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日本社会党衆議院
総発言数
4,489 件
直近の所属会派
日本社会党
直近の役職
—
直近の発言日
1956/04/09

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 大蔵委員会60 件・60%
  • 大蔵委員会金融及び証券に関する小委員会20 件・20%
  • 産業公害対策特別委員会20 件・20%

※ 全 4,489 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

4,489 件中 20 件を表示
日本社会党1956/04/09

第24回 衆議院 文教委員会公聴会 第2号

○佐藤委員長 以上をもちまして尾形公述人の公述は終りました。 これより質疑に入ります。質疑を許します。伊東岩男君。

日本社会党1956/04/09

第24回 衆議院 文教委員会公聴会 第2号

○佐藤委員長 小林信一君。

日本社会党1956/04/09

第24回 衆議院 文教委員会公聴会 第2号

○佐藤委員長 なるべく要点だけ簡単に願います。

日本社会党1956/04/09

第24回 衆議院 文教委員会公聴会 第2号

○佐藤委員長 これにて尾形公述人の公述及びこれに対する質疑は終りました。 尾形公述人には両法案に関して現実的な立場から貴重な御意見をお述べ下さいまして、ありがとうございました。 最後に塩沢公述人より公述を承わるのでございますが、この際一言ごあいさつ申し上げます。 塩沢公述人には御多用中にもかかわりませず早くから御出席下さいまして、ありがとうございます。午前中よりの公述人及び委員各位の御熱心な御発言によりだいぶ予定の時間よりおくれましたが…

日本社会党1956/04/09

第24回 衆議院 文教委員会公聴会 第2号

○佐藤委員長 三鍋義三君。

日本社会党1956/04/09

第24回 衆議院 文教委員会公聴会 第2号

○佐藤委員長 これにて塩沢公述人の公述及びこれに対する質疑は終了いたしました。 塩沢公述人には、両法案についてのPTAの立場から、貴重な御意見をお述べいただきまして、ありがとうございました。 これをもちまして、両法案について予定されておりました公述人の公述及びこれに対する質疑は、全部終了いたしました。 一昨日及び本日の両日にわたりました公聴会における公述人の公述及びこれに対する質疑を通して、両法案についての問題点をより明確になし得ました…

日本社会党1956/04/07

第24回 衆議院 文教委員会公聴会 第1号

○佐藤委員長 これより地方教育行政の組織及び運営に関する法律案並びに地方教育行政の組織及び運営に関する法律の施行に伴う関係法律の整理に関する法律案について、文教委員会公聴会を開会いたします。 御承知のごとく、両法案はわが国における教育行政の根本につながる重要法案でございまして、文教委員会におきまして慎重に審査をいたしておるのでございますが、その重要性にかんがみ、広く各界の公正な意見を反映せしめ、委員会における審査の万全を期すため、本日こ…

日本社会党1956/04/07

第24回 衆議院 文教委員会公聴会 第1号

○佐藤委員長 以上で南原公述人の公述は終りました。 これより南原公述人に対する質疑を許します。米田吉盛君。

日本社会党1956/04/07

第24回 衆議院 文教委員会公聴会 第1号

○佐藤委員長 辻原弘市君。

日本社会党1956/04/07

第24回 衆議院 文教委員会公聴会 第1号

○佐藤委員長 篠田弘作君。

日本社会党1956/04/07

第24回 衆議院 文教委員会公聴会 第1号

○佐藤委員長 篠田君、なるべく簡単に願います、時間がなくなっておりますから。

日本社会党1956/04/07

第24回 衆議院 文教委員会公聴会 第1号

○佐藤委員長 篠田君に注意します。ちょっと……。篠田君、発言を中止します。 〔篠田委員「何だ、何のために発言を中止するか。」と呼ぶ〕

日本社会党1956/04/07

第24回 衆議院 文教委員会公聴会 第1号

○佐藤委員長 君は初めて来て、社会党のそういうことを言うのはけしからぬ。そんなばかなことはない。公述人に……。 〔篠田委員「あとでやりたまえ、公述中にやる必要はない。何を言うか。——何を言うか。それじゃ君らが自由党のことを言ったことはないか。何を言うか。そういう発言を制限する必要はない。悪いことがあるならあとで注意したまえ。何を言うか。」と呼ぶ〕

日本社会党1956/04/07

第24回 衆議院 文教委員会公聴会 第1号

○佐藤委員長 簡単に願います。

日本社会党1956/04/07

第24回 衆議院 文教委員会公聴会 第1号

○佐藤委員長 調査してそう取り計らいます。

日本社会党1956/04/07

第24回 衆議院 文教委員会公聴会 第1号

○佐藤委員長 鈴木義男君、簡単に願います。

日本社会党1956/04/07

第24回 衆議院 文教委員会公聴会 第1号

○佐藤委員長 これにて南原公述人の公述及びこれに対する質疑は終了いたしました。 南原公述人には、両法案に関する貴重な御意見をお述べいただきましたが、御意見は今後の委員会の審査に多大の参考となるものと存じます。まことにありがとうございました。 次に、関井公述人より公述を承わるのでございますが、この際一言ごあいさつ申し上げます。 関井公述人には、御多用中にもかかわりませず、貴重な時間をさいて御出席をいただき、厚く御礼申し上げます。何とぞ両案…

日本社会党1956/04/07

第24回 衆議院 文教委員会公聴会 第1号

○佐藤委員長 以上で関井公述人の公述は終りました。これより公述人に対する質疑に入ります。質疑を許します。野原覺君。

日本社会党1956/04/07

第24回 衆議院 文教委員会公聴会 第1号

○佐藤委員長 小林君に一言申します。公聴会は委員会と異なり、議決機関でありませんので、その取扱いについては、後ほど理事会を開いて協議いたしますので、御了承願います。 野原覺君。

日本社会党1956/04/07

第24回 衆議院 文教委員会公聴会 第1号

○佐藤委員長 ちょっと御注意申しますが、委員及び公述人に申し上げます。議題中の法案の範囲内で御意見を述べられるように、時間の都合上よろしくお願いします。