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日本社会党衆議院
総発言数
4,489 件
直近の所属会派
日本社会党
直近の役職
—
直近の発言日
1956/04/07

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 大蔵委員会60 件・60%
  • 大蔵委員会金融及び証券に関する小委員会20 件・20%
  • 産業公害対策特別委員会20 件・20%

※ 全 4,489 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

4,489 件中 20 件を表示
日本社会党1956/04/07

第24回 衆議院 文教委員会公聴会 第1号

○佐藤委員長 なるべく簡単に。

日本社会党1956/04/07

第24回 衆議院 文教委員会公聴会 第1号

○佐藤委員長 山本勝市君。

日本社会党1956/04/07

第24回 衆議院 文教委員会公聴会 第1号

○佐藤委員長 高津君。

日本社会党1956/04/07

第24回 衆議院 文教委員会公聴会 第1号

○佐藤委員長 高津君、最後に簡単にお願いいたします。

日本社会党1956/04/07

第24回 衆議院 文教委員会公聴会 第1号

○佐藤委員長 これにて北岡公述人の公述及びこれに対する質疑は終了いたしました。 北岡公述人には両法案に関する貴重な御意見をお述べいただきまして、ありがとうございました。 本日お述べいただきました公述人の御意見は、今後両法案に関して委員会の審査を進めます上に多大の参考となるものと考える次第でございます。 それでは、本日の公聴会に予定いたしておりました公述人の公述及びこれに対する質疑は全部終了いたしましたので、本日はこの程度にいたします。 …

日本社会党1956/04/06

第24回 衆議院 文教委員会 第26号

○佐藤委員長 これより会議を開きます。 この際申し上げます。来たる四月九日の公聴会に公述人として出頭方を連絡いたしておりました大野元美君が都合により出頭いたしかねるとのことでございます。つきましては、その補欠として東大教授田中一郎君を公述人といたすことに委員長及び理事において協議決定いたしましたので御了承を願います。 —————————————

日本社会党1956/04/06

第24回 衆議院 文教委員会 第26号

○佐藤委員長 それでは地方教育行政の組織及び運営に関する法律案並びに地方教育行政の組織及び運営に関する法律の施行に伴う関係法律の整理に関する法律案を一括議題とし審査を進めます。前会に引き続き質疑を行います。質疑を許します。辻原弘市君。

日本社会党1956/04/06

第24回 衆議院 文教委員会 第26号

○佐藤委員長 午前の会議はこの程度とし、午後一時五十分より再開いたします。 この際休憩いたします。 午後零時四十五分休憩 ————◇————— 午後二時五十九分開議

日本社会党1956/04/06

第24回 衆議院 文教委員会 第26号

○佐藤委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。関連して高津正道君。

日本社会党1956/04/06

第24回 衆議院 文教委員会 第26号

○佐藤委員長 関連して小牧次生君。

日本社会党1956/04/06

第24回 衆議院 文教委員会 第26号

○佐藤委員長 前田榮之助君。

日本社会党1956/04/06

第24回 衆議院 文教委員会 第26号

○佐藤委員長 本日の質疑はこの程度といたします。明日は午前十時より文教委員会公聴会を開催いたしますので、定刻に全員御出席を願います。 これにて散会いたします。 午後四時五十分散会

日本社会党1956/04/04

第24回 衆議院 文教委員会 第25号

○佐藤委員長 これより会議を開きます。 地方教育行政の組織及び運営に関する法律案並びに地方教育行政の組織及び運営に関する法律の施行に伴う関係法律の整理に関する法律案を一括議題とし、審査を進めます。 前会に引き続き質疑を続行いたします。小牧次生君。

日本社会党1956/04/04

第24回 衆議院 文教委員会 第25号

○佐藤委員長 午前の会議はこの程度とし、午後一時半より再開いたします。 この際休憩いたします。 午後零時十九分休憩 ————◇————— 午後二時五分開議

日本社会党1956/04/04

第24回 衆議院 文教委員会 第25号

○佐藤委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑の通告がありますからこれを許します。野原覺君。

日本社会党1956/04/04

第24回 衆議院 文教委員会 第25号

○佐藤委員長 野原委員より要求の中正かつ円滑でなかった県の実例を次の委員会までにお出し下さい。

日本社会党1956/04/04

第24回 衆議院 文教委員会 第25号

○佐藤委員長 今福岡とか京都とか幾つか出たでしょう。そういう県の教育委員会だけでいいです。知っているその実例だけでいいです。ちょっと速記をとめて……。 〔速記中止〕

日本社会党1956/04/04

第24回 衆議院 文教委員会 第25号

○佐藤委員長 では速記を始めて下さい。

日本社会党1956/04/04

第24回 衆議院 文教委員会 第25号

○佐藤委員長 今大臣がいなくなるんだが……。

日本社会党1956/04/04

第24回 衆議院 文教委員会 第25号

○佐藤委員長 清瀬文部大臣が参議院の方に出席を要求されておりますので、大臣なしでやりますが、いいですか。 〔「いいです」と呼ぶ者あり〕