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民主党衆議院
総発言数
588
直近の所属会派
民主党
直近の役職
直近の発言日
1997/05/15

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 農林水産委員会35 件・35%
  • 国土交通委員会23 件・23%
  • 科学技術委員会21 件・21%
  • 運輸委員会10 件・10%
  • 議院運営委員会6 件・6%
  • 議院運営委員会図書館運営小委員会4 件・4%

※ 全 588 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

588 20 を表示
新進党1997/05/15

140衆議院 科学技術委員会 第7号

○佐藤委員長 これにて趣旨の説明は終わりました。 本案に対する質疑は後日に譲ります。 次回は、来る二十日火曜日午前九時三十分理事会、午前九時四十分委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後五時十八分散会

新進党1997/04/24

140衆議院 科学技術委員会 第6号

○佐藤委員長 これより会議を開きます。 原子力の開発利用とその安全確保に関する件、特に動燃に関する諸問題について調査を進めます。 この際、参考人出頭要求に関する件についてお諮りいたします。 本件調査のため、本日、参考人として動力炉・核燃料開発事業団理事長近藤俊幸君、同副理事長植松邦彦君、同理事中野啓昌君及び同理事岸田篤彦君の出席を求め、意見を聴取いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

新進党1997/04/24

140衆議院 科学技術委員会 第6号

○佐藤委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 —————————————

新進党1997/04/24

140衆議院 科学技術委員会 第6号

○佐藤委員長 この際、申し上げます。 四月二十二日付をもって、動力炉・核燃料開発事業団理事長近藤俊幸君から、去る三月十八日の当委員会における動燃東海再処理施設における火災爆発事故問題調査の際、石崎岳君、田中慶秋君、笹木竜三君、辻一彦君及び辻元清美君の質疑に対する植松参考人及び中野参考人の答弁中、火災の鎮火再確認等に関する答弁に誤りがあり、改めて再答弁の機会を得たいとの願い出がありました。 本問題につきまして、動力炉・核燃料開発事業団から…

新進党1997/04/24

140衆議院 科学技術委員会 第6号

○佐藤委員長 本問題について、委員長から、委員会を代表し、参考人にお尋ねいたします。 まず、虚偽報告の発覚の発端について、報告書では、報道機関から科学技術庁へ本件に関して問い合わせがあり、科学技術庁から動燃に問い合わせがあったため、再確認したところ、誤りがあることが判明したと記述されていますが、なぜ、動燃や科学技術庁では察知できずに、外部の報道機関が察知できたのですか。これでは、動燃や科学技術庁の監査・監視能力について国民の不信を買う結…

新進党1997/04/24

140衆議院 科学技術委員会 第6号

○佐藤委員長 次に、環境施設部長を長とする現場指揮所の技術課長と、東海事業所長を長とする現地本部の総務課長との間で、修正についてのやりとりがあったようですが、現地本部の周りの職員は、そのようなやりとりに全く気がつかなかったのですか。現場指揮所内は環境施設部長が長なので、そこからは情報が漏れることは期待できないにしても、現地本部は環境施設部長の指揮下にない幹部職員がいたのですから、気づいて当然だと思いますが、どうですか。

新進党1997/04/24

140衆議院 科学技術委員会 第6号

○佐藤委員長 次に、中野参考人は、「白い煙はあったけれども炎は見えなかったということを確認をいたしまして」と、臨場感あふるる答弁をしています。技術課長がホワイトボードの記載を誤解し、「十時二十二分水噴霧で消火した」とファクス連絡文書第一報に加筆したのが虚偽報告の発端ですが、「水噴霧で消火した」が、どうして「白い煙はあったけれども炎は見えなかった」になったのですか。

新進党1997/04/24

140衆議院 科学技術委員会 第6号

○佐藤委員長 この際、委員会を代表し、参考人に申し上げます。 ただいままでの近藤参考人の御発言によれば、三月十八日の当委員会において植松参考人及び中野参考人から聴取した意見には、残念ながら虚偽の部分が含まれていたことが明らかになりました。 このことは、国民の負託を受けて科学技術行政を監督する立場にある当委員会において虚偽の発言をしたということであります。 まことに遺憾であります。二度とこのようなことがないよう、ここに厳重注意いたします。…

新進党1997/04/24

140衆議院 科学技術委員会 第6号

○佐藤委員長 この際、近岡国務大臣から発言を求められておりますので、これを許します。近岡国務大臣。

新進党1997/04/24

140衆議院 科学技術委員会 第6号

○佐藤委員長 近藤参考人から、動燃東海再処理施設火災爆発事故、新型転換炉「ふげん」における重水漏えい事故等について説明を聴取いたします。近藤参考人。

新進党1997/04/24

140衆議院 科学技術委員会 第6号

○佐藤委員長 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。小野晋也君。

新進党1997/04/24

140衆議院 科学技術委員会 第6号

○佐藤委員長 田中和徳君。

新進党1997/04/24

140衆議院 科学技術委員会 第6号

○佐藤委員長 石崎岳君。

新進党1997/04/24

140衆議院 科学技術委員会 第6号

○佐藤委員長 正確にお答えください。

新進党1997/04/24

140衆議院 科学技術委員会 第6号

○佐藤委員長 達増拓也君。

新進党1997/04/24

140衆議院 科学技術委員会 第6号

○佐藤委員長 午後四時三十分から再開することとし、この際、休憩いたします。 午後零時十分休憩 ————◇————— 午後四時三十九分開議

新進党1997/04/24

140衆議院 科学技術委員会 第6号

○佐藤委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。斉藤鉄夫君。

新進党1997/04/24

140衆議院 科学技術委員会 第6号

○佐藤委員長 井上義久君。

新進党1997/04/24

140衆議院 科学技術委員会 第6号

○佐藤委員長 近藤昭一君。

新進党1997/04/24

140衆議院 科学技術委員会 第6号

○佐藤委員長 植松参考人、熱は大丈夫ですか。何か、きのうから三十八度の熱が出ている。つらかったら御無理されないで、どうぞ下がって、少し休養してまた出てきていただければと思います。 それでは、辻一彦君。