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緑風会参議院
総発言数
8,597
直近の所属会派
緑風会
直近の役職
直近の発言日
1954/04/08

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • オリンピック準備促進特別委員会44 件・44%
  • 予算委員会27 件・27%
  • 外務委員会25 件・25%
  • 国際労働条約第87号等特別委員会3 件・3%
  • 本会議1 件・1%

※ 全 8,597 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

8,597 20 を表示
緑風会1954/04/08

19参議院 外務委員会 第17号

○委員長(佐藤尚武君) 又大臣はこつちへ帰つて来られるので、その間こちらは一時休憩とか又その他の方法はそのときになつて御相談申上げます。

緑風会1954/04/08

19参議院 外務委員会 第17号

○委員長(佐藤尚武君) ちよつと情報を申し上げます。三時三十分現在地方税法の一部改正法案の討論があと三人残つております。記名投票までには一時間あります。それが終つて直ちに人場税法案が上程されます。従つて大蔵大臣はこちらには出席ができない。保安庁長官は目下連絡中、こういうことであります。 どうぞお続け下さい。

緑風会1954/04/08

19参議院 外務委員会 第17号

○委員長(佐藤尚武君) 外務大臣のこれに対する御答弁は留保されなければならんと思います。今衆議院で最後の討論者に入つたそうでありますからして、大体四時十二分頃記名投票……

緑風会1954/04/08

19参議院 外務委員会 第17号

○委員長(佐藤尚武君) それでは外務大臣は暫らく中座されますが、佐多委員どうしますか。

緑風会1954/04/08

19参議院 外務委員会 第17号

○委員長(佐藤尚武君) 暫らくそれでは休憩しますか。ちよつと速記をとめて下さい。 〔速記中止〕

緑風会1954/04/08

19参議院 外務委員会 第17号

○委員長(佐藤尚武君) 速記を始めて下さい。 それでは四時半まで休憩いたします。 午後四時六分休憩 ―――――・――――― 午後五時四十分開会

緑風会1954/04/08

19参議院 外務委員会 第17号

○委員長(佐藤尚武君) それでは休憩前に引続き会議を開きます。 本日はこれにて散会いたします。 午後五時四十一分散会

緑風会1954/04/07

19参議院 外務委員会 第16号

○委員長(佐藤尚武君) 只今より外務員委会開きます。速記を暫くやめて下さい。 〔速記中止〕

緑風会1954/04/07

19参議院 外務委員会 第16号

○委員長(佐藤尚武君) 速記を付けて下さい。議題は国際砂糖協定の批准について承認な求める件であります。先ず政府の提案理由の説明を求めます。

緑風会1954/04/07

19参議院 外務委員会 第16号

○委員長(佐藤尚武君) 本件に関する質疑は次回に譲ります。

緑風会1954/04/07

19参議院 外務委員会 第16号

○委員長(佐藤尚武君) では先ほど申しました通り、本件に関する質疑は次回に譲ることといたしまして、本日はこれで散会いたします。 午後零時二十分散会

緑風会1954/04/06

19参議院 法務・外務連合委員会 第1号

○佐藤尚武君 外務委員会におきましては、MSA関係につきまして公聴会を二日開いただけで、まだ委員会としての審議には入つておりません。いつ入るかということもまだきめかねておるので、本日あたりきめる段取りになるかと思うのでありますが、現在のところまだきまつておりません。

緑風会1954/04/05

19参議院 外務委員会 第15号

○委員長(佐藤尚武君) ではこれから外務委員会を開きます。 先ず私から委員諸君に御報告を申上げることにいたします。御承知のように四月三日に総理大臣の出席を求めて総理に対する総括質問を始め、本日この月曜日から外務大臣に対しての総括質問を行うというような日割を一応は決定しておつたのでありまして、文書を以て総理の四月三日の出席を求めたのでありましたが、一昨三日に至りまして、事実総理はまだ病気が回復しないために当日は出て来られないということが明…

緑風会1954/04/05

19参議院 外務委員会 第15号

○委員長(佐藤尚武君) 附加えて申上げますが、私が官房長官に総理の回答を聞いてもらいたいと言いましたが、その回答は今明日中に我々に与えられるように努力してもらいたいということを附加えて申しました。

緑風会1954/04/05

19参議院 外務委員会 第15号

○委員長(佐藤尚武君) そういたしますると、私は皆さんがたの言われたこと、特に曾祢並びに杉原両委員からのお話を私として了解しまするならば、今明日中に総理の回答があつたといたしまして、それが誰が見ても明白に総理が責任をとつて、七日乃至十二日の間に一日この委員会に出て来るということであるならば七日から外務大臣に対して質問を始める。そうしてその間に一日は総理に対して質問をする、こういうことじやなかつたのですか。(「それはちよつと違いますよ」と…

緑風会1954/04/05

19参議院 外務委員会 第15号

○委員長(佐藤尚武君) それで中田さんとか羽生さんのほうはよろしうございますか。

緑風会1954/04/05

19参議院 外務委員会 第15号

○委員長(佐藤尚武君) 御参考までに申上げまするが、先ほどの曾祢委員から申された逆算のほうから行きますると、最後の日に、つまり二十九日に本会議を上げるということを目安としてそれから逆算して行きますると十九日の月曜日から始めなければならんということになりますから、ですから七日から始めるという案が一つ。それから最悪の場合には十九日から始める。ここに十二日間の違いがあるわけです。

緑風会1954/04/05

19参議院 外務委員会 第15号

○委員長(佐藤尚武君) 但し私はこれは曾祢委員が先ほど申されたからして御参考までに逆算をして申上げたのに過ぎませんが、他方政府と申しまするか、外務大臣、これは私伝言を聞いたのでありまするが、併し、それと同じことを、今朝小瀧政務次官が来て、政府としてはできるだけ早くこれを上げて頂きたいという強い要望を持つておるということを言われておりましたので、附加えて申上げておきます。

緑風会1954/04/05

19参議院 外務委員会 第15号

○委員長(佐藤尚武君) 衆議院は十二日から審議を始めて三十一日に本会議を通過したのだそうですが、その間何回会合したかということはちよつと計算してみないとわかりません。私は今一応官房長官にこの委員会の空気をお伝えしまして、そうして今朝ほど申入れましたように、今明日のうちに総理の御返事をもらうようにしてもらいたいということを重ねて申入れまして、そうしてその返事がつき次第、明日になりますか明後日になりますか存じませんけれども、改めて理事会を開…

緑風会1954/04/05

19参議院 外務委員会 第15号

○委員長(佐藤尚武君) それでは本日はこれで散会いたします。 午後二時二十五分散会