佐藤虎次郎
会議録に記録された「佐藤虎次郎」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 612 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1962/03/07
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 逓信委員会97 件・97%
- 本会議3 件・3%
※ 全 612 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第40回 衆議院 逓信委員会 第13号
○佐藤委員長 これより会議を開きます。 簡易保険郵便年金福祉事業団法案を議題として審議に入ります。 質疑の通告がありますので、順次これを許します。大柴滋夫君。
第40回 衆議院 逓信委員会 第13号
○佐藤委員長 栗原俊夫君。
第40回 衆議院 逓信委員会 第13号
○佐藤委員長 本日はこの程度にとどめ、明八日午前十時より理事会を開き、理事会散会後に委員会を開会することとし、本日はこれにて散会いたします。 午後零時十四分散会
第40回 衆議院 本会議 第17号
○佐藤虎次郎君 ただいま議題となりました郵便貯金法の一部を改正する法律案に関し、逓信委員会における審査の経過と結果を御報告申し上げます。 この法律案は、去る一月二十五日内閣から参議院に提出され、二月十六日、同院において可決の上本院に送付せられたものでありますが、その趣旨とするところは、郵便貯金の預金者の利便をはかり、あわせて貯蓄の増強に資するため、郵便貯金の貯金総額の制限額を引き上げるとともに、積立郵便貯金等の預入金額につき改定を行なお…
第40回 衆議院 逓信委員会 第12号
○佐藤委員長 これより会議を開きます。 郵政事業、郵政監察、電気通信並びに電波監理及び放送に関する件について調査を進めます。 質疑の通告があります。順次これを許します。島本虎三君。
第40回 衆議院 逓信委員会 第12号
○佐藤(虎)委員 ただいま島本君の名質問の途中お借りして済みません。 実は電電公社においでを願ったのですが、一、二の点をお尋ねし、御警告を発しておきたいと思います。 電電公社において電話の拡充計画というものは、サービスをモットーとしておるのか、何を一体基準として拡充計画を立てておるか、それから一つお尋ねしたい。
第40回 衆議院 逓信委員会 第12号
○佐藤(虎)委員 サービスを基準とするということが主体であって、大衆の喜び、即時に用務は達し得られるようにしたいというのが主であるように、今まで会合で私も承知しております。そこで、いわゆる自動化したために即時という電話が多くなった。これは一つのサービスの基本になっておるということは、議論する余地はないと思います。一体一日のうちで何時から何時までが一番電話の即時の申し込みが多いか、その時間の大体のデータがあると思いますので、大体何時くらい…
第40回 衆議院 逓信委員会 第12号
○佐藤(虎)委員 そこで、実はあちらからもこちらからも、私が委員長になってから、あるいは政務次官の時代から苦情引受所のような陳情を受けております。私は、電話をいたしますときにはさほどには感じておらなかったために、大いにサービスに意を注いでいただきたいというように今まではお願いをしておったような次第であったが、実は私は身をもって昨晩体験したのです。私のおじさんが昨晩なくなったのが九時二十分、伊豆の長岡で。そこで電報が宿舎に参りましたが、私…
第40回 衆議院 逓信委員会 第12号
○佐藤(虎)委員 そこで十一秒ないし十五秒で応答ができる。それも一応聞いておきますが、そこであまりに出ませんから、一体君らはどうしたのだと、あまりしかると相手がよけいにふてくされるから、がまんして、とにかくどういうわけでそう出ないのかと聞いたら、混んでおります。あなたのただいま一番滞積して混んでおる時間が午前の九時から十一時とか十二時まで、夜の十時以後というものは私はさほど混んでおらぬものだと思います。そこで、私自身で身をもって体験して…
第40回 衆議院 逓信委員会 第12号
○佐藤(虎)委員 あなたはただいま、月末であるのが一つ、同時に、八時以後は割引になるからだいぶ混乱しておった——一体電話はだれが使うんです。一般大衆が使うことはあたりまえであるなら、中小企業の人たちが主体になって使います。夜の十時、十一時に、銀行に手形を割引に行き、取引に行き、利用するような商店は今はありません。そういう詭弁はおよしなさい。そこで、夜勤の者がお帰りになられた、こういうお話です。一体何のための拡充計画なんだ。サービスを主体…
第40回 衆議院 逓信委員会 第12号
○佐藤委員長 島本委員より、先ほど委員長も聞きおけという御質問がありまして、同僚大原亨君に対する暴言問題、これについては十分当局と打ち合わせ、伝達して調査し、かつ大原君の御了解を求められるように委員長として努力したい、かように思っておりますから、御承知願いたいと思います。
第40回 衆議院 逓信委員会 第12号
○佐藤委員長 大柴滋夫君。
第40回 衆議院 逓信委員会 第12号
○佐藤委員長 お答えいたします。 委員会に提出された資料というものは、信頼でき得るものと私は承知いたしまして、御審議を願っておる次第であります。もし誤っておるとするならば、訂正あるいは陳謝せしめなければならぬ。これも各委員、時に理事会の御承認を求めて当局に警告を発したい、かように考えております。
第40回 衆議院 逓信委員会 第12号
○佐藤委員長 これより再開いたします。 休憩前に引き続き、質疑を続行いたします。安宅常彦君。
第40回 衆議院 逓信委員会 第12号
○佐藤委員長 ちょっと答弁の前に、郵政当局にもそれから質問者にも御注意申し上げます。郵政当局も質問者に対して十分理解のいき得られるような答弁を、簡明でよろしいからしていただきたい。質問者もなるべく簡明に当局にわかるように御質問をお願いしたいと思います。
第40回 衆議院 逓信委員会 第12号
○佐藤委員長 安宅君、実は理事会で午前中、五時までということにきめておきましたので、あなたの熱意のある御質問でございますから、なるべく簡明に一つよろしくお願いいたします。
第40回 衆議院 逓信委員会 第12号
○佐藤委員長 兒玉末男君。
第40回 衆議院 逓信委員会 第12号
○佐藤委員長 森本委員。
第40回 衆議院 逓信委員会 第12号
○佐藤委員長 ちょっと注意します。次回の委員会の前日に委員のところに配付できますか。
第40回 衆議院 逓信委員会 第12号
○佐藤委員長 本日はこの程度にとどめ、次会は公報をもってお知らせいたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後五時二十三分散会