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自由民主党・保守党国土交通副大臣参議院衆議院
総発言数
520
直近の所属会派
自由民主党・保守党
直近の役職
国土交通副大臣
直近の発言日
1999/11/11

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 沖縄及び北方問題に関する特別委員会27 件・27%
  • 文教・科学委員会20 件・20%
  • 予算委員会15 件・15%
  • 国土交通委員会12 件・12%
  • 行政監視委員会6 件・6%
  • 教育基本法に関する特別委員会4 件・4%

※ 全 520 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

520 20 を表示
自由民主党1999/11/11

146参議院 文教・科学委員会 第1号

○委員長(佐藤泰三君) 委員の異動について御報告いたします。 昨日までに、岡野裕君、狩野安君、南野知惠子君、馳浩君、佐藤泰介君及び山下栄一君が委員を辞任され、その補欠として、有馬朗人君、岩瀬良三君、仲道俊哉君、長谷川道郎君、小宮山洋子君、福本潤一君及び私、佐藤泰三が選任されました。 ─────────────

自由民主党1999/11/11

146参議院 文教・科学委員会 第1号

○委員長(佐藤泰三君) 次に、理事の辞任についてお諮りいたします。 江本孟紀君から、文書をもって、都合により理事を辞任したい旨の申し出がございました。これを許可することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1999/11/11

146参議院 文教・科学委員会 第1号

○委員長(佐藤泰三君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 理事の補欠選任についてお諮りいたします。 理事の辞任及び委員の異動に伴い現在理事が三名欠員となっておりますので、その補欠選任を行いたいと存じます。 理事の選任につきましては、先例により、委員長の指名に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1999/11/11

146参議院 文教・科学委員会 第1号

○委員長(佐藤泰三君) 御異議ないと認めます。 それでは、理事に岩瀬良三君、橋本聖子君及び石田美栄君を指名いたします。 ─────────────

自由民主党1999/11/11

146参議院 文教・科学委員会 第1号

○委員長(佐藤泰三君) 国政調査に関する件についてお諮りいたします。 本委員会は、今期国会におきましても、教育、文化、学術及び科学技術に関する調査を行いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1999/11/11

146参議院 文教・科学委員会 第1号

○委員長(佐藤泰三君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 ─────────────

自由民主党1999/11/11

146参議院 文教・科学委員会 第1号

○委員長(佐藤泰三君) この際、中曽根文部大臣、河村文部政務次官、小此木文部政務次官、中曽根科学技術庁長官及び斉藤科学技術政務次官から発言を求められておりますので、順次これを許します。中曽根文部大臣。

自由民主党1999/11/11

146参議院 文教・科学委員会 第1号

○委員長(佐藤泰三君) 次に、河村文部政務次官。

自由民主党1999/11/11

146参議院 文教・科学委員会 第1号

○委員長(佐藤泰三君) 次に、小此木文部政務次官。

自由民主党1999/11/11

146参議院 文教・科学委員会 第1号

○委員長(佐藤泰三君) 次に、中曽根科学技術庁長官。

自由民主党1999/11/11

146参議院 文教・科学委員会 第1号

○委員長(佐藤泰三君) 斉藤科学技術政務次官。

自由民主党1999/11/11

146参議院 文教・科学委員会 第1号

○委員長(佐藤泰三君) この際、委員長から委員の皆様にお願いを申し上げます。 当委員会におきましては、従来から委員会室における禁煙を実施してまいりましたが、各会派の合意に基づきまして、引き続き委員会室での喫煙を御遠慮願うこととなりましたので、御協力をよろしくお願い申し上げます。 本日はこれにて散会いたします。 午前十一時二十三分散会

自由民主党1999/04/27

145参議院 総務委員会 第7号

○佐藤泰三君 私は、自由民主党、民主党・新緑風会、公明党及び自由党を代表いたしまして、行政機関の保有する情報の公開に関する法律案に対し修正の動議を提出いたします。その内容は、お手元に配付されております案文のとおりでございます。 これより、その提案理由と趣旨につきまして御説明申し上げます。 本法律案につきましては、衆議院において、行政事件訴訟法の特例として、情報公開訴訟については被告の住所地のほか原告の普通裁判籍を管轄する高等裁判所の所在…

自由民主党1999/03/23

145参議院 総務委員会 第5号

○佐藤泰三君 自民党の佐藤泰三でございます。 今提案されています情報公開法につきまして、何点か御教示願いたいと思うところでございます。 昭和五十八年ですか、臨調で情報公開が論ぜられ、平成八年十二月、行革の答申により法案ができ、衆議院の方で慎重審議、大変長時間かけまして、二月十六日、全党共同のもとに一部修正して我が参議院に送付されてまいったわけでございます。 参議院としても、衆議院の長い間の御労苦にひとつ敬意を表しながら、慎重審議し、一日…

自由民主党1999/03/23

145参議院 総務委員会 第5号

○佐藤泰三君 法案は、国民の一人一人が行政機関に情報開示を直接請求できるわけでございますが、行政機関を直接国民が監督下に置くかのような誤解を招きかねない面もあるかと思います。議会制民主主義の我が国では、国民に選ばれた国会が国権の最高機関として国政調査権を持ち、常に行政に対し目を光らせ、国民の代弁者として民意を国政に反映しているわけでございます。 また、地方におきましても、四十七都道府県、三千二百名余の府・県会議員がやはりこれまた調査権に…

自由民主党1999/03/23

145参議院 総務委員会 第5号

○佐藤泰三君 情報公開の問題は運用でございますが、運用をよほどきちんとしませんと議会制民主主義の否定、あるいは国会議員不要論というような議論も出かねないと危惧するものでございますが、その点に対するお考えはいかがでございましょうか。

自由民主党1999/03/23

145参議院 総務委員会 第5号

○佐藤泰三君 諸外国では商業目的あるいは営利目的の請求が大変多かったり、また開示請求をした情報を受け取りに来ないで手数料も払わないなどのトラブルが多々あると聞いておりますが、諸外国の運用、対策につきましてわかりましたら御教示願いたいと思います。

自由民主党1999/03/23

145参議院 総務委員会 第5号

○佐藤泰三君 我が国の情報公開は、何人でも請求権があり、国籍を問わない、情報の使用目的も問わない、本人の確認も必要なし、全くのノーガードでありますが、例えばミサイルで日本を云々という国もございます。あるいは宗教団体、オウムのような組織もありました。あるいは刑務所の受刑者、だれでも請求できる。また、特定の役所の行政事務の混乱を招こうとして膨大な量の請求もできるわけでございますが、営利目的の請求、請求権の乱用等、これらの問題で非常に、そうい…

自由民主党1999/03/23

145参議院 総務委員会 第5号

○佐藤泰三君 情報の公開条例を施行している自治体もかなりございますが、ある自治体では三分の一がビルの建築確認を情報として要求しておったと、これは明らかに建築関係の営業と思うのでございますが、言われております。また、ある市では五百八十何件も請求があって、非常にそのために事務的な煩雑と時間の空費があったとも聞いておりますが、これらの実施状況、各市町村、自治体で相当実施しているようでございますから、その実態につきましてひとつ調査してありました…

自由民主党1999/03/23

145参議院 総務委員会 第5号

○佐藤泰三君 今、東京と神奈川が出ましたが、大体トータル件数は年間にどのくらいありますか。