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民主党・無所属クラブ衆議院
総発言数
5,629
直近の所属会派
民主党・無所属クラブ
直近の役職
直近の発言日
1995/02/08

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 財務金融委員会100 件・100%

※ 全 5,629 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

5,629 20 を表示
日本社会党・護憲民主連合1995/02/08

132衆議院 予算委員会公聴会 第1号

○佐藤委員長 ありがとうございました。 次に、鈴木公述人にお願いいたします。

日本社会党・護憲民主連合1995/02/08

132衆議院 予算委員会公聴会 第1号

○佐藤委員長 ありがとうございました。

日本社会党・護憲民主連合1995/02/08

132衆議院 予算委員会公聴会 第1号

○佐藤委員長 これより公述人に対する質疑を行います。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。前原誠司君。

日本社会党・護憲民主連合1995/02/08

132衆議院 予算委員会公聴会 第1号

○佐藤委員長 これにて前原君の質疑は終了いたしました。 次に、草川昭三君。

日本社会党・護憲民主連合1995/02/08

132衆議院 予算委員会公聴会 第1号

○佐藤委員長 これにて草川君の質疑は終了いたしました。 次に、松本善明君。

日本社会党・護憲民主連合1995/02/08

132衆議院 予算委員会公聴会 第1号

○佐藤委員長 これにて公述人に対する質疑は終了いたしました。 公述人各位におかれましては、貴重な御意見をお述べいただきまして、まことにありがとうございました。厚く御礼を申し上げます。 午後一時三十分から公聴会を再開することとし、この際、休憩いたします。 午後零時三十一分休憩 ――――◇――――― 午後一時三十分開議

日本社会党・護憲民主連合1995/02/08

132衆議院 予算委員会公聴会 第1号

○佐藤委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 平成七年度総予算についての公聴会を続行いたします。 この際、公述人各位に一言ごあいさつを申し上げます。 公述人各位におかれましては、御多用中にもかかわらず御出席を賜りまして、まことにありがとうございます。平成七年度総予算に対する御意見を拝聴し、予算審議の参考にいたしたいと存じますので、どうか忌憚のない御意見をお述べいただきますようお願い申し上げます。 御意見を承る順序といたしましては、まず…

日本社会党・護憲民主連合1995/02/08

132衆議院 予算委員会公聴会 第1号

○佐藤委員長 これにて石井君の質疑は終了いたしました。 次に、穀田恵二君。

日本社会党・護憲民主連合1995/02/08

132衆議院 予算委員会公聴会 第1号

○佐藤委員長 これにて公述人に対する質疑は終了いたしました。 公述人各位におかれましては、貴重な御意見をお述べいただきまして、まことにありがとうございました。厚く御礼を申し上げます。 明九日の公聴会は、午前十時から開会することとし、本日の公聴会は、これにて散会いたします。 午後四時六分散会

日本社会党・護憲民主連合1995/02/07

132衆議院 本会議 第4号

○佐藤観樹君 ただいま議題となりました平成六年度一般会計補正予算(第1号)外二案につきまして、予算委員会におきます審査の経過及び結果を御報告申し上げます。 まず、補正予算の概要について申し上げます。 一般会計予算については、歳入において、最近までの収入実績等を勘案して租税及び印紙収入の減収を見込む一方、税外収入の増収を計上するとともに、公債金の追加発行を行うことといたしております。 歳出においては、災害復旧等事業費、ウルグアイ・ラウンド…

日本社会党・護憲民主連合1995/02/07

132衆議院 予算委員会 第10号

○佐藤委員長 これより会議を開きます。 平成六年度一般会計補正予算(第1号)、平成六年度特別会計補正予算(特第1号)、平成六年度政府関係機関補正予算(機第1号)、以上三案を一括して議題とし、質疑を行います。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。草川昭三君。

日本社会党・護憲民主連合1995/02/07

132衆議院 予算委員会 第10号

○佐藤委員長 着席をしてください。——大蔵大臣、着席をしてください。 東京協和信用組合、安全信用組合に関係します資料につきましては、去る二月三日、桜井新議員の方からも要求がございました。この件につきましては、委員会終了後の理事会で話し合うことになっておりますので、その場においてさらにどう対応するかを決めさせていただきたいと存じます。 引き続きまして、草川委員の質問を続行をお願いをいたします。

日本社会党・護憲民主連合1995/02/07

132衆議院 予算委員会 第10号

○佐藤委員長 草川委員が要求される資料につきましても、理事会において協議すべき性格のものだと存じます。 質問を続行していただきたいと存じます。(草川委員「委員長、だめだ。納得できない。違うことを言っているんだもの」と呼び、その他発言する者あり) 繰り返し申し上げますけれども、二つの信用組合に関係いたします資料については、とりあえず桜井議員の方から去る二月三日に、東京都が行った決算及び監査の二年間の報告書が要求をされました。これはとりあえ…

日本社会党・護憲民主連合1995/02/07

132衆議院 予算委員会 第10号

○佐藤委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。草川昭三君。

日本社会党・護憲民主連合1995/02/07

132衆議院 予算委員会 第10号

○佐藤委員長 これにて草川君の質疑は終了いたしました。 次に、矢島恒夫君。

日本社会党・護憲民主連合1995/02/07

132衆議院 予算委員会 第10号

○佐藤委員長 どうぞ。

日本社会党・護憲民主連合1995/02/07

132衆議院 予算委員会 第10号

○佐藤委員長 ありがとうございます。

日本社会党・護憲民主連合1995/02/07

132衆議院 予算委員会 第10号

○佐藤委員長 これにて矢島君の質疑は終了いたしました。 次に、海江田万里君。

日本社会党・護憲民主連合1995/02/07

132衆議院 予算委員会 第10号

○佐藤委員長 これにて海江田君の質疑は終了いたしました。 以上をもちまして平成六年度補正予算三案に対する質疑は終局いたしました。

日本社会党・護憲民主連合1995/02/07

132衆議院 予算委員会 第10号

○佐藤委員長 これより討論に入ります。 討論の通告がありますので、これを許します。松本善明君。