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緑風会参議院
総発言数
8,597
直近の所属会派
緑風会
直近の役職
直近の発言日
1954/04/01

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • オリンピック準備促進特別委員会44 件・44%
  • 予算委員会27 件・27%
  • 外務委員会25 件・25%
  • 国際労働条約第87号等特別委員会3 件・3%
  • 本会議1 件・1%

※ 全 8,597 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

8,597 20 を表示
緑風会1954/04/01

19参議院 外務委員会 第14号

○委員長(佐藤尚武君) それでは只今より外務委員会を開きます。 本日の議題はビキニ被災問題に関する件であります。それでは曾禰委員どうぞ。

緑風会1954/04/01

19参議院 外務委員会 第14号

○委員長(佐藤尚武君) ちよつと中田君お待ち下さい。

緑風会1954/04/01

19参議院 外務委員会 第14号

○委員長(佐藤尚武君) 中田委員が先ほどから発言を求めておられますが、これは羽生君の御質問の関連ですか。

緑風会1954/04/01

19参議院 外務委員会 第14号

○委員長(佐藤尚武君) 羽生委員もまだおやりになるのですか。

緑風会1954/04/01

19参議院 外務委員会 第14号

○委員長(佐藤尚武君) それでは梶原さん。

緑風会1954/04/01

19参議院 外務委員会 第14号

○委員長(佐藤尚武君) 何か問題が少し特殊の問題に入つてしまつたようですが。

緑風会1954/04/01

19参議院 外務委員会 第14号

○委員長(佐藤尚武君) 最初からおよそ二時間という見当で質問を始めたので、それで外務大臣も大儀でおありであつたかも知れませんけれども、二時間ぐらいならよろしい、こういうことでありましたからして大体その見当で進めたいと思うのであります。二時間と言いまするともう十五分ぐらいで二時間になるわけであります。

緑風会1954/04/01

19参議院 外務委員会 第14号

○委員長(佐藤尚武君) そのために先ほど鶴見委員から関連質問のような御希望がありましたから。

緑風会1954/04/01

19参議院 外務委員会 第14号

○委員長(佐藤尚武君) 佐多委員の御発言中恐縮でありますが、今入りました情報によりますと、衆議院が二時から本会議を開くことになつたそうであります。そうしてその冒頭に原子力に関する声明ですか、それを上程する。こういうことになつて外務大十臣の出席を要求されております。つきましては、今の御質問に対する回答を後日に外務大臣からして頂く。これでよろしうございますか……。それではそういうことにいたします。それでは外務大臣に対する質疑は本日はこれを以…

緑風会1954/04/01

19参議院 外務委員会 第14号

○委員長(佐藤尚武君) それではそういうことにいたします。 ちよつと速記をとめて下さい。 〔速記中止〕

緑風会1954/04/01

19参議院 外務委員会 第14号

○委員長(佐藤尚武君) 速記を始めて。それではこれで散会いたします。 午後一時五十六分散会

緑風会1954/03/30

19参議院 本会議 第25号

○佐藤尚武君 只今議題となりました日本国とアメリカ合衆国との間の国際郵便為替の交換に関する約定の締結について承認を求めるの件につきまして、外務委員会における審議の経過と結果を御報告申上げます。 政府の説明によりますると、日本国とアメリカ合衆国との間の郵便為替の交換業務に関しましては、戦前は、明治十八年の約定及びその後三回に亘り追加された同約定の追加条款によつて規制されて参りましたが、戦後は、昭和二十八年四月二十二日にアメリカ合衆国政府か…

緑風会1954/03/30

19参議院 厚生・外務・文部・水産連合委員会 第1号

○委員長代理(佐藤尚武君) 厚生委員長は本会議に出られましたので、暫らくの間私が代理をいたします。千田委員どうぞ。

緑風会1954/03/30

19参議院 厚生・外務・文部・水産連合委員会 第1号

○委員長代理(佐藤尚武君) 高田さんの第一問のほうがまだ残つておるようですが……。

緑風会1954/03/29

19参議院 外務委員会 第13号

○委員長(佐藤尚武君) 只今より外務委員会を開きます。 先ず日本国とアメリカ合衆国との間の国際郵便為替の交換に関する約定の締結について承認を求めるの件を議題といたします。質疑のあるかたは御発言をお願いします。……別に御発言もないようでありまするから、質疑はないものと認めて御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

緑風会1954/03/29

19参議院 外務委員会 第13号

○委員長(佐藤尚武君) 御異議ないと認めます。 これより討論に入ります。御意見のあるかたはそれぞれ賛否を明らかにしてお述べを頂きます。……別に御発言ごいませんか。別に御発言もないようでありまするから、討論は終局したものと認めて御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

緑風会1954/03/29

19参議院 外務委員会 第13号

○委員長(佐藤尚武君) それでは討論は終局したものと認めます。 これより採決に入ります。日本国とアメリカ合衆国との間の国際郵便為替の交換に関する約定の締結について承認を求めるの件について採決をいたします。本件を承認することに賛成のかたの挙手を求めます。 〔賛成者挙手〕

緑風会1954/03/29

19参議院 外務委員会 第13号

○委員長(佐藤尚武君) 全会一致であります。よつて本件は承認すべきものと決定いたしました。なお本会議における委員長の口頭報告の内容は、本院規則第百四条によつてあらかじめ多数意見者の承認を経なければならないことになつておりますが、これは前例通り委員長に御一任を願います。 それから本院規則第七十二条により、委員長が議院に提出する報告書につき多数意見者の署名を附することになつておりまするから、本案を可とされたかたは順次御署名を願います。 多数…

緑風会1954/03/29

19参議院 外務委員会 第13号

○委員長(佐藤尚武君) 次にビキニ被災問題を議題といたします。本日は本件に関し御出席を頂いておる政府委員は、外務省小瀧政務次官、厚生省公衆衛生局の楠本環境衛生部長、それから海上保安庁の砂本警備救難部長及び島居次長もおいでになつております。では本件について。

緑風会1954/03/29

19参議院 外務委員会 第13号

○委員長(佐藤尚武君) お答を申上げますが、最初の、この前の委員会で最初の意見交換のときには、確かに今曽祢委員が言われたごとく、外務大臣に来て頂いて、そうして意見を交換する、或いは質問するということが必要である、こういうような御意見でありました。ところがそれから先だんだん委員会における意見交換が進んで、そうして公聴会のあとの正式の委員会と言えるかどうか存しませんが、そのときの意見交換では、むしろ今までの経過がどういうことであつたのか、例…