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緑風会参議院
総発言数
8,597
直近の所属会派
緑風会
直近の役職
直近の発言日
1953/07/29

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • オリンピック準備促進特別委員会44 件・44%
  • 予算委員会27 件・27%
  • 外務委員会25 件・25%
  • 国際労働条約第87号等特別委員会3 件・3%
  • 本会議1 件・1%

※ 全 8,597 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

8,597 20 を表示
緑風会1953/07/29

16参議院 外務委員会 第19号

○委員長(佐藤尚武君) 只今より外務委員会を開きます。先ず日華平和条約附属議定書第二項の有効期間の延長に関する議定書の締結について承認を求めるの件を議題といたします。質疑のあるかたの御発言を願います。別に御発言もないようでありまするから質疑はないものと認めて御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

緑風会1953/07/29

16参議院 外務委員会 第19号

○委員長(佐藤尚武君) 御異議ないものと認めます。これより討論に入ります。御意見のおありのかたはそれぞれ賛否を明らかにしてお述べ願います。別に御発言はございませんか。別に御発言もないようでありまするから討論は終結したものと認めて御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

緑風会1953/07/29

16参議院 外務委員会 第19号

○委員長(佐藤尚武君) それでは討論は終局したものと認めます。これより採決に入ります。日華平和条約附属議定書第二項の有効期間の延長に関する議定書について採決をいたします。本件を承認することに賛成のかたの挙手を願います。 〔賛成者挙手〕

緑風会1953/07/29

16参議院 外務委員会 第19号

○委員長(佐藤尚武君) 多数であります。よつて本件は承認すべきものと決定いたしました。なお本会議における委員長の口頭報告の内容は、本院規則第百四条によつてあらかじめ多数意見者の承認を経なければならないことになつておりますが、これは先例通り委員長に御一任願います。それから本院規則第七十二条によつて、委員長が議員に提出する報告書につき多数意見者の署名を附することになつておりまするから、本件を可とされたかたは順次御署名を願います。 多数意見者…

緑風会1953/07/29

16参議院 外務委員会 第19号

○委員長(佐藤尚武君) それでは皆さん方の御了解を願いまするが、これは今日の本会議に緊急上程をいたしたいと思いますので、これから委員長報告を書いて、それをやることにいたします。その点、御了解をお願いいたします。それでは本日は委員会はこれで散会いたします。 午後零時三十四分散会

緑風会1953/07/28

16参議院 外務委員会 第18号

○委員長(佐藤尚武君) これより外務委員会を開会いたします。日本国とフイリピン共和国との間の沈没船舶引揚に関する中間賠償協定の締結について承認を求めるの件を議題といたします。質疑のあるかたは御発言をお願いします。

緑風会1953/07/28

16参議院 外務委員会 第18号

○委員長(佐藤尚武君) これまでに質疑に伴つて政府側からの説明もあつたのでありまするけれども、又今のお話の点について十分でなかつたかも知れんと思いますので、政府側から御説明を……。

緑風会1953/07/28

16参議院 外務委員会 第18号

○委員長(佐藤尚武君) それでは只今から外務委員会は秘密懇談会にいたします。速記をとめて下さい。 午後一時四十五分速記中止 —————・————— 午後一時五十七分速記開始

緑風会1953/07/28

16参議院 外務委員会 第18号

○委員長(佐藤尚武君) それでは速記をつけて下さい。これで秘密懇談会を終ります。そのほかにまだ御質疑がございましようか。……質疑はないものと認めて御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

緑風会1953/07/28

16参議院 外務委員会 第18号

○委員長(佐藤尚武君) 御異議ないものと認めます。これより討論に入ります。意見のあるかたはそれぞれ賛否を明らかにしてお述べを願います。別に御発言はございませんか。……別に御意見もないようでありまするから、討論は終局したものと認めて御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

緑風会1953/07/28

16参議院 外務委員会 第18号

○委員長(佐藤尚武君) では討論は終局したものと認めます。これより採決に入ります。 日本国とフイリピン共和国との間の沈没船舶引揚に関する中間賠償協定の締結について承認を求めるの件につきまして、これより採決に入ります。本件を承認することに賛成のかたの挙手をお願いいたします。 〔賛成者挙手〕

緑風会1953/07/28

16参議院 外務委員会 第18号

○委員長(佐藤尚武君) 多数であります。よつて本件は承認すべきものと決定いたしました。つきましては本会議における委員長の口頭報告の内容は、本院規則第百四条によつて多数意見者の承認を得なければならないことになつておりますが、これは前例通り委員長に御一任願います。 それから本院規則第七十二条により、委員長が議院に提出する報告書につき、多数意見者の署名を付することになつておりますから、本件を可とされたかたは、順次御署名を願います。 多数意見者…

緑風会1953/07/28

16参議院 外務委員会 第18号

○委員長(佐藤尚武君) 次に日華平和条約附属議定書第二項の有効期間の延長に関する議定書の締結について承認を求めるの件を議題といたします。質疑のあるかたの御発言をお願いいたします。 御参考までに申上げまするが、この日華間の議定書は衆議院では本日の本会議で採決されることになつておるそうでございます。 それではこの日華平和条約に関しまする質疑はこの次の機会にまで延期いたします。 —————————————

緑風会1953/07/28

16参議院 外務委員会 第18号

○委員長(佐藤尚武君) 次に日本国とアメリカ合衆国との間の友好通商航海条約の批准について承認を求めるの件を議題といたします。 質疑のあるかたは御発言をお願いいたします。

緑風会1953/07/28

16参議院 外務委員会 第18号

○委員長(佐藤尚武君) 外国の実例はどうなつておりますか。というのは諸外国とアメリカとの同種の条約の中で、アメリカがこういうような留保を付した場合にその相手方の諸外国は必ず日本が主張しているような反対の留保を付しておるのが通例でありますか。若しくはアメリカの留保を聞きつ放しで自分のほうは何にもしないでうつちやつておくというようなこともありますか。

緑風会1953/07/28

16参議院 外務委員会 第18号

○委員長(佐藤尚武君) どうぞ。

緑風会1953/07/28

16参議院 外務委員会 第18号

○委員長(佐藤尚武君) どうぞ。

緑風会1953/07/28

16参議院 外務委員会 第18号

○委員長(佐藤尚武君) それでは本件に関しまする質疑は本日はこの程度といたしまして、外務委員会はこれで散会いたします。 午後三時三十九分散会

緑風会1953/07/27

16参議院 本会議 第27号

○佐藤尚武君 只今、議題となりました千九百十一年六月二日にワシントンで、千九百二十五年十一月六日にへーグで、及び千九百三十四年六月二日にロンドンで修正された貨物の原産地虚偽表示の防止に関する千八百九十一年四月十四日のマドリッド協定への加入について承認を求めるの件につきまして、外務委員会における審議の経過と結果を御報告申上げます。 政府の説明によりますると、この協定は千八百九十一年四月十四日にマドリツドで最初に成立し、その後三回修正されて…

緑風会1953/07/27

16参議院 外務委員会 第17号

○委員長(佐藤尚武君) それでは外務委員会を開会いたします。 先ず国際民間航空条約への加入について承認を求めるの件、国際航空業務通過協定の受諾について承認を求めるの件、国際電気通信条約の批准について承認を求めるの件並びに日華平和条約附属議定書第二項の有効期間の延長に関する議定書の締結について承認を求めるの件、以上四件を一括して議題といたします。政府より提案理由について御説明を求めます。