、イタリアが九九・三%、イギリスが一九・三%、カナダが一八・一%、アメリカがマイナス七・三%、日本が五〇・六%、かような数字になります。
第140回 参議院 大蔵委員会 第6号
○政府委員(佐藤謙君) ただいま大蔵大臣からお話がございましたが、財政構造改革会議におきましては、聖域を設けずあらゆる経費を対象に議論が行われているところでございます。防衛関係費につきましても、同会議において示されました基本的な考え方に従って、今後企画委員会において議論が行われるものと承知しております。 いずれにいたしましても、防衛関係費につきましては、財政構造改革会議におきまして、防衛力整備については我が国の安全保障上の観点と経済財政…