P政策ポータルPOLICY PORTALウォッチ
中道改革連合・無所属衆議院
総発言数
1,153
直近の所属会派
中道改革連合・無所属
直近の役職
直近の発言日
2019/04/24

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 国土交通委員会66 件・66%
  • 総務委員会32 件・32%
  • 本会議2 件・2%

※ 全 1,153 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,153 20 を表示
公明党2019/04/24

198衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第3号

○佐藤(英)委員 ありがとうございました。ぜひ御期待を申し上げたいと思います。 安倍総理とプーチン大統領による二十六回目となる首脳会談が、本年六月、大阪でのG20に合わせて行われる予定と伺っております。 前回一月の首脳会談から次回のG20まで約五カ月、その間に、外相会談、次官級協議を始め、具体の交渉と協議が何度も重ねられておりますけれども、そうした両国間による調整がどのような成果となってあらわれるのか、元島民の方々ともに、私も強く期待を…

公明党2019/04/24

198衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第3号

○佐藤(英)委員 元島民の方々も非常にやはり高齢化が進んでおります。多くの方々が期待を持って次の日ロ首脳会談を見詰めております。ぜひとも御期待を申し上げたいと思います。 次に、四島交流事業についてお伺いさせていただきます。 昨年夏に私も交流事業に参加させていただきました。その際にも要望したことでありますけれども、「えとぴりか」船内の通信環境の改善について、その中でも特にWiFiについて、今年度、整備のための予算をつけていただき、感謝を申…

公明党2019/04/24

198衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第3号

○佐藤(英)委員 ありがとうございます。 宮腰大臣におかれましては、ことしの夏の交流事業からWiFiも含めたさまざまな取組をしていただけるということで、大変に力強いお話をいただきました。 また、あべ副大臣におかれましても、さまざまな課題があることは存じ上げますけれども、元島民の方の思いをぜひとも具現化していただければと思います。 さて最後に、昨年、北特法が改正されまして、共同経済活動の中でも、北方隣接地域の振興につながる事業を特定共同経…

公明党2019/04/24

198衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第3号

○佐藤(英)委員 ありがとうございました。終わります。

公明党2019/02/27

198衆議院 予算委員会第五分科会 第1号

○佐藤(英)分科員 公明党の佐藤英道でございます。 私の方からは、厚生労働省にかかわる案件について幾つかお話をさせていただきたいと思います。 まず、先週木曜日、二月の二十一日木曜日、夜二十一時二十二分でありますけれども、北海道の胆振中東部におきまして震度六の地震が発生をしたところでございます。 今回の地震は、昨年九月六日の胆振東部地震と関連する地震であるとも言われているところでございます。胆振東部地震からの復旧復興に向けて、連日、地元の…

公明党2019/02/27

198衆議院 予算委員会第五分科会 第1号

○佐藤(英)分科員 今御説明いただきましたけれども、富里の浄水場、ある意味では地震の被災復興のやはりシンボルでもございますので、今後とも、御支援のほどよろしくお願いをしたいと思います。 昨年九月の地震では、電気やガス、水道といった多くのライフラインへの被害が深刻でありました。先週の地震でも、厚真町の豊沢地区を中心に百数十軒に及ぶ断水が発生したところでございました。私も現地にお伺いをさせていただいておりますけれども、本当に、やはり翌日であ…

公明党2019/02/27

198衆議院 予算委員会第五分科会 第1号

○佐藤(英)分科員 ありがとうございます。 冒頭申し上げましたとおり、あの地域は、移住されてきている方々も本当に希望を持って来られたところでもありますので、ある意味では地方創生のやはりシンボルとも言うべき地域でもございますので、厚生労働省がこれまで培ってきた知見や技術というものをぜひとも投入していただければと思います。よろしくお願いします。 さて、大規模災害で被災された方々の生活を支えていく避難所や仮設住宅。災害救助法が適用されると、財…

公明党2019/02/27

198衆議院 予算委員会第五分科会 第1号

○佐藤(英)分科員 ぜひよろしくお願いを申し上げたいと思います。 特に、このたびの地震は二月で、非常にやはり厳寒の、一番厳しい季節でありました。昨年の九月はまだそういう時期じゃありませんでしたけれども、やはり雪のときの災害というのは日常と違う現状もありますので、ぜひとも、さまざまな、きめ細やかな対応をよろしくお願いしたいと思います。 三月にあとわずかでなるわけでありますけれども、北海道においては、まだ一面銀世界、雪に覆われている地域も非…

公明党2019/02/27

198衆議院 予算委員会第五分科会 第1号

○佐藤(英)分科員 大変に明快な御説明をいただきました。ぜひ業界の方にもお伝えをさせていただきたいと思います。 北海道における降雪というのは、やはり災害に直接結びつくような降雪状況でもございます。多くの接触事故、また死亡事故なども発生するぐらい、やはり雪の恐ろしさもございますので、ぜひ、除排雪に配慮できるような体制を今後ともよろしくお願いをしたいと思います。 次に、一昨年前の予算委員会の分科会におきましても質問させていただきましたメディ…

公明党2019/02/27

198衆議院 予算委員会第五分科会 第1号

○佐藤(英)分科員 ありがとうございます。引き続き運行の支援をお願いしたいと思います。 このメディカルジェット、メディカルウイング、なかなか聞きなれない言葉で、知らない方も多いんじゃないかなと思います。機会がありましたら、根本大臣、また大口副大臣におかれましても、北海道に見えられた際には、ぜひメディカルウイング、メディカルジェットを御視察していただければと切にお願いをさせていただきたいと思います。 さて次に、今国会で予定されております健…

公明党2019/02/27

198衆議院 予算委員会第五分科会 第1号

○佐藤(英)分科員 ありがとうございます。前向きな御検討をいただけるということで、ぜひお進めをしていただければと思います。 次に、薬局の調剤報酬について、昨年の改定で地域支援体制加算が導入されたところでありますが、この地域支援体制加算を薬局が算定するには一定の基準を満たす必要がありますが、一方で、地域医療に貢献している実績として八つの要件が課される薬局と、こうした要件が課されないで調剤基本料一として算定できる薬局と、制度上立て分けられて…

公明党2019/02/27

198衆議院 予算委員会第五分科会 第1号

○佐藤(英)分科員 よくわかりました。ぜひ、引き続き御検討いただければと思います。 次に、健康保険に関してお伺いをしたいと思います。 二〇一七年の介護保険法の改正によりまして、被用者保険が負担する介護納付金につきまして、いわゆる負担増による健保の財政への急速な影響を緩和するために手当てされていた九十四億円が来年度で打切りになると伺っておりますが、国費の削減が予定よりも八百億円減って、健保等の負担増が六百億円ふえたことを踏まえて考えれば、…

公明党2019/02/27

198衆議院 予算委員会第五分科会 第1号

○佐藤(英)分科員 ありがとうございました。 さまざまな検討を今後いただけるということで、御期待を申し上げまして、私の質問を終わりたいと思います。ありがとうございました。

公明党2019/02/27

198衆議院 予算委員会第六分科会 第1号

○佐藤(英)分科員 おはようございます。公明党の佐藤英道でございます。 吉川農林水産大臣の御地元、私も北海道でございますので、北海道の問題を中心に、豚コレラ対策など、喫緊の農業問題についてお話をさせていただきたいと思っております。 まず、吉川大臣に対しては初めての質問の機会を頂戴したところでございます。地元でございますので、まずは、吉川大臣、農林水産大臣に御就任をされましたこと、私も北海道の一人として心からお祝いを申し上げた上で、質問に…

公明党2019/02/27

198衆議院 予算委員会第六分科会 第1号

○佐藤(英)分科員 ありがとうございます。ぜひとも、引き続き農家の方々の側に立った対策をお願いしたいと思います。 さて、昨年の胆振東部地震では、ブラックアウトによる影響で数々の問題が引き起こされました。農業においては、特に酪農が大きな被害を受けたわけですけれども、この反省に基づきまして、農家が希望すれば、自家発電機などを導入する際に支援が受けられるようになっております。大変に喜ばれております。発電機の供給可能量の問題もあると聞いておりま…

公明党2019/02/27

198衆議院 予算委員会第六分科会 第1号

○佐藤(英)分科員 北海道においては飼養頭数をふやす取組がされておりますので、バイオガス発電の普及はやはり喫緊の課題であると思いますし、ぜひ、農林水産省とも連携をとりながら、政府を挙げて取り組んでいただきたいと思います。 次に、豚コレラ対策について伺ってまいります。 まず、豚コレラが発生した農家は、大切に育ててきた豚を殺処分にせざるを得ない、この落胆たるや想像にあり余るものであろうと思います。そうした方々への精神的な支えとなるのは、封じ…

公明党2019/02/27

198衆議院 予算委員会第六分科会 第1号

○佐藤(英)分科員 御答弁いただきましたけれども、ぜひ、再び再開できるように、軌道に乗るまでしっかりと取り組んでいただければと思います。 ことしの二月の六日、愛知県の豊田市及びそこから出荷された地域で、新たに豚コレラの発生が確認されました。かなり広範囲にわたっての被害でありまして、当該地域周辺の農場が大変な危機感を持たれていることは言うに及びません。 愛知県、岐阜県を始め、発生が確認された地域での防疫対策を万全に行うことが求められますけ…

公明党2019/02/27

198衆議院 予算委員会第六分科会 第1号

○佐藤(英)分科員 引き続き、万全の体制を講じられるようお願いをしたいと思います。 また、農林水産省、先週の木曜日、当該地域を中心に、野生イノシシに対するワクチン投与を始めると発表されたと承知しております。これによって期待される効果、並びに効果を十分に発揮するため、どういった点に注意をして行っていこうとされているのか、伺いたいと思います。 また、養豚協会からは、既に飼養豚に対するワクチン接種を求める要望も上がっていると伺っておりますけれ…

公明党2019/02/27

198衆議院 予算委員会第六分科会 第1号

○佐藤(英)分科員 でき得る限りの万全な対策を講じられていることと思います。 特に、この豚コレラの封じ込め、またアフリカ豚コレラの完全防除、これについては、やはり何といっても総責任者である農林水産大臣の御決意、また行動力が最も大事だと思います。 こうした対策につきまして、大臣の御決意をお伺いさせていただきたいと思います。

公明党2019/02/27

198衆議院 予算委員会第六分科会 第1号

○佐藤(英)分科員 万全の体制をという御決意でございました。ぜひよろしくお願い申し上げたいと思います。 次に、米政策についてお伺いしたいと思います。 過日、自民党さんの部会におきまして、生産調整廃止の初年度としては失敗だという評価もされたと伺っておりますけれども、三十一年産米の需要見込みに対して、作付見込みを見比べて、どのように評価をされていらっしゃるのか。また、農林水産省は事前契約の推進などに力を入れて取り組んでいると承知しております…