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緑風会参議院
総発言数
8,597
直近の所属会派
緑風会
直近の役職
直近の発言日
1954/05/27

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • オリンピック準備促進特別委員会44 件・44%
  • 予算委員会27 件・27%
  • 外務委員会25 件・25%
  • 国際労働条約第87号等特別委員会3 件・3%
  • 本会議1 件・1%

※ 全 8,597 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

8,597 20 を表示
緑風会1954/05/27

19参議院 外務委員会 第38号

○委員長(佐藤尚武君) 艦艇貸与に直接関係のある問題だけに限つて頂きたいのですが……。さもないと甚だ時間が少いので、防衛問題でありますとすれば、これは又ほかのほうの問題じやないでしようか。

緑風会1954/05/27

19参議院 外務委員会 第38号

○委員長(佐藤尚武君) そういう点に集中して頂きたいと思います。

緑風会1954/05/27

19参議院 外務委員会 第38号

○委員長(佐藤尚武君) 誠に遺憾なことでございますけれども、木村長官にお帰りを願わなければならん時間が参りました。これは先ほど小酒井委員長に固く約束しましたので、甚だ恐縮でありますが、そのあとは官房長に関係の御質問をいたされるようにお願い申上げます。

緑風会1954/05/27

19参議院 外務委員会 第38号

○委員長(佐藤尚武君) 御承知のことと思いますけれども、もう明日からは、私はお約束できないということを申し上げます。

緑風会1954/05/27

19参議院 外務委員会 第38号

○委員長(佐藤尚武君) それは委員会全部が、明日も木村長官の出席を必要とするという御決定であれば、私は小酒井委員長にお話はして見ますけれども、併し本日の工合で、到底それは望みがないということを申上げなければなりません。あとで委員会にお諮りいたしまして、本当に委員会がそれを希望されるかどうかを諮りたいと思つております。木村長官には甚だお引止めして恐縮でございますが、これで……。

緑風会1954/05/27

19参議院 外務委員会 第38号

○委員長(佐藤尚武君) 保安庁長官官房長に御質問がまだございますか。

緑風会1954/05/27

19参議院 外務委員会 第38号

○委員長(佐藤尚武君) ありますか。それでは内閣委員会のほうにお帰りになりますので……。

緑風会1954/05/27

19参議院 外務委員会 第38号

○委員長(佐藤尚武君) 今聞きますというと、内閣委員会はこれから開会するそうでありますので、官房長はそちらのほうにお帰りにならなければならんと思いますが……。

緑風会1954/05/27

19参議院 外務委員会 第38号

○委員長(佐藤尚武君) そうしたならば、質疑は本日はこの程度に納めて、明日に又譲らなければならんかと思いますが……。官房長はおられるそうです。

緑風会1954/05/27

19参議院 外務委員会 第38号

○委員長(佐藤尚武君) それでは質疑は明日午前又続行することにいたして、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

緑風会1954/05/27

19参議院 外務委員会 第38号

○委員長(佐藤尚武君) 緊急上程の問題でありますが、これは今夜からきめておかれないと、明日の小委員会にはかけられないということがあるそうであります。ところで現在の皆さんの御意見を拝聴しておりますと、明日上げることに努力はするということでありまするけれども、それは実は明日のことであつてどうなるかわからないので、つきましては明日午前中にこの委員会が上れば緊急上程をするということにでもして、今日から議運のほうに申込んでおくということでなければ…

緑風会1954/05/27

19参議院 外務委員会 第38号

○委員長(佐藤尚武君) それじや速記を付けて下さい。 本日の質疑はこの程度にとどめまして、明日午前十時から再び委員会を開きます。 本日はこれにて散会いたします。 午後六時五十三分散会

緑風会1954/05/26

19参議院 外務委員会 第37号

○委員長(佐藤尚武君) 只今より外務委員会を開きます。議題は、日本国に対する合衆国艦艇の貸与に関する協定の批准について承認を求めるの件。 質疑に入る前にお諮りいたします。保安庁長官が内閣委員会になお相当の質疑を残しておられます。又秘密保護法案が本会議緊急上程ということになればそれにも出席されなくてはならないことになります。従つて当委員会としては保安庁長官の出席を求めることが困難なようでありまするが、審議をどういうふうに進めたらいいかとい…

緑風会1954/05/26

19参議院 外務委員会 第37号

○委員長(佐藤尚武君) それでは本日午後内閣委員長と相談をいたしまして、こちらに保安庁長官を、例えば一時間なら一時間、一時間半なら一時間半廻してもらえるかということを打合せて見ましよう。そうして若しそれが本日の午後できるようでありましたらば、午後皆さん方にお集りを願いまして、本日午後内閣委員会のほうで困るということでありますならば、明日午前中に保安庁長官に来てもらうということに内閣委員長と打合せたいと思います。

緑風会1954/05/26

19参議院 外務委員会 第37号

○委員長(佐藤尚武君) 團委員の御意見がございましたが、そういうように取計らいまして御異議ございませんか。つまり内閣委員会のほうで保安庁長官をいつこちらに廻してもらえるかということによつて、こちらの委員会の時間をきめたいと、こういうことでございますが、それはまあ当然そうなるだろうと思うのです。

緑風会1954/05/26

19参議院 外務委員会 第37号

○委員長(佐藤尚武君) 半日くらいですか。

緑風会1954/05/26

19参議院 外務委員会 第37号

○委員長(佐藤尚武君) 一応、御承知の通り、内閣委員会なり、ほかの委員会もあるでございましよう。主として内閣委員会でしようが、随分向うではまだ時間が残つているのじやないかと思いますので、外務委員会としては余り長時間をとつてしまうというのは内閣委員会のほうにも悪いかと思うのです。

緑風会1954/05/26

19参議院 外務委員会 第37号

○委員長(佐藤尚武君) 長官に対する質問は大綱にとどめて頂いて、あと細目は増原次長に質問される、そういつたようなことで、成るべく時間を切詰めて頂くという御了解で一つそれじや内閣委員長に話をいたします。それでは本日の午後になりますか、明朝になりますかよくわかりませんが……。

緑風会1954/05/26

19参議院 外務委員会 第37号

○委員長(佐藤尚武君) 食糧庁からは検査課長松岡寅治郎君、それから同じく食糧庁業務第二部輸入業務課長長尾正君、このお二人が来ておいでになります。 それでは艦艇貸与の問題は先ほどお打合せいたしました通りに、内閣委員長と相談をするということにいたします。 今中田委員の御要求によりまする輸入小麦の問題について質疑を行います。

緑風会1954/05/26

19参議院 外務委員会 第37号

○委員長(佐藤尚武君) それでは外務委員会は暫らく休憩いたします。 午後零時三十分休憩 〔休憩後開会に至らなかつた〕